手放されたバッグ・アクセサリー達のその後・・ | Simpleadingのブログ

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お久しぶりです。

気になっている方もいらっしゃると思うので、

前回のてばなす会で手放された「バッグ・アクセサリー」はどうなったのか?

その後の報告をいたします。



レコッコレで1週間展示をした後、最終日にアクセサリー24点、バッグ6点、帽子1点、サンダル1点、ストッキング1点、の合計33点が残っていました。



当日の内に業者に持参。

さて・・・何点が引き取っていただけたでしょう?

そして、お幾らになったでしょう?





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当日持参された85点、その後、追加で持参頂いた5点を合わせると90点、

そのうち57点が新しい嫁入り先に落ち着き、33点が業者へ・・・




この用紙には「1点」としか記載が無く詳細が出ていませんが、実際に引き取って頂けたのは貴金属が1点とバッグ3点の4点でした。この440円の収益は、1回目の「てばなす会」での収益と合わせて 財)がんの子供を守る会  に寄付する為、一定額に達するまで、置いておきたいと思います。




業者の方のコメントを一部ご紹介すると・・・

・皮製品等は、新品でも長期間保存することで破損しやすい

・デザインが古い

・購入時期が古い

・手作りのモノは引き取れない



これらから考えるに、手放す時期は「早めが良い」手放せないなら「保存方法をきちんとした方が良い」と言う事になりますよね。

全ての方が分かっているのです、役目が終わったモノは早めに手放した方が良い!と・・・良い保存状態を保つのは面倒・・・・でも、手放せない。



何故でしょう??

続きは明日にしますね クマ