kizasi.jpで都市伝説を集めてるみたいです。
この集め方が、ちょうどホームページで実験したのと同じやり方。
しかも、うちのホームページの方が微妙に遅い。
うわぁ~、パクリだと思われるよ~。
まあ使ってる手法自体はあんまり珍しくないので
被ることもあり得るだろうけど、タイミングが絶妙すぎます。
もう一つ、GoogleMapとの連携で「地図に都市伝説の発生ポイント? をマッピングする」というのを
やってるので、これからはそっちがメインかな。
それにしても、事前の検索不足に反省……。
ある会社が、表面が黒く中身がわからない箱を自動販売機で売り出した。
形式としては中に小さなおもちゃが入っているガチャガチャに似ていたが、その箱は全く丸みをおびていず、しかも大きさもそれなりだったために、既存の販売機では対応できなかった。
販売地域もごく一部に限定されていたそうだ。
値段は大きさに不釣り合いなほど安かった。
大人達は、
「なんでこんなものが?」
「商売になっているのか?」
と首を傾げたが、子供たちの反応はシンプルだった。
「何が入っているんだろう?」
一日の販売個数が決まっていたために、様々な情報が乱れ飛んだ。
「かなり美味しいお菓子じゃないかな」
「1万人に1人、大金が入っているんだ」
「いや、小さなゲーム機だ」
けれど、しばらくすると噂はある一定の輪郭を持ち始めた。
「あれには、何かのパーツが入っているんだ」
それはもう決定事項のように、皆がそう噂していた。
発生源がわからないまま、噂は大多数の真実となりつつあった。
ただ不思議なことに、本当に中身を見たというものは現れなかった。
一時的なブーム。
すぐに子供たちも飽きる。
大人たちは、皆そう思っていた
しかし、異変はその販売機設置後、わずか2週間という短かい間に起こっていた。
最初に気づいたのは、小学校の教師だった。
子供たちの成績や運動能力が、急に跳ね上がったのである。
ある教師は奇妙な光景を目にした。
ボールにぶつかりそうになった子供の手が、関節を無視してグルンと回転したのだ。
手は華麗にボールをキャッチしたが、そのことさえ本人は気づいていないようだった。
また、ある教師は「日光を受けた子供の顔がツギハギに見えた」と言ったまま寝込んでしまった。
子供たちの様子と黒い箱の関係を怪しみ始めるのに、そう時間はかからなかった。
何か精神的に悪い影響を与えているのではないか?
疑わしきものは、排除すべき。
ただの商品ということに躊躇しながらも、大人たちは黒い箱の販売機を撤去する方針を固めた。
以下は、撤去時の一部始終を見ていた住民の証言である。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
……できれば、あんまり話したくないですけど。
ええ、わかりました。まぁ、少し気になることもありますし。
なるべく多くの人に知っておいてもらった方が良いかもしれませんね。
撤去自体はすぐでしたよ。
小さなおもちゃ屋をやってる店主に頼み込んで。
実は店主も困っていたらしくて、住民全体で商品の値段分補償すると言ったら、
すぐ頷きました。
え? 何を困っていたかって?
いや、会社の人が来なくなったとか何とか。
最初の頃は定期的に「当たり」を補充しにきてたらしいんですが。
ええ、急に来なくなったみたいです。
それで撤去自体はスムーズだったんですが、中の1人が
「実際、何入ってたんだろうね」
って言い出しちゃったんですよね。
まぁ、どうせ捨てるものでしたから。
もしかしたら子供たちの異変の原因となるような、
何かはっきりとした証拠が出てくれば警察にも行けますしね。
でもね。
私は正直見なけりゃ良かったと持ってますよ。
ほとんどの箱には、よくわからないゴムの切れ端が入ってました。
肌色でね。平たいものが多かったかな。
でも、しばらくして、箱を開けてた1人が
「うわっ」
と言って箱を取り落としたんです。
落ちた箱からは、
コロコロコロ……
と。
あれは……目でした。
あ、と言っても義眼というヤツですよ。
皆は一瞬緊張して、それから笑い出しました。
「何て悪趣味なおもちゃなんだ」
「一瞬本物かと思っちゃったよ」
ほとんどの大人たちが安心したように話し出しました。
「これなら、子供の様子がおかしくなるのもありえるなぁ」
……本当に、それだけなんですかね。
私は、どうにも安心し切れませんでした。
店主に聞いたんですが、「当たり」の箱には必ずそれとわかる小さな傷がついているそうなのです。
そして、私たちが開けた箱には全て傷が付いていませんでした。
もちろん、あの義眼の箱も。
じゃあ、一体「当たり」の箱には何が入っているんでしょうか。
私はそれが気になって、眠ることも出来ません。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ある男の子の証言
「1週間ぐらいしたら当たりが急に増えたんだよ」
形式としては中に小さなおもちゃが入っているガチャガチャに似ていたが、その箱は全く丸みをおびていず、しかも大きさもそれなりだったために、既存の販売機では対応できなかった。
販売地域もごく一部に限定されていたそうだ。
値段は大きさに不釣り合いなほど安かった。
大人達は、
「なんでこんなものが?」
「商売になっているのか?」
と首を傾げたが、子供たちの反応はシンプルだった。
「何が入っているんだろう?」
一日の販売個数が決まっていたために、様々な情報が乱れ飛んだ。
「かなり美味しいお菓子じゃないかな」
「1万人に1人、大金が入っているんだ」
「いや、小さなゲーム機だ」
けれど、しばらくすると噂はある一定の輪郭を持ち始めた。
「あれには、何かのパーツが入っているんだ」
それはもう決定事項のように、皆がそう噂していた。
発生源がわからないまま、噂は大多数の真実となりつつあった。
ただ不思議なことに、本当に中身を見たというものは現れなかった。
一時的なブーム。
すぐに子供たちも飽きる。
大人たちは、皆そう思っていた
しかし、異変はその販売機設置後、わずか2週間という短かい間に起こっていた。
最初に気づいたのは、小学校の教師だった。
子供たちの成績や運動能力が、急に跳ね上がったのである。
ある教師は奇妙な光景を目にした。
ボールにぶつかりそうになった子供の手が、関節を無視してグルンと回転したのだ。
手は華麗にボールをキャッチしたが、そのことさえ本人は気づいていないようだった。
また、ある教師は「日光を受けた子供の顔がツギハギに見えた」と言ったまま寝込んでしまった。
子供たちの様子と黒い箱の関係を怪しみ始めるのに、そう時間はかからなかった。
何か精神的に悪い影響を与えているのではないか?
疑わしきものは、排除すべき。
ただの商品ということに躊躇しながらも、大人たちは黒い箱の販売機を撤去する方針を固めた。
以下は、撤去時の一部始終を見ていた住民の証言である。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
……できれば、あんまり話したくないですけど。
ええ、わかりました。まぁ、少し気になることもありますし。
なるべく多くの人に知っておいてもらった方が良いかもしれませんね。
撤去自体はすぐでしたよ。
小さなおもちゃ屋をやってる店主に頼み込んで。
実は店主も困っていたらしくて、住民全体で商品の値段分補償すると言ったら、
すぐ頷きました。
え? 何を困っていたかって?
いや、会社の人が来なくなったとか何とか。
最初の頃は定期的に「当たり」を補充しにきてたらしいんですが。
ええ、急に来なくなったみたいです。
それで撤去自体はスムーズだったんですが、中の1人が
「実際、何入ってたんだろうね」
って言い出しちゃったんですよね。
まぁ、どうせ捨てるものでしたから。
もしかしたら子供たちの異変の原因となるような、
何かはっきりとした証拠が出てくれば警察にも行けますしね。
でもね。
私は正直見なけりゃ良かったと持ってますよ。
ほとんどの箱には、よくわからないゴムの切れ端が入ってました。
肌色でね。平たいものが多かったかな。
でも、しばらくして、箱を開けてた1人が
「うわっ」
と言って箱を取り落としたんです。
落ちた箱からは、
コロコロコロ……
と。
あれは……目でした。
あ、と言っても義眼というヤツですよ。
皆は一瞬緊張して、それから笑い出しました。
「何て悪趣味なおもちゃなんだ」
「一瞬本物かと思っちゃったよ」
ほとんどの大人たちが安心したように話し出しました。
「これなら、子供の様子がおかしくなるのもありえるなぁ」
……本当に、それだけなんですかね。
私は、どうにも安心し切れませんでした。
店主に聞いたんですが、「当たり」の箱には必ずそれとわかる小さな傷がついているそうなのです。
そして、私たちが開けた箱には全て傷が付いていませんでした。
もちろん、あの義眼の箱も。
じゃあ、一体「当たり」の箱には何が入っているんでしょうか。
私はそれが気になって、眠ることも出来ません。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ある男の子の証言
「1週間ぐらいしたら当たりが急に増えたんだよ」
なんか気になるこのキーワード。
千葉県松戸市にあるらしい。
調べてみたら、
「行ったけどなかった」
というのがほとんどらしいが……
誰か洒落で実現してくれないだろうか。
それとも商標権とかにひっかかるのか??
千葉県松戸市にあるらしい。
調べてみたら、
「行ったけどなかった」
というのがほとんどらしいが……
誰か洒落で実現してくれないだろうか。
それとも商標権とかにひっかかるのか??
A君は早起きでした。
いつも道端で掃除をしているお爺さんに挨拶をして、
まだほとんど人がいない道を学校まで歩いていくのを日課にしていました。
その出来事があった日も、A君は目覚ましが鳴る前に目を覚まし、
少し霧がかかった中、学校へ向かいました。
ちょうど半分ほど歩いた頃です。
A君はゴミ捨て場にカラスが群がっているのを見つけました。
A君が近づいていくとカラスはほとんど逃げてしまいましたが、
あたりには、ゴミが散乱しています。
A君は考えました。
「このままにしておくと、きっとおじいさんが困るに違いない」
その日はたまたま理科の授業で、野菜を見に行くことになっていたので、ランドセルには軍手が入っています。
A君はそれを取り出し、散らばったゴミを、ゴミ袋に詰め始めました。
しばらくして、ゴミはほとんどなくなりました。
最後は落ちていたレシートを袋に入れれば終わりです。
レシートは変わった色をしていて、文字が非常に読みづらくなっていました。
A君が読めたのは、接着剤50円という部分だけです。
「安いなぁ」
今度工作をやるときには、そこで買おうとA君は思いました。
次の日になりました。
A君はまた、1人で学校に向かいます。
「おや?」
昨日の場所を通りがかると、またゴミが散らばっているのが見えました。
ただ、昨日ほどは量は多くありません。
「仕方ないなぁ」
片づけていると、驚いたことにまたレシートが見つかりました。
レシート自体は珍しいものではありません。
A君が驚いたのは、昨日のと同じように、変な色をしていたためです。
レシートには、画鋲が10セットと書かれていました。
「ずいぶん使うんだなぁ」
A君の家には、1年前に買った画鋲がまだ残っています。
さらに次の日、A君は少し期待していました。
今日もまたあの変わった色のレシートを見られるかもしれないと思ったためです。
しかし、残念なことにゴミ捨て場にはすでに女の人が来ていました。
さすがにA君も、他の人の前で、ゴミをじっくり観察するわけにはいきません。
そのまま通り過ぎようとしたとき、
「ちょっと待って」
声が聞こえました。
振り向くと、女の人がこちらを向いて立っていました。
女の人は妙に痩せていて、そしてA君のお母さんよりずっと背が高く見えました。
「ねぇ、ちょっとお願いがあるんだけど」
「何ですか?」
あまり話したくはなかったのですが、A君のお母さんはいつも
「困っている人は助けてあげなさい」
と言っています。
見たところ、女の人はとても困っているようでした。
「あの……カッターナイフの換え刃とか持っていないかしら」
それなら、図工用にいつも持ち歩いています。
カッターは危険なのでハサミを使いなさい、と先生には
言われるのですが、綺麗に切りたいとき、カッターはやっぱり便利です。
A君が快く刃を渡すと、女の人はニマァと本当に嬉しそうに笑いました。
「ありがとう。もしよかったら、お礼にジュースでもどう?」
ジュースは気になりましたが、初めてあった人ですし、
何より今は学校に行く途中です。
A君が断ると女の人は残念そうにしていましたが、
「じゃ、今度返すからね」と、手を振りながら見送ってくれました。
「早起きすると、いいことがあるな」
A君は気持ちよく学校へ歩き出しました。
A君としては、次の日も、その次の日も、
同じように学校へ行く予定だったのですが、
残念ながら、記録はここで止まってしまうことになります。
とは言っても、欠席したわけではありません。
学校が休みになり、「登校しなくてもよい」
と連絡網がまわってきたのです。
「……ええ、それで。えっ!! そんな状態で……。……接着剤で
!! そんな……惨い……」
とぎれとぎれに電話の声が聞こえましたが、A君にはよく意味がわかりませんでした。
それよりも、学校が休みならのんびりと散歩でも行こう、
とA君は思いました。
けれど、それをお母さんに言うと
「駄目です! 家にいなさい!!」
すごい声で怒られてしまいました。
仕方なくA君はテレビの前に陣取り、何か見ようと思いました。
けれど、いくらチャンネルを代えても同じニュースしか聞こえてきません。
「あれ?」
画面をよく見て、A君は気がつきました。
映っている写真が昨日あった女の人によく似ています。
その事を言うと、お母さんが真っ青な顔をして言いました。
「関係ないから。そのことは忘れなさい」
そして、慌ててお父さんの会社へ電話をかけ始めました。
しばらくすると、チャイムが鳴りました。
お母さんが玄関へと向かっていきます。
けれど、不思議なことにお父さんとお母さんの声が聞こえてきません。
心配になって見に行くと、何故かそこには、あの女の人だけがポツンと立っていました。
そして、
「返しにきたよ」
とカッターナイフの換え刃と、変な色のレシートをA君に渡しました。
いつも道端で掃除をしているお爺さんに挨拶をして、
まだほとんど人がいない道を学校まで歩いていくのを日課にしていました。
その出来事があった日も、A君は目覚ましが鳴る前に目を覚まし、
少し霧がかかった中、学校へ向かいました。
ちょうど半分ほど歩いた頃です。
A君はゴミ捨て場にカラスが群がっているのを見つけました。
A君が近づいていくとカラスはほとんど逃げてしまいましたが、
あたりには、ゴミが散乱しています。
A君は考えました。
「このままにしておくと、きっとおじいさんが困るに違いない」
その日はたまたま理科の授業で、野菜を見に行くことになっていたので、ランドセルには軍手が入っています。
A君はそれを取り出し、散らばったゴミを、ゴミ袋に詰め始めました。
しばらくして、ゴミはほとんどなくなりました。
最後は落ちていたレシートを袋に入れれば終わりです。
レシートは変わった色をしていて、文字が非常に読みづらくなっていました。
A君が読めたのは、接着剤50円という部分だけです。
「安いなぁ」
今度工作をやるときには、そこで買おうとA君は思いました。
次の日になりました。
A君はまた、1人で学校に向かいます。
「おや?」
昨日の場所を通りがかると、またゴミが散らばっているのが見えました。
ただ、昨日ほどは量は多くありません。
「仕方ないなぁ」
片づけていると、驚いたことにまたレシートが見つかりました。
レシート自体は珍しいものではありません。
A君が驚いたのは、昨日のと同じように、変な色をしていたためです。
レシートには、画鋲が10セットと書かれていました。
「ずいぶん使うんだなぁ」
A君の家には、1年前に買った画鋲がまだ残っています。
さらに次の日、A君は少し期待していました。
今日もまたあの変わった色のレシートを見られるかもしれないと思ったためです。
しかし、残念なことにゴミ捨て場にはすでに女の人が来ていました。
さすがにA君も、他の人の前で、ゴミをじっくり観察するわけにはいきません。
そのまま通り過ぎようとしたとき、
「ちょっと待って」
声が聞こえました。
振り向くと、女の人がこちらを向いて立っていました。
女の人は妙に痩せていて、そしてA君のお母さんよりずっと背が高く見えました。
「ねぇ、ちょっとお願いがあるんだけど」
「何ですか?」
あまり話したくはなかったのですが、A君のお母さんはいつも
「困っている人は助けてあげなさい」
と言っています。
見たところ、女の人はとても困っているようでした。
「あの……カッターナイフの換え刃とか持っていないかしら」
それなら、図工用にいつも持ち歩いています。
カッターは危険なのでハサミを使いなさい、と先生には
言われるのですが、綺麗に切りたいとき、カッターはやっぱり便利です。
A君が快く刃を渡すと、女の人はニマァと本当に嬉しそうに笑いました。
「ありがとう。もしよかったら、お礼にジュースでもどう?」
ジュースは気になりましたが、初めてあった人ですし、
何より今は学校に行く途中です。
A君が断ると女の人は残念そうにしていましたが、
「じゃ、今度返すからね」と、手を振りながら見送ってくれました。
「早起きすると、いいことがあるな」
A君は気持ちよく学校へ歩き出しました。
A君としては、次の日も、その次の日も、
同じように学校へ行く予定だったのですが、
残念ながら、記録はここで止まってしまうことになります。
とは言っても、欠席したわけではありません。
学校が休みになり、「登校しなくてもよい」
と連絡網がまわってきたのです。
「……ええ、それで。えっ!! そんな状態で……。……接着剤で
!! そんな……惨い……」
とぎれとぎれに電話の声が聞こえましたが、A君にはよく意味がわかりませんでした。
それよりも、学校が休みならのんびりと散歩でも行こう、
とA君は思いました。
けれど、それをお母さんに言うと
「駄目です! 家にいなさい!!」
すごい声で怒られてしまいました。
仕方なくA君はテレビの前に陣取り、何か見ようと思いました。
けれど、いくらチャンネルを代えても同じニュースしか聞こえてきません。
「あれ?」
画面をよく見て、A君は気がつきました。
映っている写真が昨日あった女の人によく似ています。
その事を言うと、お母さんが真っ青な顔をして言いました。
「関係ないから。そのことは忘れなさい」
そして、慌ててお父さんの会社へ電話をかけ始めました。
しばらくすると、チャイムが鳴りました。
お母さんが玄関へと向かっていきます。
けれど、不思議なことにお父さんとお母さんの声が聞こえてきません。
心配になって見に行くと、何故かそこには、あの女の人だけがポツンと立っていました。
そして、
「返しにきたよ」
とカッターナイフの換え刃と、変な色のレシートをA君に渡しました。
同じ名前でブログとホームページを作っていて、ホームページの方が作成日が早いのに、
Google検索ではブログしか検索されない。
やっぱり、更新度とかリンクのようなシステム面でブログの方が良いのかな?
でも、最近始めたホームページ作りはブログと比べて自由で、CGIとかも使えてなかなか面白い。
コツコツとコンテンツ充実させていこう。
次は都市伝説系のWEBゲームかな?
Google検索ではブログしか検索されない。
やっぱり、更新度とかリンクのようなシステム面でブログの方が良いのかな?
でも、最近始めたホームページ作りはブログと比べて自由で、CGIとかも使えてなかなか面白い。
コツコツとコンテンツ充実させていこう。
次は都市伝説系のWEBゲームかな?