第2回 グレイスフルティーライフ 自由が丘 紅茶教室 マクロビオティックな英国菓子
グレイスフルティーライフの第2回
カリキュラムはこのような感じです
エクスペリエンスと実際に淹れる実習もあり
紅茶の等級(BOP)とかは学ぶと紅茶を買う時も愉しくなりますね。
第2回は ブラウンベティとスポード、我が家の朝の光景をそのままテーブルセッティングに
してのおもてなしでした。ケの日の紅茶ですね。
●紅茶を知るⅡ
紅茶の基礎知識(続)
紅茶の製造方法
紅茶の等級
●紅茶の淹れ方の基礎知識
ゴールデンルール
紅茶道具
●紅茶を体験するⅡ
テイスティング
オーガニックストレートティー
・オーガニックダージリン
・オーガニックニルギリ
・オーガニックウヴァ
・オーガニックアールグレイ
・オーガニック アッサム(リーフ)
●ストレートティーの淹れ方 実習
●紅茶を愉しむⅡ
・ルヴァーブクランブルケーキ
・ソイグルテンと自家製ケチャップのサンドイッチ
・オーガニックティー(ポット)とお菓子にまつわるおはなし



グレイスフルティーライフ
5月下旬からの第2期お申し込みはじまりました!
カリキュラムはこのような感じです
エクスペリエンスと実際に淹れる実習もあり
紅茶の等級(BOP)とかは学ぶと紅茶を買う時も愉しくなりますね。
第2回は ブラウンベティとスポード、我が家の朝の光景をそのままテーブルセッティングに
してのおもてなしでした。ケの日の紅茶ですね。
●紅茶を知るⅡ
紅茶の基礎知識(続)
紅茶の製造方法
紅茶の等級
●紅茶の淹れ方の基礎知識
ゴールデンルール
紅茶道具
●紅茶を体験するⅡ
テイスティング
オーガニックストレートティー
・オーガニックダージリン
・オーガニックニルギリ
・オーガニックウヴァ
・オーガニックアールグレイ
・オーガニック アッサム(リーフ)
●ストレートティーの淹れ方 実習
●紅茶を愉しむⅡ
・ルヴァーブクランブルケーキ
・ソイグルテンと自家製ケチャップのサンドイッチ
・オーガニックティー(ポット)とお菓子にまつわるおはなし



グレイスフルティーライフ
5月下旬からの第2期お申し込みはじまりました!
岩手からのお願い
この時期に岩手の経営者の方でさえ、とても勇気が必要だったと思う。
3社で手をつないでのメッセージ、僕は素晴らしいと思う
自粛して、萎縮するより、被災者への思いを胸の片隅におきつつ、花見。
東北だけじゃない、日本全国がそれを必要としていると思うから。
英国菓子シリーズ 続々開発中
英国菓子をグレイスフルスイーツ化プロジェクト
ヴィクトリアサンドイッチ
ルヴァーブクランブル
バノフィーパイ(バナナとトフィーとショコラ)
フラップジャック
その他にも
ベイクウェルタルト
ポピーシードケーキ
ショートブレッド
トライフル
コーヒーウォルナッツケーキ
シラバブ
サマープディング
2011年 英国菓子シリーズを創作して、お店でもイベントで英国菓子DAYも
少しずつやりたいですね。
GRACEFU TEA LIFEでは
レシピ付きで最新の英国菓子も楽しんでいただけるんですよ。
ヴィクトリアサンドイッチ
ルヴァーブクランブル
バノフィーパイ(バナナとトフィーとショコラ)
フラップジャック
その他にも
ベイクウェルタルト
ポピーシードケーキ
ショートブレッド
トライフル
コーヒーウォルナッツケーキ
シラバブ
サマープディング
2011年 英国菓子シリーズを創作して、お店でもイベントで英国菓子DAYも
少しずつやりたいですね。
GRACEFU TEA LIFEでは
レシピ付きで最新の英国菓子も楽しんでいただけるんですよ。
懸命な思い
人生は坦々たる大道を行くが如し、という人もいれば
山あり谷あり起伏の連続、というひともいる
どちらが真実か見る人によってそれはさまざまだろう
しかしおたがいに、まずは坦々たる大道とはいえないこの日々ではないだろうか?
峠を越えればまた峠がある。
仰ぎ見つつ息つく間もなく、また登り始める
つまりこれが人生なりとの諦念も、そこにおのずからわいてくるような日々である
しかし、もしこれを神のような立場から見たならばどうなるか。
おたがいに起伏の連続と見えているこの人生も、実はそれは起伏でもなんでもなくて
坦々たる大道ではないかということになるかもしれない
つまり、坦々たる大道としてあたえられているこの人生を、わが心至らず
わが心眼開かざるために、山あり谷ありとかんじているのかもしれない
いつの日か、この真実がみきわめられるだろう。
けれでも、今はただおたがいに、懸命に我が道を歩むほかないであろう
懸命な思いこそ、起伏があろうと、坦々としていようと、
ともかくも我が道を照らす大事な灯なのである
BY 松下幸之助
山あり谷あり起伏の連続、というひともいる
どちらが真実か見る人によってそれはさまざまだろう
しかしおたがいに、まずは坦々たる大道とはいえないこの日々ではないだろうか?
峠を越えればまた峠がある。
仰ぎ見つつ息つく間もなく、また登り始める
つまりこれが人生なりとの諦念も、そこにおのずからわいてくるような日々である
しかし、もしこれを神のような立場から見たならばどうなるか。
おたがいに起伏の連続と見えているこの人生も、実はそれは起伏でもなんでもなくて
坦々たる大道ではないかということになるかもしれない
つまり、坦々たる大道としてあたえられているこの人生を、わが心至らず
わが心眼開かざるために、山あり谷ありとかんじているのかもしれない
いつの日か、この真実がみきわめられるだろう。
けれでも、今はただおたがいに、懸命に我が道を歩むほかないであろう
懸命な思いこそ、起伏があろうと、坦々としていようと、
ともかくも我が道を照らす大事な灯なのである
BY 松下幸之助


