激流五鱗書+ -37ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

奄美大島


7月14日〜16日


2泊3日


ベストなイモーレ


快晴


たまにスコール


南風


この旅の目的


久々に次男との乾杯


とは言いつつも


実は他にも


それはまた別の機会に

GTアングラーの聖地 北斗七星

真のレジェンド 世界一の御大

お邪魔を致します 感激

その全てが規格外 衝撃

建設中のコテージ 素敵

目の前は土盛海岸 景勝地

亀さんに会いにドライブ

見つけた海で いや海だらけ

ひたすらに泳いで潜る

次回はあのリーフエッジを

サーフでGTを狙う さあ出ろ

昔から苦手な生物 ゾッとする

今も仲良くはなれない 恐怖

チェックイン 清潔なホテル

シャワーの後は街に繰り出す

民謡酒場 雰囲気重視

郷土料理 飾らない美味しさ

再会を祝して乾杯 一年半ぶり

黒糖焼酎 フルーティー

ソーダ割り これが島の飲み方

胸に沁み入る唄声 これぞ島唄

息子は立派な島人へと変貌

日本全国スナック巡り 本業

常に飛び込む一見さん 謙虚

毎回ハズレ無し オールOK

午前様に小腹が減る ペコペコ

52歳はまだ若造 内臓元気

島の南部を観光 離島感満載

瀬戸内海から瀬戸内町へ

海中では出会いたくはない

港内ですら水族館 感動

珊瑚に熱帯魚 異次元

この海に逢いたくて 遠路遥々

つい見てしまう 調子乗り

見えなくもない こじ付け感

真夏の観光 秒で汗だく

危険と判断 すぐに退散

オアシスに飛び込む 極楽

運転は任せた 放任主義

自分にご褒美 自己敬愛

栄養補給 暑さに負けるな

粋な人間は離れて観るもの

たぶんこんな形 間違いなし

南国フルーツの王様 完熟

マンゴー 甘くてオイチー

ソフトクリーム評論家 生業

絶対的お勧めの一軒 宣伝部長

渋い内装 満員御礼

美男美女の頭上にアバサー 落

男ならば生ハブエキス 何の為

普通の酒で乾杯 スタミナ不要

鰹、勘八、キハダ、アーガイ

つい癖で頼んでしまう 潮風味

歓楽街の規模が丁度良い 絶妙

幾つになっても 何故だろう

見惚れてしまう 竜宮城

もう一度ご挨拶 礼儀

アングラーズラウンジ お洒落

お買い物をするつもりが 突然

社長からのプレゼント 感謝

末長くお世話になります

気になっていたお鮨屋 感動

ホテルリゾートが併設 満点

何かに乾杯をしておく 適当

至高の一皿 厳選

ありがとう アレレ


またヨロシク 帰るの

空を飛ぶアヒル


ピーちゃん


次は沖縄にも行きたいな


それを言うなよ


言うよ


一度は行ってみたいんよ


マジか


マジに決まっとる


先ずは石垣島に連れて行けや


いきなり


贅沢


海人はガイド役


任せたからな


ヨロピク


アヒルなりの旅プラン


あけぼの寿司で


石垣牛の握り


その他色々と食べ尽くす


民謡酒場


美崎町でスナック巡り


明石食堂


絶品のソーキそば


久宇良浜では泳ぎ放題


離島桟橋


八重観に乗り


竹富島では水牛車


星砂の浜でのお昼寝タイム


島時間


起きれば


すぐにスノーケリング


朝からずっとオリオンビール


民宿で郷土料理


夜になり


見上げれば満天の星空


その下で


出逢ったばかりの旅人や


若者達との


ゆんたく


夢と未来を語り合う


酒は泡盛


ストレート


泡盛で泡盛を割るスタイル


チェイサーも泡盛


酔えばカチャーシー


唄三線


踊りたいんだよ


鳥なりに


日頃のストレスの発散


ストレスあるん


それなりにな


頼むで海人


はいはい


あぁめんどくさ


とは言え


ピーちゃんの夢と未来


気にはなる


若者達と何を語る


興味津々


さてと


話は戻り


一旦 さようなら


奄美大島


衝動的に決めた移住計画


白紙撤回


とりあえずの


先延ばし


私生活


セミリタイア風


実は


まだまだ現役


やりたい事が盛り沢山


旅帰り


住み慣れた岡山へ


それでも


南の島


また行きたい


行こう


そうしよう


無理


最高な島国に感謝をします。









到着

奄美大島

初上陸

レンタカー

コレさえあれば

好き勝手

FM流して

島巡り

何処に行く

特には

暑い

とにかく

すぐに泳ぎたい

海亀に会いに

海へ
旅へ

何処へ

海がみたい

決めた先

関空発

離島行き

上空 約10000M

機内食

フリークッキー

岡山No.1のスイーツ

持ち込み

身も心も満たされ

昼寝

目が覚めれば

世界遺産

島へ
何処かに行きたい

夏だから

バックパッカー

旅風な旅へ

適当に乗り込み


お上りさん

気儘に降りる


着いた先

そこで決める

右左

最終地点

決定

そうなれば

ひと休み


とりあえずは


暑いから

もっと熱い場所へ

夏旅

自然な流れ。

先日の釣り


若者達にフルボッコ


目覚め


呪縛からの解放


1号ウキ


糠床撒き餌


チグハグな仕掛け


その限界に気付かされた


今更感


それを知った現在


放心状態


この先


何を頼りに釣りをしてゆく


辞めれば


暗闇


振り出しに戻る


マジか


そう言えば


泥水


小岩での潜水


タケノコ


波に呑み込まれる事なく


夢叶わず


残念


なのに


使わずとも潮を被ったギア


綺麗に洗う

乾いたところで取り込む


毎日の猛暑


秒で乾き切った


さてと


釣りから少し距離を置き


頭を冷そう


逃げ腰


旅にでも出るか


何処へ


まだ決めてはいない


それでも


ギアだけは持っていく


いつもそう


片道切符


半家出


急ぐ旅でもあるまいし


帰りも未定


自由人


とは言え


MIカップ水島


までには


必ず戻る予定


決意


負けられない大会


事実上


チヌ釣り師


真の岡山一が決まる大会


逆に言えば


岡山一の下手っぴーも決まる


お前だろ


そこに関しては


私が一番だと


自負こそしてはいるが


出来れば


避けたいものだ


無理


釣り神様


お願い


私を救い賜え


ヨロピク


舐めとんかい


とか何とか言ってはいるが


現実問題


ただ釣りたいだけ


本音


チヌを沢山釣ってみたい


強欲


その為に


次の策を練ろう


練りまくる


アレを


糠床撒き餌


パート2


進化系


初夏から晩秋


限定


これならやれる


適材適所


へぇぇ。