旅へ
独り旅
自由気儘
趣味を満喫
食と酒を楽しむ
愛車と共に
高知県は高知市へ
前日に予約
ホテルにチェックイン
すぐに繰り出す
食って呑む
その前の準備運動
散歩を兼ねて
高知城から
何度目かは忘れたが
いつも感動
天守閣はもちろん
特に石垣が素晴らしい
心がリセット
夜の始まる少し前
あえての
ひろめ市場を横目にし
帯屋町へ
商店街を端から端まで
辿り着いた
高知よさこい交流情報館
県民の熱い魂を学ぶ
こうでなくては
一致団結
端から橋へ
際立つ朱
はりまやばし
ジグザグに街ブラ
仕込みの香りに誘われて
開店前の飲み屋街
たまらん
我慢の限界
チョイとフライング
雰囲気重視
良い店を見付けた
「帯や」
一次会はここに決定
その前に
Tシャツとは違い
人の金で飲んだ事はない
本能的
男ならば
出されるよりも
出す方を選ぶもの
今日は独り酒
選択肢が無いのも実は辛い
それが大人の世界
鰹のタタキ
船中八策
これさえ有れば
幸せになれる
我ながら単純な人間
そう思う
鰹三昧
十二分に満たされた
次に行こう
二次会
小路をふらり
気になるお店を数軒発見
次回のお楽しみ
いよいよ
本丸に斬り込む
「ひろめ市場」
三連休
その中日
場内は満員御礼
すでに皆さん赤ら顔
ここのルール
椅子取りゲーム
座れる場所を探して回る
漸く見付け
辛うじて隙間に座る
ひろめサワー
隣の知らない人達との
出逢いに乾杯
他人の人生に深入りせず
軽く話して
三次会
ワインを欲する情熱系
場内のイタリアン
またまた知らない人達と
赤で乾杯
そこでのツマミは
鰹のタルタル
これも絶品
つい酔鯨
これには胸キュン
宿毛の夜を思い出す
また行こう
「福なが」
今年は必ず
釣りはせずとも
旅人として
そうそう
揚げ餃子を忘れていた
気付いた頃には
品切れ閉店
これも次回のお楽しみ
気が付けば22時
そろそろ〆
夜中のラーメン
余裕で完食
健康のバロメーター
現役を実感
歩き疲れ
振りが付く前に眠気が襲う
年齢には勝てない
酔い覚まし
ホテルまでの道のり
見付けた〆の〆
スイーツ男子
アイスクリーム評論家
「21時にアイス」
買うよね
当然
大満足
おやすみなさい
開けて翌朝
疲れは残らず
今日も元気
6時起床
7時から朝食
バイキング
美味しい
かなりのクオリティ
カレーは極上
デザートにはプリンを2個
ブラボー
ビジホ評論家
高知県のレベルの高さ
それを体感
急ぐ旅でもあるまいし
とは言え
浮き立つ心
1時間を残して
10時にはチェックアウト
西に行くか
東に行くか
太陽に向かって
ゆずサイダー
数軒の道の駅に立ち寄り
約30年ぶりに目指す
室戸岬
懐かしき場所
第24番札所
「最御崎寺」
御朱印男子ならば外せない
「悟り」
有り難う御座います
これにて終了
徳島経由で帰路に着く
長い道のり
腹も減る
旅の〆
徳島ラーメン
何故だか
香川県のサービスエリア
それでも
その美味さに感激をする
本場でならば
もっと
たぶんそうに違いない
これもまた
必ず
次回以降のお楽しみ
あの旅
この旅
どんな旅
旅こそ我が人生
次は何処へ
最高な四国に感謝をします。
岡山にも有ればなと
いつもそう思う。
趣味は旅行
季節は春
旅に出たい
自由気儘な独り旅
とは言え
まだまだ寒い
気分的には冬の延長線
今の旬
日本海は海の幸
となれば
カニかフグ
鳥取県か山口県
良いね
確かにそれが正解
とは言え
私は
年がら年中
夏男
家も職場も
半袖生活
気持ちはずっと太平洋
気楽なラフ人間
やはり
行くなら
この地の一択
間違いない
食となれば多々あれど
酒となれば
南国は土佐
酒呑みの聖地
行くならもちろん
昼から地酒
何なら朝から
気にもせず
肴も
もちろん
盛り沢山
堪らん
中日
三連休
行こうかな
目指すは
楽園
何とか市場
入れば呑兵衛
遠慮なく
ホンマかいな
その噂
知ってはいるが
何度でも
その噂をひろめたい
ひろめが済めば
振りが付く
当然
二次会
三次会
酒場の会場
魚介類
何処がオススメ
明朗会計
〆には屋台
揚げ餃子
追加でラーメン
安すぎる
街中のほぼが飲み屋街
店選び
マジで悩むは
有りすぎて。
久々の更新
元は釣りブログ
今は何
書く意味
無くす
それでも
またいつの日にか
復活
その為だけに
気分次第
戯言を綴り続ける
暖冬とは言えど
寒の時期
磯釣り
もちろん寒グレ
釣って良し
食べて尚良し
釣る事は別として
食味は
飽きる事のない美味しさ
他に求め様にも
グレに勝る代わり無し
その食材
わざわざ出向いて行かずとも
頂ける喜び
宇和島からの巨大な発泡
グレ配
鮮度が命
翌日には届く幸せ
今シーズンも
多くの寒グレに出会えた
有難き幸せ
長男には感謝をしています
その分
私はと言うと
生き甲斐
仕事に集中
同時に
新たな趣味にも没頭
琉球三線
それにより
無駄な出費と時間を節約
私にとって
釣りとは
博打
只の道楽
行かぬが正解
下手クソが故に
ほぼ土産無しが当たり前
恥ずかしながら
捨て銭
それを回避
直送便
何とも素晴らしいシステム
今日から二月
一瞬だった一月
光陰矢の如し
時の進みに怒りさえ覚える
あと何年
数年
今の健康にも感謝
食には気を使い
暴飲暴食は無縁の世界
ついでに
そろそろ断酒も
無謀な挑み
スナック巡りはもう飽きた
堅実
静かに暮らす半老後
すでに余生
気楽な生き様
それでも
また
もう一度だけでも
あの情熱
散財
無理は承知
あゝ悲しきかな
現実
歳は取りたく無いものだ。


















































