一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう? -5ページ目

一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

波乱万丈の人生に少し疲れたかな。

さて、久しぶりに私のアホ娘の事を残しておきましょうか。

 

私の次女…今年でハタチ(二十歳)

やんちゃで、無謀な行動をし放題。

警察にも何回行ったことことか…。

いっそのこと、こいつを殺して私も死のうと思ったことも、

冗談ではなく、本気で考えた時もありました。

 

とにかく、この娘は私たち夫婦を悩ましてきました。

私は、この娘のおかげで、仕事や住居も変えました。

 

おまけに知らない間に勝手に結婚して、妊娠までして。

私は知らん!

(でも、相手はいい旦那さんだと感じた…)

 

そんなアホ娘が、近年、とても素直になりました。

まるで、昔の娘を見ているように…

「時」が、彼女を育ててくれたようです。

私たち夫婦は、何もしてあげれませんでしたが。

 

「何もしてあげれません…?」

イヤ!訂正します!

私の女房は、ホントに子育てに苦心し、努力し、戦っていました。

信念を曲げずにね。女房はえらいわ。

母親と娘の別居という手段も取りましたが、

妻にとっても、娘にとっても、

それが良かったと、今でも信じています。

きっと、娘も、自分の母親を見直してくれたと思います。

 

さて、前置きが、ものすごく長くなりましたが、

私のアホ娘、今日、日本男児を出産しました!

15時間の難産の末…。

その間、ずっと付き添っていたのは女房。

お二人とも、

本当にお疲れさまでした。

アホ娘、本当によく頑張ったね。

つらかったでしょう。ママもつらかったんだよ。

あなたも、もう立派な母親だね。

私みたいな、むさい「男」は、

一歩引いて、これかも一緒に尽力するだけです。

 

ありがとう、神様。

母体ともども、無事に出産が出来ました。

良き家族の時代を思い出すことが出来ました。

 

でも、娘よ

これからが本番。

これからが、ホントに大変な日々だぞ!

私は、ずっと見守っているよ。

 

私の宝物動画

A Day Without Rain / Enya

(2000年・アルバム「A Day Without Rain 」より)

 

★「私の宝物動画」関連記事

 

前回の記事で、

安倍晋三(元内閣総理大臣)の「死」について取り上げた時に、

「おおたか・静流(しずる)」女史の曲をアップさせていただきました。

その彼女も、お亡くなりになられたのですね。

(2022年9月5日・享年69歳)

 

悲しくてやりきれない / おおたか静流

 

今の私にとって、

「死」とは、最も怖く、さびしいものに感じます。

自分の「死」?

アハハ、私なんていつ死んでもかまいません。

周りの人たちの「死」が、とても悲しいのです。

 

一番の恐れは、癌で療養している両親の事です。

いつ最期が訪れるのか…

日々、それを考えると、「悲しくて、悲しくて」

とてもやりきれません。

 

でも、その前に、

両親より若い、安倍さんやおおたかさんが

お亡くなりになるなんて…

神様…本当にそれでいいの?

 

悲しくてやりきれない / ザ・フォーク・クルセダーズ

おおたか静流さんの歌は、

一番有名な「花」よりも、

この「悲しくてやりきれない」が、最初の出会いです。

とても素敵な曲だったので、

私の好きな「桜」と一緒に編集したのが、上の動画なのです。

他のアーティストのカバーが多いイメージですが、

カバーを越えて、彼女のオリジナルとしての世界に引き込まれる、

とても素敵なアーティストでした。

 

心よりご冥福をお祈りします。

 

花 / おおたか静流

 

こんな悲しい記事、本当は書きたくないよ…

でも、ちゃんと残しておかないと。

 

覚悟はしていましたが、やはりお亡くなりになりました。

本日、2022年7月8日(金)、17時3分とのこと。

享年67歳。

 

政治は、

イデオロギーや権力闘争、

闇社会の部分もあり、

何が「正しい」とは、なかなか言えない。

 

ただ、私にとって、今の真実は一つ。

 

最も尊敬する政治家を、今日、失いました。

 

それも、日本国内にて暗殺という、

なんと無体な…

 

日本国に、これ程貢献した政治家が、

無念にも、日本人の手によって、

あっという間に殺されてしまったのです。

 

私を含め、なんて愚かな国民でしょう。

なんて愚かな国家でしょう。

悲しくて、悲しくてしょうがない。

本当にやりきれない…

 

いずれ、真相は解明される事でしょう。

どんな理由があるにしても、

やってはいけない事。

日本の良い子のみなさんは、

絶対に真似しないでください。

 

今の私には、これだけ書くのが精一杯。

手が震えて、キーボードが打てないよ。

涙が止まらない。

 

でも、私は音楽ブロガーです。

安倍晋三氏の「死」を受け入れ、

彼に捧げる曲をアップします。

めいいっぱい、明るく振舞って…

 

「若死にするのは善人だけ」

(Only The Good Die Young)

by Billy Joel

2022年、7月8日、11時過ぎ。

あまりにも突然の出来事で、今でもよくわからない。

自宅で、介護の両親のための昼食を準備している時でした。

台所にいた私に、訳のわからないテレビ報道が聞こえてきました。

「元首相の安倍氏が銃で撃たれました」

 

東日本大震災の時もそうでした。

その瞬間は、何が起きたのか、すぐには理解できませんでした。

でも、震災は天災。

今日の出来事は、明らかに人災。

絶対に許せない。

 

今は、真相が何もわからない。

安倍さんは、演説中に、

背後からライフルで2回撃たれたらしい。

安倍氏の現状は「心肺停止」という報道ばかりが目出しますが、

もう、きっとこの世で生きた彼の姿を見ることはないと、

私は覚悟しています。

 

今日は、音楽なんて、とても考えつかないよ。

本当に悲しいよ。

私なんか、誰からも命を奪われる価値なんかない人間だけど、

私が身代わりになりたいよ。

安倍さんは、これからの日本国にとって必要な人なんだから。

対立してもいい。殺す必要があるの?

私には、この出来事に、

すでに一つの疑惑(仮説)があります。

でも、今述べる事ではありません。

 

それにしても、マスコミは、

どうして、緊急時にいつも役に立たない事ばかり、

報道しているのでしょうか。

肝心なところは写さない、伝えない。

悪夢の東日本大震災の時と、まるで一緒です。

 

今日は、私にとって、最悪の日です。

そして、日本国にとっても同じ事だと信じて疑いません。

それでも、私は家族のために、

これからも普段通り生きていくしかない…

なんて悲しくて、つらい事なんでしょう。

今月、あとわずかで56歳か~。

決して充実した一年ではありませんでしたが、

過ぎるのが早い事は、

若干の慰めになります。

 

私のブログは、あまりにも更新頻度が低いので、

昨年の6月のブログ作成が、昨日のように感じます。

私にとっては、とても大切な節目の月、「6月」なので、

私の得意な、1980年代、バリバリUKポップスでいきます。

 

デュラン・デュラン

ビジュアル系グループバンドの「はしり」でしたね。

個人的には、

デビュー当時の彼らの姿は、

ちょっと気持ち悪いと思っていましたけどね~、アハハ。

デュラン・ファンの皆様、ごめんなさい。

 

見た目は軟派なデュラン・デュラン

でも、彼らの音楽は硬派なポップスだと認識しています。

とても素晴らしいポップスです。

彼らがリリースする、どのアルバムも、

下手な真面目系アーティストのアルバムよりGOOD!

エレクトリックなサウンドも、私の好みに、見事にマッチしていました。

だから、かなり本気で好きなバンドの一つです。

 

ちなみに、日本のアーティスト「TMネットワーク」の小室哲哉氏は、

ディラン・デュランのシンセサイザーを担当していた

ニック・ローズをモロ真似していて、

本人のパフォーマンスとは裏腹に、

私には笑いのネタを提供してくれていました(笑)

 

さて、アップする曲は、

デビューアルバムとセカンド・アルバムから。

決してアルバムにおける一番手の曲ではないかもしれませんが、

当時、高校生だった私を虜(とりこ)にした、思い出深い曲なのです。

1曲目の動画に映るLIVEの彼らは、デビュー当時の奇抜な姿ではなく、

すっかり落ち着いた頃のコンサートですね。

カッコいいわ!

(音源は、2曲ともスタジオ録音のCDで編集しました)

 

私の誕生日=結婚記念日。

もはや、妻は決して祝ってくれない日。

だから、私にとっても、まったく嬉しい日ではありません。

そんな人生にしてしまった事を、いつも反省し、後悔しています。

せめて二人の娘たちには、

幸せな家庭を築いてほしいと、

心の底から願っています。

 

Careless Memories ~ Lonely In Your Nightmare

by Duran Duran

Careless Memories:1981年、アルバム「Duran Duran」より

※Lonely In Your Nightmare:1982年、アルバム「Rio」より

洋楽ポップス好きの私ですが、

実は、邦楽も好き。

特に昔の歌謡曲や演歌のメロディーが好き。

それを言ったら、日本の童謡も大好き…

 

私は大の大酒飲みでもあります。

かつては、終電間近までの長~い業務が終わってから、

すぐ家に帰えりゃあいいのに、

上司や先輩、同僚たちと飲みまくっていました

平日は会社泊まりばっかり。

でも、残業も、営業での過酷な業務も、イヤではなかった。

大変な仕事をこなしていく事で、自分のスキルが上がる方が嬉しかった。

バカみたいな仕事人生なのですが、この飲みには大きな意義がありました

だって、仕事や家族へ尽くすパワーも、

この飲み会で培ったと言っても、過言ではありません。

だから、私は大衆酒場も大好きなのです。

 

数ある行き付けの大衆酒場では、

常にBGMで演歌が流れていて、酒場の雰囲気を盛り上げてくれました。

 

夢いちど / 香田 晋

 

演歌は、どれも似たようなメロディーとドスコイ節。

それでも私は飽きない。

 

ドラマ「やとわれ女将・菊千代の事件簿」(坂口良子主演)のテーマソング、

「女の花が咲く」(天童よしみ)は、

日本のドラマと演歌がマッチした、

見事なエンターテイメントだと、チョー感動しておりました。

女の花が咲く / 天童よしみ

 

演歌では、たとえ男性歌手が歌っていたとしても、

「女心(おんなごころ)」を謳った歌詞の曲が好き。

どこか寂しい。女心の演歌って。

たとえ、どんなにアップテンポな曲でも、やはり寂しく聴こえます。

だからこそ、心に響きます。

 

日本の母は偉大です。そして、女性は偉大です。

所詮、私たち男性は、女性には絶対敵わないのです。

それは当たり前田のクラッカーです。

だって、私たち男があるのは、

女性が苦しんで生んでくれたから存在するのですから。

私は男として、その恩を絶対に忘れません。

 

それにしても、演歌を聴くと、ホント、お酒がすすみます。

つらくてもね…

浪花節だよ人生は / 木村友衛

 

それにしても、今の人生、後悔ばかりです…

ロシアとウクライナの問題…

2022年2月、ロシアがウクライナへ侵攻。

 

今回のロシアの卑劣極まりない蛮行は、私からすれば、

「何を今さら…昔からそうゆう国だったでしょう」くらいなもんです。

マスコミは何でもっと早くから、ウクライナ危機を報道しなかったのでしょうか?

正直なところ、私はウクライナという国や国民性は、あまり知りませんでしたが、

今回の事で、勉強させていただきました。

 

ウクライナの「絶対に降伏はしない」という信念。

ロシアに比べれば、はるかに小国のウクライナ。

それでも、ロシアが仕掛けた不条理な戦争に対して、

圧倒的な不利な状況にもかかわらず、

今もウクライナ軍は、ウクライナ国民の同意のもとで、

ロシア軍に対して必死に抵抗しています。

それは、「祖国」を守るため、「家族」を守るため…

 

それでは、ロシアは何のために戦っているの?

それを考えれば、この戦争が、いかに露助(ろすけ)の蛮行であるかが簡単に見えてきます。

マスコミも、きちんとそこを報道するべきです。

私自身は何もできませんが、私はウクライナの人達とともにあります。

 

アハハ、ここは音楽ブログだっちゅーの!

すいません…でもあまりにも悲しくて、記録として残させていただきました。

最近、個人的にも悲しい出来事が多くて、少しつらい。

でも私は負けない。頑張るよ。男だから。

そうそう、「男」「女」発言は問題らしいね~。バカみたい。

大切なのは、男か女ではなくて、

人としてお互いを尊重することなのにね。

 

さて本題のポップスです!

何度か取り上げた「ポリス」ネタです。

何度でも言いますが、

たった3人のバンド「ポリス」ですが、彼らの奥行きはスゴイ!

 

・バンドのリーダーのスチュワート・コープランド(ドラム)、

・リードヴォーカルで一番人気のスティング(ヴォーカル・ベース)

・陰の立役者、アンディー・サマーズ(リードギター)

 

それぞれがマルチプレーヤーということもあり、

3人のバンドという領域を超えた、

もはやポップス界のレジェンド・バンドだと思っています。

スチュワート・コープランドアンディー・サマーズは、

ソロでもポリスを継承するする音楽を展開していました。

一方で、ポリス=スティングと思われがちなスティングは、

ソロとしては、最もポリスらしくない音楽を提供し、世間を驚かせました。

 

従来ポリスは、メッセージ性は強くても、明るいトーンがメイン。

Every Little Thing She Does Is Magic / The Police (1981年・全米3位、全英1位)

 

バラード系の大ヒット曲もありましたが、基本的には明るいバラードです。

Every Breath You Take / The Police (1983年・全米1位、全英1位)

 

ところが、スティングのソロは、とにかく暗い。

それを評価する評論家やファンも多いようですが…。

でもね~、ポップス好きな私にとっては、

そんな奇想的な展開は、いまいち山一(證券)ですな~、アハハ!

確かに音楽としては素敵な曲もあるのですが…

Russians / Sting (1985年・全米16位、全英12位)

 

そんな暗~いスティングが、

ソロでも、ポリス時代に近い、とても明るい曲をリリースしたことがあります。

 

All This Time / Sting (1990年・全米5位、全英22位)

この曲↑「、大好きでしたね~♪

何か、ポリス時代の、ある一曲↓を彷彿(ほうふつ)させ、

スティングの古き良き時代を思い出して、とても嬉しくなりましたよ。

スティング、そしてポリスは、やっぱ、こうでなきゃ~(笑)

 

Canary In A Coalmine / The Police 

※1980年、アルバム「ゼニヤッタ・モンダッタ」より

 

若干、ソロ活動のスティングに難癖(なんくせ)をつけてしまった私ではございますが、

最後はスティングの暗~い曲で締めくくります。

だって、これが私の今の心境だから…。

暗いけど、とても魅力的な音楽です。

ポリスかぁ~。

いつか復活してくれることを、切に願っています。

だって、3人とも生きているのですから…

 

Fields Of Gold / Sting  (1993年・全米23位、全英16位)

Space Age Love Song / A Flock Of Seagulls

(1982年・全米30位)

 

私の名前はsimple.m

そう、シンプル・マインズというロックバンドをこよなく愛する、

単なる、軟派なポップス大好き人間です。

でもね、今年最後は、「フロック・オブ・シーガルズ」でいきます。

だって、泣いてしまったんだもん。

このバンドが2018年に復活していたなんて、全く知りしませんでした。

ホント、嬉しいわ!

 

何よりも嬉しいのは、彼ら独特のサウンドが健在だったこと!

年齢を感じさせないヴォーカルの声、電子的なギター・サウンド、泣ける…

フロック・オブ・シーガルズは、

何といっても「サウンド勝負!」のバンドでした。

彼らのライブは、ハッキリ言って全然ダメ!よろしくない!

なんたってヴォーカルが下手っぴだったわ~、アハハ。

でも、レコーディングとして仕上がったサウンドは天下一品!

今でも心から支持するバンドです。

 

この曲「Space Age Love Song」は、過去に取り上げた曲ですが、、

新しいサウンドで復活です!

従来の電子サウンドは控えめでも、クラシックなオーケストラのサウンドが加わり

まさに、快感の奥行きが広がりました。

心から感動しましたよ。

 

ありがとう、フロック・オブ・シーガルズ。

ありがとう、神様、女神様。

ありがとう、2021年…

 

よいお年を、

 

Space Age Love Song / A Flock Of Seagulls 2018年版

 

★「Space Age Love Song」関連記事

 

We're Ready / Boston (1987年・全米9位)

 

自分の趣味で、お気に入りの曲を自分のイメージで編集して、

ようつべ(YouTube)にアップしていました。

ところが、音源やビジュアルの著作権の問題もあり、

私の「ようつべ」アカウントの一つが強制削除されました。

それによって失った動画は約100曲。動画編集したパソコンも故障したことにより、

編集データ(元データ)も無くなっていたので、

私が作ってきた約100曲分の時間と苦労は、一瞬にして消えました。

ショックだったわ~。

 

当時は、ブログにもをアップしていたので、

私のブログでも動画を見る事が出来なくなりました。

私のブログは、いわば日記のような自己満足の世界。

だから自分自身が一番見ているブログなのです。

したがって、見れなくなった動画をアップした過去の記事を見ると、

とても悲しくなります。

 

失たものは二度と戻って来ない。

どんなに真似ても、当時のものは戻って来ない。

でもせめて、もう一度自己満足を復活させたい曲もあるのです。

だから、改めて、一から編集しなおしています。

以前なら一日で仕上げていましたが、

もはや昔のようにパワーがないので、本当に少しずつ、何日もかけて作業しています。

 

でもね、復活させても、また削除されてしまう曲もあります。

「著作権」を主張する団体って、私からすればただの役所です。

その曲を愛していない。

アーティストを守っているのではなく、

自分自身の給料を確保したいだけのエセ団体だと思っています。

 

アハハ、また余計な一言でした。

いずれにせよ、過去の私のブログ記事の一つが、復活しました。

うれしい…自己満(笑)

でもね~…いつまで持つかな~(笑)

 

※ボストン、過去記事(2012年6月1日)

 

Super Trouper / ABBA (1980年・全英1位)

 

今年も残暑が続くのかなぁ…っと思っていたら、

急に涼しくなって。

でも、もう10月の半(なか)ば。

本来なら、もう寒さを覚悟する季節です。

油断して、私は風邪気味です。みなさんご用心!(笑)

 

私は軟派なポップス・ファン。

みんなが好きなポップス曲が、私も大好き。

今日もポップスの王道中の王道、ABBA(アバ)でいきます!

 

アバはスウェーデンのアーティスト。

私はスウェーデンには行ったことがありません。

北欧の寒い国のイメージがあります。

だから、アバの曲には夏のイメージがありません。

でも、暖かいのです。

その暖かさは、自然というよりはストーブ(暖房)の暖かさかな、アハハ!

動画でも、厚着した彼ら、彼女らの姿がステキです。

 

Take A Chance / ABBA (1978年・全英1位、全米3位)

 

アバにはたくさんの好きな曲があって、とても絞り込むことはできません。

でも、私は子供の頃も、そして今も、この曲↓を聴いた感動は同じです。

どんなに好きな曲でも、

時代と共に、それぞれの曲の受け止め方は進化していくのに、

この曲だけは、ずっと変わらないのです。

この曲を初めて耳にした時の感動が、今もそのままに残っています。

切ないくらいに、昔のまま、その時の事とを思い出します。

 

永遠のポップス・メーカー「アバ」に、乾杯!

 

Dancing Queen / ABBA (1976年・全英1位、全米1位)