激流五鱗書+ -37ページ目
離島へ
三線釣り師
出崎沖は石島へ
9月8日
術後
引きこもりからの脱出
お天道様の下
肩慣らし
視力は1.5に回復
元通り
いや
それ以上
とにかく色がクリア
鮮明
悲しいかな
遠くのウキも丸見え
万歳
言い訳不可
快晴
ほぼ無風
井上渡船
石島 北の石切りの東
久々に日の出を拝む
糠床撒き餌 オキアミ生1枚
宇野沖の定番号数
潮は満ち潮 右肩上がり
沖縄の海に負けず劣らず
三線休憩 サイズを間違える
竹富島を思い出す
ユイユイ
迎えの時間
本日はお世話になりました。
再始動
キビナゴの釣り
準備万端
一方
米糠の釣り
用意周到
どちらを選択
邪魔な方
虫がわかないうちに
撒き切りたい
廃棄
スッキリ
チヌは釣れたんじゃろうか
んなアホな
ワシやで
釣れる訳がない
しかも
何も釣れん
死の海
泥水
餌取りすらも当たらず
完全試合
釣り人生で4度目
たぶん
全て今年
大殺界
知らんけど
順調
レジェンドまではあと少し
憧れの地位
5度目で殿堂入り
そこを目指し
走り抜く
独走
頑張る
恩恵
何も汚れず
手軽にお片付け
すぐにプシュ
それが一番
最高な復帰に感謝をします。
キビナゴの釣り
秋本番
そろそろ復活
三線釣り師
離島へ
常に準備は万端
その前に
おやつ
タマンも喜ぶ
海のカルシウム
酒呑みの肴にも最適
一つ食べてみた
いける
美味しいぞ
いるか
ワンワン
お前らは可愛いのう
純粋
ワシの宝物じゃわ
ずっと一緒
愛犬家
犬
不思議な存在
癒し系
毎日
喜びをありがとう。
網膜剥離
術後は安静に
術日も含め
漸く解除
強制的
通常ならば
半月以上は安静に
無理
社会に復帰
視界は八割弱程度まで回復
八割弱も
感動
零からすれば
全快レベル
出勤
落ち着くアトリエ
また仕事が出来る喜び
世代的にも
何よりも仕事が優先
仕事こそ
我が生き甲斐
趣味は
二の次三の次
とは言え
趣味の釣り
当然
準備だけはしている
しかし
何故だか
行きたいという気持ちに
不思議とならない
いや
当たり前
所詮はお遊び
仕事あってのこと
今は仕事に集中する時
遊びは時期をみての再開予定
はい
お決まりの講釈は垂れた
さてと
元へ
仕事の前に
とりあえずの
日課
久々に
潮見表チェック
どれどれ
今週末
満潮挟み
悪くないね
いや
逆に良い
困った
行くしかないな
行くの
やっぱり
釣り馬鹿だから
仕方がない
一番タチの悪い病なもんで
それが
また再発
絶対に治らない病
薬も無い
大変
あると言えばあるが
唯一の特効薬
それは
釣りに行くこと
それ以外に他は無し
ならば
すぐにでも
と言いたい所ではあるが
台風の進路予想図
流石に
これでは
やめておこう
無難
台風一過
来月からは
今まで通りの生活へ
たぶん
釣り神様
よろしくお願い致します。
我が家から見える
西の空
現在
笠岡辺りなのか
稲光
唸りは遅れて
少し怖い
夏の終わりを感じる。
網膜剥離
術後7日目
四日ぶりの外出
検診
自分を取り戻す為に
青い空に感動
深呼吸
空気も美味しい
直感的に
もう大丈夫
7割近くは見えている
完治
釣りに行ける
行こう
急げ
人生短し
馴染みの釣具屋へ
糠床撒き餌の準備を開始
米糠は常備
もうブレない
変な下心は捨て
オキアミ生1枚のみへと戻す
これぞ
糠床撒き餌のベーシック
釣りは遊び
釣れなくても良い
気にもしない
強がり
やっぱり釣りたい
勝ってみたい
この大会
数十年ぶりにエントリー
そのつもり
だった
やれる気もしていた
正々堂々
勘違い
いつの間に
引きこもり中に
泣けた
釣り神様からの御告げ
三線釣り師よ
お前にはまだ早い
いや
もう大会はやめておけ
恥晒し
ましてや
そこで
三線を弾こうとする行為
言語道断
けしからん
もっと真面目になれ
ですよね
かしこまりました
退散
逆にラッキー
これで負ける悔しさを回避
圧勝
絶対に負けない喜び
イェーイ
独り
違う海で楽しめる幸運
ノンストレス
自由に三線
楽しみしかない海へ
ヤッフィー
気づく
チヌには縁のない人間だと
それでも挑む
どれくらい
あと少し
もう少し
潮時はいつか来る
突然に
情熱を失えば
それが即終了の合図
何事も
ダラダラとはしない主義
それまでは
チヌ釣り師風
偽物
限りある時間
才能が無いのであれば
いつまでもは
やれん。
今聴きたいのは
ヤーレンソーラン節
これも良いわ
久々に
北海道の海が見たい。

