激流五鱗書+ -41ページ目
島に帰れば30代
海人です
現実をよく見ろ
反省
遊び疲れた
栄養補給
南国フルーツ
自宅へと配送
港を散策
お世話になったクルーザー
とにかく社長が怖かった
思い出ポロポロ
腹が減る
街中で一番の人気店へ
開店前からかなりの行列
どうする
悔いを残すな
並んで入店
昔には無かったお店
流行る理由が分かった
ご馳走様でした
南国散歩
泊まらなくとも
リゾート感を味わいたい
20年前に家族で宿泊
息子らと全力で楽しんだ
その幸せを思い出す
その息子達
今は釣りと酒呑み友達
幸せだな〜
石垣に来たなら
白保海岸
ここだけは外せない
いや
ここも外せない
ピーちゃんを泳がせた
そのつもりが
水が入り溺れていた
溺◯
人工呼吸で蘇生した
そろそろ
帰ろう
年齢には勝てない
52歳
疲れがピーク
旅の〆に乾杯
お疲れ自分
いやいや
まだまだ元気
生涯現役
数日後には
また島へ
マジか
海人改め
島人へ
人生は面白い。
ギーラの刺身
一生酒を飲み続けられる
海人です
おはようございます
昨夜も飲み過ぎました
午前様
島の友と飲む酒
やっぱり最高
20年前と何も変わらず
思い出す
私は釣り師
キビナゴの釣り専門
釣りたいのはタマンのみ
そろそろ帰ろうか
いや
急ぐ旅でもあるまいし
片道切符
それでも少しだけ
ホームシック
嘘つけ
今日は何処に行こう
何処かに行こう
適当に
それが島時間
それくらいでちょうど良い。
おはようございます
竹富島で迎える朝
昨夜は良く眠れました
体調も完全に復活
午前6時
西桟橋
向こうに見える島は
西表島に小浜島
朝の海を眺め
三線を弾く
ふと振り返れば
早起きしたカップル達が
それも多数
ソロコンサート状態
お耳汚し
大変お恥ずかしい
蟹さん達も聴いてくれた
ありがとう
小一時間の朝練を終わらせて
朝散歩
体内全てのリセット完了
午前8時
朝食
モーニングコーヒー
ご馳走様でした。
昨夜は
お宿の美味しいお食事
郷土料理に
泡盛「やいま」を合わす
最高の一言
ほろ酔い
気分は上々
食事後はもちろん
歩いてすぐの
西桟橋へ
西表島の向こうへと沈む
夕日に心洗われる
何度観ても
こちらも最高の一言
素晴らしいこの島
竹富島
今日もまた
楽しい一日が始まる。
そうそう
いつもそう
帰りたくない病の発症
気持ち的には
単身での再移住の方向へ。
おはようございます
清々しい朝
と言いたい所ですが
この旅
最大の目的の場所へ
島に居た頃に行きつけだった
お寿司屋さんへ
やっぱり美味しい
余は満足じゃ
大満足じゃ
となれば決まって
ぶりがつく
ついつい通い慣れたビルへも
隣に座った島人や旅人にも
ピーちゃん大人気
石垣島の夜
昔と変わらず
楽し過ぎました
もちろん
午前様
当然の二日酔いです
しんどい
今日は何処に行こう
島に行こう
あの島へ
綺麗な海を観たいから
飛び込み注意
今の体調で潜ったら危険
それだけは分かる。
石垣の兄貴
付いて行きます。
到着
アナザースカイ
第二の故郷
何年ぶりだろう
10年ぶり
何故だろう
楽しすぎた遊び
Team激鱗
キビナゴの釣りに夢中になり
初夏から晩秋までは
ずっと四国通い
ちなみに
冬は愛媛県でのグレ釣り三昧
無我夢中
光陰矢の如し
時が経つのはあっという間
高知県の宿毛市
沖の島
自分なりに
それなりに
形にはしたと納得済
半引退
そうなれば
心をリセット
もう一度
気持ちは沖縄
石垣島へ
レンタカー
想い出の地を巡り
懐かしき方や友と逢う
もちろん
食と酒も楽しむ旅
また最高の夏が始まる。

