今日、加古川のイトーヨーカドーへいってきました。


田舎なのに元気


隣に旧地元商店街の方がはいっておられるグリーンマート(青物スーパー)があって、そちらも元気


同じ加古川のダイエーはダメだったそうですし、2駅東にあるイトーヨーカドー明石店もいまいちらしいです。


その明石店なんて、立地的には、同じ山陽本線の駅近で、かえってそちらのほうが駅前広場に直結してるんですけどね。


こちらのいいところは、複合SCだってこと、平面駐車場だってことでしょうか?


高齢化が進むと車依存の郊外型のSCは今後厳しいでしょうが、駅近にあって、なおかつ停めやすい駐車場があって、複合でなんでもそこでOKっていうのは強いですね。



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遺産分割の調停で代理人が疲れていない場合は、双方の意見を聞き取り、調停委員がとりあえず考えますが、代理人がついている場合、その方に調停条項案を提出いただきます。


それでそのときに、代理人名義の口座へ一度お振込をするという案ができてきました。


不動産の売却代金をとりあえずプールしておいて、あとで分割するというやりかたなんかに多いんですが・・・


でも先日ある代理人は、自分はそんなことはいやだ・・このごろは弁護士も大変なんだから、弁護士に預けたら安心という考えはおかしいって・・・・そんなリスクは犯したくないって


確かに、テレビで司法修習生の5割以上が奨学金等の債務を抱えているとありましたし、今度給付金がなくなればもっとすごいことになるでしょうね。


でも、それっておかしくない?


自分は依頼者の金銭を取り込むような弁護士ではないと毅然とした態度でのぞむべきじゃないでしょうか?


なんか、自分にお金を渡したらどうなるかわかりませんよ~って言ってるみたい。


振り込んだお金がなくなれば疑われるでしょうが、そうじゃない場合にはリスクってないはずじゃないはてなマーク 


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先日、近畿定期借地借家推進機構の理事会に参加しましたが、

ちょうど九州定借機構の研修とかで協会員の方々が10人ほどこられ、情報交換会となりました。


定借でどうすればコンサルティング・フィーをとれるようになるか、とかいつもより実務的な会合でした。


なんでも、九州ではこれからは定借だとか


三重の実例を見て安い土地でも定借でいけると感じたとのことでした。


でも、いつも聞かれること・・・


50年先までの契約で地代や保証金をどうして決めればいいのか?

二次流通を促進するにはどうしたらいいのか?


鑑定士に50年先を教えろっていわれてもねえ~


定借はまず地主の説得なので、やっぱり相続の絵を描いてあげてじっくり説得・・

それから地代交渉でしょうか?


そういえば会長である三好不動産さんは相続の会社もされています。


やっぱ、不動産に相続ははずせないでしょ


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