監督/脚本:黒沢清
上映時間:123分
物語としては面白かったんですが・・・
意味不明な事も多い映画だった
・いきなり登場する 地元のバイト青年(奥平大兼)
いろいろ絡んできて「なんだコイツ感」
解雇されたのに 窮地に現れる設定?
・元上司役の荒川良々
夜にアパートに訪ねて来たり
執拗に菅田将暉を付け回し
妻と子を殺しても菅田君を殺そうとする
動機が解らない
・古川琴音の存在
どうみてもブ〇じゃん 一緒に居たくないよ
服のセンスもオカシイのはその為か?
急に居なくなったり 窮地に現れたりと
正直「いらねー」存在と思ったが
結局は金目当てと解ったので理解
ラストの銃を構えるか 超絶ブサ〇ク顔で…やっぱり「いらねー」し
なんでこんなブ〇イクが映画に出てんの?とも思う
黒沢清監督は「スパイの妻」とかブス選ヒロイン好みなのかな?
・日本なのに拳銃が溢れている?
最初 荒川良々の散弾銃は まあまあ持ってるかなと思ったが
猟師を殺して 猟銃ゲット
先輩・窪田正孝も拳銃持ってる?
でも 撃っても撃っても全然当たらないんだよね
菅田将暉が撃つと とどめを射せる設定
銃撃戦はストレス過多
・見知らぬ人に「職業は?」と聞かれ
「転売ヤーです」と答えちゃってるのは???
先輩・窪田正孝は観ていてイライラしてる雰囲気があったが
「(菅田君に)初めて会った時から 嫌いだったんよ!」と吐露
あー成程と解った
後半 元ヤクザ?の奥平大兼 ← 意味不明の登場人物
に どうみても拳銃を渡す男
ワンシーンのみの登場でアップも無いけど
すぐに解った孤独の 松重豊
黒沢清監督さん!ちょっとライツーですよ
上映前にPeugeotのCM タイアップですか!
でも ちょっと憧れス
劇場公開日:2024年9月27日















