今日、裁判所で不動産鑑定士の木村先生にお会いしました。
彼女はすごいです。
鑑定士で会計士、でもってご主人、お子様がいて、司法試験の勉強中
これってウーマン・オブ・ザ・イヤーでもいいんじゃない?
彼女はいわゆるハンサムウーマンって感じの方です。
すごい!
相続手続支援センター大阪中央
今日、裁判所で不動産鑑定士の木村先生にお会いしました。
彼女はすごいです。
鑑定士で会計士、でもってご主人、お子様がいて、司法試験の勉強中
これってウーマン・オブ・ザ・イヤーでもいいんじゃない?
彼女はいわゆるハンサムウーマンって感じの方です。
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先日、去年行った鑑定の再鑑定に入ってきました。
ところが、ずいぶん変わってたんでびっくり。
ある地方の国道沿いだったんですが、某パチンコ店が買収して、建物を建築中でした。
3800坪ほどが整地されて駐車場になっていました。
ほんとは何のための鑑定知ってるんだからたぶんこんな情報もおいしい話にできるんでしょうね。
そこが士業のかわいいところというか、だから信用してもらえるところでもあるんでしょうか?
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先日和解あっせん人をしてきましたが、やっぱりというか、思ってた質問が相手方から出ました。
それは、一言でいうと「あなた方は何者?」っていう質問です。
申立人はこのシステムを信用されて申立られていますよね。
でも相手方は突然、いきなりなので、当方を信用しているわけではない。
にもかかわらず、揉め事の一端をどうして見ず知らずの人にあけすけに言わなければならないのかっていう疑問。
私もそうだと思う。
だって、自分の知っているお医者さんに聴診器をあてて診察してもらうのはいいけど、いくら医者だといっても知らない人に診断されるのっていやでしょ。
いくら弁護士会館でおこなっていても、不安ですよね。
当然他言しませんし、固有名詞もいいません。
でもいいお話じゃないもんね。
ただ、どんどん民事訴訟が増えてきていますので、民でできることは民で解決したほうが絶対いいと思います。
信用を高めるってどうしたらいいんでしょうか?
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