激流五鱗書+ -60ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

秋のお彼岸


ご先祖様の御墓参り


続いて


お世話になります


宮司様への


ご挨拶





食欲の秋


大盛り肉増し


ツマミは唐揚げ


ついでに餃子


ビールはジョッキ


楽々完食


ちなみに昨夜は焼肉へ


ちょいと食べ過ぎ


52歳の秋


まだまだ元気


仕事も順調


感謝の心


週末の釣り


豊穣なる海域へ


明日からも頑張ろう。

出崎沖は豊島へ


9月23日


秋分の日


黒鯛釣り


曇天のち秋晴れ


東からの微風のち無風


朝はとても涼しく


昼前からは汗ばむ陽気

井上渡船

硯の石波止

オキアミ生2枚に米糠のみ

本日の道具

ここは変わらず

食には味変

白帽でハチ対策

潮は干潮挟み ほぼ動かず

中の本命

小の本命

極小の外道


釣果の一部

黒鯛37㎝〜20㎝

多少リリース

外道はチャリコのみ

他の餌取りは皆無


迎えの時間

本日もお世話になりました。


単独釣行


チャーターも覚悟


その予定


出船は午前6時


午前5時半


駐車場に到着


車多


知り合いだらけ


地元の良さ


豊島を目指す


あえての


先週と同じ場所へ


ちなみに


スズメバチは寄って来ず


数匹が近くを飛ぶが


止まる事無く


効果覿面


白装束


ハチジェット


準備万端


無駄に終わる


それはさておき


逆潮での検証


内に入る潮を期待


いざ


無


からの


牛歩


右流れ


メリハリも無く


気にしない


ヤル気は満々


熱い男


すぐにウキ入れ


小気味良く


入れ食いモードは


スタンプラリー


とは言え


チヌはヌーチー


黒鯛は苦労鯛


ワッペンゲーム


いつまで続く


この幸せ


9時まで続き


流石に充分


ちょいと仕掛けに一工夫


綺麗なウキ入れ


重量感


これで満足


大満足


釣れただけでも丸儲け


それを最後に


池状態


サヨリやカワハギの遊ぶ海


あくまでも遊び


たかが趣味


魚から見れば悪魔の仕業


夏の爽快


秋の憂鬱


優越と反省の繰り返し


季節の変わり目


海の秋分


強者どもが夢のあと


小チヌの数釣り


大型は何処へ


来週からの擦り合わせ


未熟な釣り人


対応策をまだ知らぬ


未知の世界


突入


どうする


動揺


それが楽しみ


最高な推移に感謝をします。




釣りにまた


釣りにいつか


釣りにそのうち


私の釣りにそれは無し


今は今


やる言うたらやる


床豚


それがワシじゃ


だよね〜


鉄は熱いうちに打て。

旅へ


秋旅


四国は愛媛県


旨い酒と


美味い食を求めて


勝手知ったる


通い慣れた宇和島へ































食欲の秋


噂のお店へ


カクレガ マツイ


あえての


写真は少なめ


料理は多め


全てが美味しい


星三つです


淡麗辛口


地酒に良い酔い


振りがつく


日本全国津々浦々


もちろん今宵も


スナック探訪


良い店見つけた


リピート確定


今年からは釣りは一日


二日釣りは止め


二日酔いを楽しみたい


日曜朝は


レイトチェックアウト


今日ものんびり


隣の宇和島駅をちょい覗く


電車の旅もしてみたい


パフィオで牛鬼


郷土を学習


きさいや広場は南君


スイーツ男子は


ROYCE'でソフトクリーム


浮かれる気持ち


冷静になれ


和霊神社で静かに二礼


みかんの里


吉田湾で


またよろしくお願いします


高速道からいつもそう


気になる名称


どんぶり館


素朴なお菓子


買い物ついでにレジで質問


なるほど


疑問が解決


こうなりゃ行くぞ


しまなみ海道


島評論家


初の大三島


たぶん初


昔にイカで来たかも


来てないかも


記憶が定かでは御座いません


とりあえずの大三島


なのに


伯方の塩で工場見学


伯方島ではない七不思議


飲み過ぎ


食べ過ぎ


楽しみ過ぎ


回復を目論み


パワースポット


樹齢2600年と3000年


チヌを狙って半年の私


遠い道のり


乗り切れるのか


楠の古木から最大の力を頂く


みなぎるエネルギー


そり立つ橋脚


多々羅大橋


次回は是非とも


ロードバイクで渡ってみたい


思い出す


北海道は利尻島


島を一周


尻との戦い


自転車は止めておこう


振り向けば


道の駅


水槽に泳ぐ赤い魚


外道の真鯛に


つい見惚れてしまう


ダメよ駄目だめ


今の私はチヌ釣り師


そうだろ


旅は終わり


そろそろ帰ろう


頭を切り替え


今週末が楽しみになる。

もうすぐ秋分の日


なのに


まだ真夏日


御朱印帳


待つ間にも


猛暑で汗が止まらず


心が乱れる


半人前


秋の気配はまだ遠く。

出崎沖は豊島へ


9月16日


黒鯛釣り


快晴


無風のち東からの微風


真夏日


本当に暑かった


吹き出る汗


爽やかミント系


体重が2㎏も落ちた


増量計画も振り出しへ


冷や汗も含む


スズメバチの襲来に耐える


小一時間


もしも刺されでもすれば


二度目につき


アナフィラキシーショック


終わりを覚悟


呆気なく


我が人生に悔いは無し


やっぱり有る


いっぱい有る


次回からは蜂への対策


キンチョール


ハエ蚊用


違う


ハチジェット


ついでに


黒よりも白を基調に


コーディネートは


こうでねいと

井上渡船はホワイティー

昇る命の源

硯の石波止 棚は竿一本弱

右に零兄貴と銀兄貴

左にソルト兄貴にフリー会長

オキアミ生2枚に米糠のみ

一度は手に取るが仕舞い込む

本日の武器は二刀流

潮は満ち潮 左流れや右流れ

納得黒鯛

良型黒鯛

小チヌ

チャリコ

真アジ

アオベラ

アカベラ

アイゴ


釣果

黒鯛51㎝〜23㎝を6枚

手の平サイズは数枚リリース


迎えの時間

本日もお世話になりました。


水島ロイヤルファミリー


Team F.R.E.E


合同


名称を改め


出崎オールスターズ


D・A・S


8名でのチャーター便風


私も仮入部


良い拘りは世界を広げる


変な拘りは世界を狭める


遊び心とは言え


私は一体何をしていたのか


今になって恥を知る


先週の釣り


ロイヤルファミリー代表


宮野様との釣り


チヌ釣りとは


とても解りやすい説明


実技で証明


目から鱗


落ちた鱗を


無駄には出来ない


自分なりに


真面目に真似事


チヌ釣りをしてみた


清水の舞台から飛び降りる


それほどの勇気


ウキを3Bと0の負荷に


いつぶりだろうか


思い出せない


20年は経っている


チヌ釣りをしている実感


基本的には春の乗っ込み時期


それも


真鯛狙いの外道扱い


興味すら無く


狙いもせず


人は変わる生き物


それを人類の進化と呼ぶ


知らなかった


夏から秋のチヌの習性


ダンゴ釣りは別の話


フカセ釣りでの話に限定


目から激鱗


未熟者


本当だった


負荷を変えるだけで


あら不思議


鮮明に


とても劇的に


そんな感じだったのね


チヌ釣り道


舐めていた自分


甘くは無い道


先入観からの常識知らず


これだったのかを


知った今


もっと楽しくなった


釣れたら楽しい


何度でも


宮野様に弟子入り希望


紆余曲折


漸く立てたスタートライン


チヌに本気


黒鯛に夢中


釣神様に誓って


今日は本音でそう言える


とは言え


この釣りの本質


何なのか


それはまだ遥か遠くに有り


奥は深い


深海の様に


漆黒の闇に包まれている


半人前の私の眼には


細めて見ても


見開いても


到底見えない世界観


手始めで


先ずは一歩踏み出す


最高な基礎に感謝をします。



釣りに分かった


釣りに極めた


釣りに見切った


私の釣りにそれは無し。

まだまだ暑い岡山


連休前の金曜日


気分は華金


今週の一週間は長く感じた


時の流れは同じなのに


不思議な感覚


先週末は釣りをお休み


行っていない記憶


たぶん


それに違いない


今週末


世間は三連休


釣りには最高な季節


はたまた


旅行をするも良し


いっそのこと


両方を欲張るのも良し


遠くへ行きたい


予定は立てず


自由気儘に


辿り着いた旅先で


適当に宿をとり


腕時計は机に置き去り


雰囲気だけでお店を決めて


後は時間を気にせず


美味い食で


旨い酒を呑む


またいつか


そんな旅をしてみたい。

断捨離


メルカリ


全て嘘


誰が退くものか


今は中休み


遊び半分


その楽しさに


ついハマる


どハマり


やればなかなか奥が深い


底無し沼


道具類は手放さない主義


過去の生き様


譲らない


息子にもまだ負けない


負ける訳がない


負けてなるか


ただの弱ったフリ作戦


立ち止まって


来るのを待ってやっている


ただそれだけ


釣りたいのはタマン


大型タマンのみ


全力での闘い


沖鵜海域


目標達成までは


残り30枚程


時間を掛けてでも


自分で決めて


始めたからには


必ずそれだけは成し遂げる。


男女群島はまた別の話