ピーターウタカ交渉難航!
ウタカ選手は清水エスパルスが保有していますが、何故戦力として組み込まないことにしたんでしょうね。
プレースタイル的にペナルティーエリアで発揮するタイプです。
年俸が高いと噂になっていたので、大前選手ですら引き留められなかった清水エスパルスには無理ということですね。
サンフレッチェ広島も交渉してるようですが、工藤選手が活躍できなかった場合の保険としてスクランブルで起用したいので確保したい感じですね。
移籍のタイミング的にもうJリーグ国内移籍なら遅いですよね。
中国と中東の移籍の進展待ちなのか?
実力はあるけど、編成完了後でも充分やれると思われているのかは、わかりませんがハッキリしてほしい。
ジェイもどこかに入ると言われていましたが、まだ発表がないですからね。
うーん!いい選手ですから国内で見続けたいですよ。
移籍のタイミングは難しいですね。
今シーズンのJリーグのキーワードはベテランでしょうね。
ベテランの移籍が目立ってましたが、中澤選手は横浜Fマリノスに残留しましたね。
久々にサポーターにとって朗報が入りました。
今シーズンは名古屋グランパスの玉田選手や佐藤選手。
京都サンガの闘莉王選手やジュビロ磐田の中村俊輔選手などの移籍があり、ベテランの重要性が試される年になりそう。
ベテランへ役割を与えて上手くチームに落とし込む作業って難しいですよね。
監督がそのベテランを上手く意思疎通できるかが、どのチームも課題ですよね。
京都サンガの布部監督と闘莉王選手が上手くできるのか?
自分は闘莉王選手のポジションがDFラインに入れるとDFラインはかなり下げなければいけないので、自然とカウンターサッカーになると思ってます。
ラインを上げてポゼッションしたいなら、ボランチ起用するのか、ディフェンスに入れて裏を取られまくるのか。
京都サンガの戦術をどう選択するか興味津々ですね。
布部監督と闘莉王選手の関係が京都サンガの昇格を左右しそうです。
キャンプ前に移籍が決まっていたから戦術も練れますが、これから決まる移籍は、どんな選手でも厳しいものになるのは間違いないでしょうね。
小野選手は怪我でなかなかチャンスを掴めませんでしたね。
森本選手や平山選手、小野裕二選手、木下選手など若いときに移籍した選手は大成してないですね。
色々と準備不足が原因なのか…。
何故なんでしょ?
野球もそうですが、ある程度日本で実績を作って、プロ意識などを勉強してから海外挑戦して成功しています。
やはり海外挑戦は、日本で実績を作ってから国内では乗り越えられない壁が見えてから移籍した方が良いと思いました。
小野選手もこのタイミングで日本に帰還するのは、いいですね。
横浜Fマリノスでしょうね。
斎藤学選手が海外へ移籍するでしょうから、入れ替わりになりそうですね。
横浜Fマリノスもいきなり若手のチームになりましたが、監督が変わらずメンバー
が大幅に変更したが中澤選手がどう引っ張るか見ものです。
ポドルスキー選手にまだヴィッセル神戸は諦めていないようです。
すごいです。
入団したら、世界基準が近くで見られるいい機会になりますよ。楽しみっ!
昔、ミカエルラウドルップがヴィッセル神戸に入団した際、練習試合したことある人と話したことがあるんですが、レベルの違いにアマチュアでもわかるくらい違ったようです。
間合いに入れない。
腕1本で抑えられて足が出せない。
などなど熱く語ってくれました。その方は自分から見たらすごい選手だったので衝撃的な話でした。
プロになれば、もっと多くのものを得られるのでしょう。
Jリーグにとっても、大きな出来事です。
是非まとめ上げてほしい。
ファイトヴィッセル神戸!
またまた楽しみが増えました!
今日も楽しいサッカーライフを送りましょう!