自分を出していく
二次障害が40年ぶりになくなり、
不安や恐れがない。素晴らしいこと。
しばらくどんな風に過ごしたら良いのか?
分からなかった。色々と考えたり。
1ヶ月くらい想いにふけっていた感じ。
だんだんと強まった思いは‼️
自分をもっと出していくこと。
1ヶ月くらい前に学生に講演会したのだけれど、オブラートに包んだ話しは興味なく聞いている感じ。隣り同士で会話したりしていた人を見かけた。でもリアルな話しをしていくと、皆んな引き込まれるように真剣に聞いてくれた。
やっぱり、オブラートに包まずリアルな自分を出した方が良いと強く感じました。そうだ❗️もっと自分を出していくぞ👍と強く強く思ってました。
大晦日、夕方に里山登った時ふと思った。
よく見ていた恥ずかしい夢
40年間頻繁に見ていた夢。強烈に恥ずかしい夢だけど、あれは一体「なんなんだ」と思った。
パンツを履いていない夢
こんな所でなんで?
トイレから出ようとしたらパンツがない。
道を歩いている時ノーパン❗️すぐ隠れる。
これから人前に出る時ノーパンに気がつく。
ノーパンだけどなんとか家に戻ろうとする。
とにかく気がつくとノーパンなんなですよ。
とても恥ずかしい🫣
見つかったらどうしよう😨
たくさん沢山‼️見たと思うけれど、周りの人に見つかって何か言われる事は無かった。何とか窮地を脱していた。誰にも気が付かれていなかった。
それで、調べてみました。
この夢が見る人の心の中にある感情や不安が影響している可能性が考えられます。
人々は時折、自己評価や他人の評価への不安を感じることがあります。パンツを履いていないという夢は、自分を他人にさらけ出すという恐れや、自分の素顔を隠せていないという心の葛藤を表しているかもしれません。この夢は、自己肯定感や自己表現に関する問題に焦点を当てていると解釈されることがあります。
一方で、この夢が社会的な圧力やプレッシャーに対する反映である可能性も考えられます。現代社会では、周囲からの期待や規範に合わせて自分を形成しようとするプロセスが影響を及ぼすことがあります。パンツを履いていないという夢は、そのような社会的な枠組みからの逸脱や解放を望む気持ちを象徴しているかもしれません。この夢は、自分の本当の姿や欲望を受け入れるための試練とも言えるでしょう。
パンツを履いていない状態は、恥ずかしさや脆弱さを感じることを暗示。この夢が現れることで、自己評価の低下や他人からの非難に対する不安を感じることがある。
この夢は自己解放や新たなスタートの象徴。パンツを履いていないという状態は、束縛や制約から解放されることを意味し、新しい可能性やチャンスに向けて前進することを示唆。この夢が登場することで、自己表現や自己肯定感を高めることで成功や満足を手に入れるチャンスが訪れるかもしれません。
「パンツを履いてない夢」
未来に向けて前進し、内面的な成長やポジティブな変化を迎える可能性を感じることができるかもしれません。
この夢が良い兆しとされる理由は、
自己解放と自己受容のプロセスが進行中であることを示唆しているからです。パンツを履いていない状態は、過去の制約や恐れから解放され、自分を素直に表現することを意味します。夢の中でのこの解放感は、現実世界でも新たな一歩を踏み出す勇気や自信をもたらすかもしれません。
なるほど🧐
とても参考になりました。
自己紹介のブログです。
よろしくお願いします。




