ライフハックの一種として、GTD(Getting Things Done)というテクニックがある。

GTDはナレッジワーカーと呼ばれる、頭脳労働者が自分のワークフローを管理する手法として、David Allenが著書「仕事を成し遂げる技術 ―ストレスなく生産性を発揮する方法」で2002年に発表したものである。

GTDは予定管理やスケジュール管理、モチベーション管理、心理的負担の減少を目指した管理など、ナレッジワーカーにとってはきわめて重要なテクニックである。

GTDは5つのステップで考え、1週間など一定の期間を単位として管理する。5つのステップで仕事を管理することで、頭にパンパンに詰まった様々な仕事を整理し、シンプルに考えることができるようになる。ナレッジワーカーにとって、頭の中が混乱した状態に陥るのが最悪であるといっていい。

GTDによって整理された仕事の体系を着実に作業していくことで、効率を向上させることができる。さらに、仕事を一定の単位にまとめ上げることができ、見通しを立てていくために重要な指標になる。


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5年前を比べると圧倒的に

パソコンに向き合う時間が増えています。


そして、時折、自分の背筋が収縮しているように

思うので、伸ばすようにしています。


一息入れる時や合間に意識的に

すーっと背筋を伸ばすだけで

リフレッシュできます。


また、大切な人に会うときも、背筋が伸びます。


これも、どちらが先か?


気持ちか行動なのか。


いい姿勢は、心をプラスの方向に

向かせてくれることは確かです。


素敵な人は、やはり姿勢のいい人ですよね。








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いろんな経営の本を読んだりしますが、

生きた経営のコツのようなものって

一生懸命考えても見えてこないものです。


日々経営者として、一生懸命に取り組みながら

時折、あえて立ち止まり

反省する。


こういうことを繰り返していると

だんだん癖になり、自然に判断のスピードと精度が

高まってくるのかもしれませんね。


経験から生きた知恵を学ぶということ。

これほど効果の高いものはないと思うのです。


成功することを考え行動を躊躇するより

行動することで気づき、考えそれが成功をもたらす。


とにかく、行動!行動!行動!


ワクワクします。恐れることが無くなります。



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