子ども思い出整理術 | 【暮らしの整理術】50歳からのRe:スタート うちらしく 暮らしやすく~かんたん・たのしく・おもしろく~/シンプルing

【暮らしの整理術】50歳からのRe:スタート うちらしく 暮らしやすく~かんたん・たのしく・おもしろく~/シンプルing

本当に大切なものを大切にできる暮らしへ
住む私 住む家 住む街が好きになる
そんな暮らしの整え方をサポートします

40代50代と暮らしテーマを持ってみる。優先優先順位を持てるようになり、結果、暮らしのゆとりや余白ができ、叶うことができる暮らしの整理術


 

子どもの作品
思い出のものは
ルールを決めていますか?


暮らしをもっと
かんたん・楽しく・面白く

捨てるから始めない
空間と心のお片づけサポート

メンタル・ライフオーガナイザー、フォトスタイリストの

秋山陽子です

 

うちには高校・中学の子がいますが
幼稚園・小学校・中学校
思い出のものを残しています


こうしてみると、わが家では
幼稚園・小学校のものは
母の私がとっておきたいものが多い

中学校からは
子ども自身がとっておきたいものが多い


そう、
誰がとっておきたいものなのか
ここが結構大事です


例えば
子どもは別にいらないものと
親がとっておきたいもの
この2つが
一緒に保管していると
子どもの中では迷いやすくなります
自分で選んだものばかりでは
ないですからね^^


子どもがとっておきたいもの
親がとっておきたいもの

ぜひ 分けてみてくださいね〜

そして小さい頃の思い出を
整理法の1つを
リビングひろしまさんの
おしゃべりリビングさんで
ご紹介させていただいています
ぜひご覧ください




 

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