栄ちゃんクオリティ
ONE PIECE読者はCHECKしてみ↓
「ワンピース」から目が離せない件 」 (ヤマカムS )
いやーやっぱ栄ちゃんはすげーや!
今後の副船長との絡みで、物語はさらに核心に迫るんだろうな。
これほど伏線だらけの展開なのに、物語が少しも破綻せず、むしろ
バッチリ繋がっている漫画は中々無いんじゃないだろうか。
尾田栄一郎さんはどこまで考えてるんでしょうか。
ホント、毎回脱帽させられます。
今後の魚人島編で、昔ヨサクがチラッと話していた「ジンベエ」との絡みも
あるんでしょうか。むしろ戦うんでしょうか。
空白の100年に何が起こったのでしょうか。
世界政府発端のきっかけは何だったのか。
ゴールド・ロジャーとは一体全体何者なのか。
そしてそれを取り巻く大物達との関係は?
ルフィを生んだ母親はどこの誰なのか。
グランドライン最後の島「ラフテル」には何が待ってるのか。
まだまだ謎だらけの本編、今後の展開が楽しみすぐる!
ONEPIECEは是非コミックスでじっくり読んでほしいね。
そのほうが面白さ倍増だよ
-------------------------------------------------------
ウンジャラゲ
とりあえず、サマソニチケット買ったのですが・・・
結局、東京の10日だけの一日券を買いました。
まずホテルの予約状況を確認したら、9日は満室だったのと、
今年の夏はあまり金を使わないほうがいいだろうという
懸念事項から、9日は諦めました。
すげー悔しいけどね。
さようなら
CAJUN DANCE PARTY、THE FRATELLIS、PANIC AT THE DISCO、BLOOD RED SHOSE、etc.....
また逢える日を本当に楽しみにしてるよ(泣)
近況としては
書きたいことが沢山あるんだけど、今はうまく書けない。
決して落ち込んでいるわけじゃない。むしろその逆。
日々、邁進していってる実感がある。
自分でも驚いている。
この短期間で心境も状況も大分変わった。
いや、固まりつつある、といったほうが的を得ているかも。
まぁいつもの、思い立ったが吉日の性格のせいもあるんだろうけど、その性格のせいで今まで何度も失敗してるんだけど、今回は、少し違う。
心の底からそれを求めているんだ。不安感と比例して、ワクワク感も徐々に大きくなってきている。
まだ何一つ決まったわけじゃない。
それでも、立ち止まってなんていられない。
ここ最近、家に帰ってきてからの時間が凄く愛おしい。
一時間だって無駄にしたくない。
残業なんかしたくねーんだ。
してる場合じゃねーんだ。
今の俺にとっては。
懸案事項も増える一方。
今年の夏は、相当忙しくなりそうだ。
支離滅裂な文でごめんよ。
でも、今はこれが精一杯。
今日ももう少し作業してから寝ます。
おやすみなさい。
-----------------------------------------------------
Fight for the Future
腹くくろう。
今年度に入ってから、徐々に進行しつつある
『俺的一年計画』
一年後の今頃にはきっと俺は・・・・
今の段階じゃまだどうなるか分からないけど
冬までには概ね固まると思う。
いや、それもまだわからないけど・・・
まだ全然先が見えないし、実感もない。
それでも
とにかく、やれるだけやってみる。
この一年が、勝負だ。
うおー
たまに弱気になる自分がなんとも(笑)
-------------------------------------------------------
有りそうで無さそうなそのライン
話が展開していくテンポだと思っている。
いくら豪華なキャストを揃えたとしても、金をかけてCGを盛り込んでも、
ストーリー展開のテンポが悪いと観ていていつまでたっても盛り上がらない。
ローギアのままエンドロールまで行ってしまうような作品は、観ていて退屈だ。
いかに観ている人のギアをトントンと上げていくかというのが、
演出における大切な要素だと思える。
もちろん一概には言えないが。
心臓の裏をくすぐられる様な小気味良いテンポで、
緩急を付けてストーリーが展開していく作品は、
観ている人の意識下で「あ、面白いかも」という気持ちを芽生えさせる。
そういう目に見えない部分にも気を使っている作品は、大概良作だと思う。
まーそんなテンポだのチンポだの固い話は置いといて(笑)
今日は最近教えてもらったアニメについての話。
このアニメはそのテンポの使い方が秀逸。
というかただノンストップなんだけどね(笑)
次々と繰り出されるバカバカしいギャグの連鎖が心地良く、爆笑まではいかないにしても、
軽く中毒性があって、最近ハマってますw
いくつかここに紹介しておこう。
ギャグマンガ日和「聖徳一週間」
ギャグマンガ日和「聖徳太子の楽しい木造建築」
ちょっと違うシリーズで、こっちも紹介しておきましょう。
ギャグマンガ日和「名探偵っすか!うさみちゃん」
これってジャンプスクエアで連載してるけど、漫画のほうも面白かったなー
うまくアニメ化したもんだ。
------------------------------------------------------------------------
人生はプラスチック・カップ
決めた
今年SUMMER SONIC08行きます!
しかも2DAYS。(どーん)
第一弾が発表されたときには、あんまり観たいアーティストがいなかったんだけど
オフィシャルサイトのほうでどんどん追加アーティストが発表されるにつれて、
なーんか今年は中堅所や新人バンドが豊作だなーと思えてきて
最近第5弾が発表された頃には
「こ、こりゃ何気に凄いメンツなんじゃね?」
と思うまでになりました。
いやー見事に見たいバンドが違う日に分かれちゃって
今年は仕方なく2DAYS行く事に決めました。
金無いのに。
ここ2年くらいUK音楽シーンは若手バンドの元気が良いが
みんな初期にスマッシュ・ヒットを飛ばして案外すぐに目立たなくなり
早く忘れられていく傾向にある。
夏の夜空に咲いては消える打ち上げ花火のように。
その昨今までの若手ブームの中で、
唯一全く逆の道を辿ってきた若手バンドがいる。
そのバンドがデビューしたのは2006年。
ちょうどアークティック・モンキーズがファーストアルバムで大ブレイクした年だ。
爆発的なヒットを飛ばしたアークティック・モンキーズとは対照的に
そのバンドのファーストアルバムは徐々に、だが確実に売れ続け、
その楽曲は徐々に人々の耳に浸透し、
現在ではアークティック・モンキーズのファーストアルバムを超える
セールスを記録するに至った。
そう、時代の風潮に左右されない「本物の音」を奏でるバンドだ。
(でも別に他のバンドを偽者呼ばわりするつもりは全く無い)
控えめな言い方で言えば、これといったキラーチューンは無いが、
楽曲の総合力の高く、長く親しめるバンドといったところか。
しかもファーストアルバムをレコーディングしたとき
彼らはまだ19歳だったというから
才能というのは末恐ろしいと感じる。
そんな彼らが、今年セカンドアルバムを引っさげてSUMMER SONIC08にやってくる。
自分にとって今年一番観たいアーティストだ。
そのバンドの名は
『THE KOOKS』
久しぶりに信頼できる新人バンドが出てきたなぁと。
前作より間違いなくクオリティ・アップしてると思うし
色んな音楽を消化した上で作り出された、シンプルに見えて厚みのある
楽曲たちだと思う。
何より、聞いてて心地良い。
ただ、若干不安要素がありまして。
粉川しのさんのライナーノーツを読んで知ったけど、このセカンドアルバムの
リリース前に、ベースの人が脱退しちゃったんだってね。
このバンドの曲に関しては、ベースがいい味出してるなぁと思っていたので
若干ショックです。そして若干不安です。
今後リリースされる曲でこのグルーヴ感は保てるのかなぁ・・・。
いい新メンバーが入ってくれる事を願ってます。
4月はアルバムリリースが結構多いな。
もうすぐ発売のCAJUN DANCE PARTYの新譜も楽しみ!
しかしPANIC AT THE DISCOは系統変わりすぎて、もはや別のバンドになったねw
-----------------------------------------------------------------
