恐縮です。
今日は、自己主張の最たるものです。
私は、軟派で洋楽ポップス好きな人間です。
でも、日本が大好き。
この大好きな日本の繁栄には、
過去、家族のため、祖国のためと、
勇気をもって戦った先輩たちがいたのは、
紛(まぎ)れもない事実。
それを認めない人たち。
海外ならまだしも、日本にも。
悲しいわ。
かつて、我が祖国「日本」も、世界大戦を経験しました。
戦争に「悪者」も「善者」も存在しません。
戦争自体がNGです。
でも、戦争が起きてしまった時、
懸命に日本を守ってくれた人たちがいました。
その事を否定する権利が、本当に私たちにあるのでしょうか。
某神社の参拝を否定する人たちは、
今の日本の繁栄を享受出来るのは、
当たり前と考えているのでしょうか。
今日は、全て実録です。
全てが日本です。
圧倒的に不利な戦況。
軍事施設以外でも、とことん攻撃されている地方の町。
「日の丸」を掲げた戦闘機が落ちていく。
無差別攻撃にさらされる街。
決してゲームではなく、事実なのです。
圧倒的な不利な状況の中、日本道徳を貫き、
祖国のため、家族のために、懸命に戦った日本人たちがいたのです。
そして、その時の反省も含めて、今の日本が成り立っています。
現代の私たちは、
批判する前に、過去の英霊に頭を下げること
が先決ではないでしょうか。
※洋楽ブログにおいて、誠に勝手な記事を書かせていただきました。大変失礼しました。
Stop This Game / Cheap Trick