コクトー・ツインズとシンプル・マインズ、すごい接点がありました! | 一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

波乱万丈の人生に少し疲れたかな。

コクトー・ツインズをしっかり認識したのは1988年の曲↓。

アートな女性ヴォーカルも特徴ですが、
このバンドのイケてるところは、
クールなギター・サウンドと、ホットなメロディーです。

Carolyn's Fingers / Cocteau Twins (1988年)

※アルバム「Blue Bell Knoll」より

 
このバンドはスコットランド出身の1980年代アーティスト。
…スコットランド?
はい!お決まりの文句!
「シンプル・マインズと一緒じゃ~ん!」。
 
しかも、バンド名「コクトー・ツインズ」は、
シンプル・マインズのライブでの曲に感動して、
その曲名をそのままバンド名にしたとか。
 
しかし、残念ながら、
シンプル・マインズの曲「コクトー・ツインズ」は未発売となり、
世に出回ることなく、未だに私も知らないのです。
きっとスコットランド人なら知っているのでしょうね。
それにしても、コクトー・ツインズのサウンドは、シンプル・マインズ同様に、
イマジネーションを駆り立てられます。
 
今日ピックアップする曲は、アルバム・バージョンの動画が無かったので、
自分で、何度もの週末に、ゆっくり作成(編集)しました。
もちろん、酔っ払いながらね(笑)。
 
Tishbite / Cocteau Twins (1995年)
※アルバム「milk & kisses」より

 

さて、

コクトー・ツインズとシンプル・マインズとのスゴイ接点が今日のトピックス…

っということは、
やはりシンプル・マインズの曲もアップするのが筋(スジ)ですな~アハハ!
(シンプルマインズ・ファンの強引な論法!)
それじゃあ、一番のお気に入りを…
 
けだるい夜に、乾杯!
 
Simple Minds / Waterfront(シングル・バージョン)
※1983年・全英13位 アルバム「Sparkle in the Rain(スパークル・イン・ザ・レイン)より