激流五鱗書+ -35ページ目
おはようございます
竹富島で迎える朝
昨夜は良く眠れました
体調も完全に復活
午前6時
西桟橋
向こうに見える島は
西表島に小浜島
朝の海を眺め
三線を弾く
ふと振り返れば
早起きしたカップル達が
それも多数
ソロコンサート状態
お耳汚し
大変お恥ずかしい
蟹さん達も聴いてくれた
ありがとう
小一時間の朝練を終わらせて
朝散歩
体内全てのリセット完了
午前8時
朝食
モーニングコーヒー
ご馳走様でした。
昨夜は
お宿の美味しいお食事
郷土料理に
泡盛「やいま」を合わす
最高の一言
ほろ酔い
気分は上々
食事後はもちろん
歩いてすぐの
西桟橋へ
西表島の向こうへと沈む
夕日に心洗われる
何度観ても
こちらも最高の一言
素晴らしいこの島
竹富島
今日もまた
楽しい一日が始まる。
そうそう
いつもそう
帰りたくない病の発症
気持ち的には
単身での再移住の方向へ。
おはようございます
清々しい朝
と言いたい所ですが
この旅
最大の目的の場所へ
島に居た頃に行きつけだった
お寿司屋さんへ
やっぱり美味しい
余は満足じゃ
大満足じゃ
となれば決まって
ぶりがつく
ついつい通い慣れたビルへも
隣に座った島人や旅人にも
ピーちゃん大人気
石垣島の夜
昔と変わらず
楽し過ぎました
もちろん
午前様
当然の二日酔いです
しんどい
今日は何処に行こう
島に行こう
あの島へ
綺麗な海を観たいから
飛び込み注意
今の体調で潜ったら危険
それだけは分かる。
石垣の兄貴
付いて行きます。
到着
アナザースカイ
第二の故郷
何年ぶりだろう
10年ぶり
何故だろう
楽しすぎた遊び
Team激鱗
キビナゴの釣りに夢中になり
初夏から晩秋までは
ずっと四国通い
ちなみに
冬は愛媛県でのグレ釣り三昧
無我夢中
光陰矢の如し
時が経つのはあっという間
高知県の宿毛市
沖の島
自分なりに
それなりに
形にはしたと納得済
半引退
そうなれば
心をリセット
もう一度
気持ちは沖縄
石垣島へ
レンタカー
想い出の地を巡り
懐かしき方や友と逢う
もちろん
食と酒も楽しむ旅
また最高の夏が始まる。
途中降機
何もしなくとも
腹は減る
いただきます
素朴な味が落ち着く
少し時間がある
旅の醍醐味
のんびりと過ごす。
旅へ
夏旅
第二弾
奄美の次は何処へやら
めんそーれ
痔ではないから
悪い箇所
あえて言うなら
オメメとオツム
それ以外は至って健康
先生すまん
絶対安静
今の俺ん痔止められない
おーりとーり
旅に出る
痔ではないから
行動派
バックパッカー
独り旅
自由気儘に
風まかせ
イヤッホー
青空に向かって叫ぶ
52歳
青春ど真ん中
人生100年時代
まだ若造
行ってきます
アナザースカイ
実は半年前から予約済み
ごめん遊ばせ
オホホのホ
それはどうでもええけど
ワシもおるで
ピーちゃんかよ。

