激流五鱗書+ -30ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

心静かな日々

三線

胸に沁み入る

音色

人生の粋

美ら島

沖縄から届く

愛読書

古典と民謡

工工四

真面目が信条

研究熱心

島言葉

教訓歌

その意味を深く理解

読書の秋

流行りではなく

本気の挑戦

唄三線

今の楽しみ

次の旅

もちろん

独り旅

奥方は

いつもの留守番

無関心

趣味は別々

互いに束縛はせず

尊重

夫婦円満の秘訣

末永く

平和

喧嘩知らず

安泰

安心

駄目亭主

ちなみに安稼ぎ

なのに

放任

自由気儘

感謝

常に

目的の島へ

実は

二度のキャンセル

一度目は

身内に急な不幸あり

二度目は

荒天

雨予報

それにより

キャンセル料金

多額に発生

違う旅に行けるほど

いや

行けても行かない

その島にしか

そろそろ

叶う

三度目の正直

願いは通ずる

祈るのみ

それまでは

稽古に励む

島の唄

独学

発声

想いのままに。

週末


土曜日



仕事


日曜日


快晴


町内会の草刈り


意外と楽しい


年相応


今後の生き甲斐


春と秋

地元に感謝

綺麗になりました


ご近所の皆様方


大変お疲れ様で御座います


久しぶり


身体を動かす


インドア派


良い運動にもなりました


スッキリ


快調


筋肉痛


気になる


今週末の気象予想

台風発生


ダメだなこれでは


久々


独り旅


三線担いで南の島へ


約二ヶ月ぶり


長かった


なのに


残念


大荒れの予報


雨続き


目的


海での演奏


沈む陽の美らさよ


観えぬなら


あっさり


キャンセル


潔く


高額なキャンセル料


勿体無い


確かに


それでも


仕方がないさ


またあるさ


来年


予定は未定


また振り出しへ


チャンス


機会は作るもの


すぐに


必ず


いつの日にか


幻想


癒しの時間


泡と消え


あぁ


恋しや


遠き


美ら島よ。

島へ


宇和島


連休


秋晴れ



童神


祝い事


皆の願い


健やかに育て

お宮参り


秋祭り

地球上の全人口が集まる


モグライダー

歌姫


島谷ひとみ

お初のお宿

久しぶりに軽い釣り

烏賊釣り

数投で飽きる

三線へと持ち替える

呑む前に俺のひとっ風呂

戻り鰹には土佐の酒

振りが付きプレミアム焼酎


三線釣り師


二日酔い


お父さんまぁまぁまぁ


まぁまぁまぁお父さん


つぎつがれ


もはや酒呑み友達


同い年


最高な夜


最高な親戚


百点満点


親御様


完璧


一点の曇り無し


理想通り


この幸せに感謝


息子よ


ありがとう


愛ある県


愛媛県


宇和海へと沈む夕日


沖に浮かぶは


元ホーム


御五神と日振島


落ち着く


絶景


今年は復帰


三線担いで恵福丸


13番で独演会


善勝丸ではピラミッド


その頂点


なんて贅沢なひと時


冬が旬


三線グレ釣り師


降臨


新たな形


流行る予感


まさか


約束


釣りを辞めても


通う県な。








旅へ

秋晴れ

何処へやら

海を見たくて

目指す旅

辿り着く先

食と酒

もちろん

三線

忘れずに。

激流

三線釣り師保存会

代表

海人です。
続報

三線競技会

別名

サンラインカップ

和名

三本線の杯

てーげー

こじつけ感満載

三線仲間が表彰台へ


サンラー


優勝と第三位


レクサス兄貴に同志アカピー


流石


磯での演奏


唄三線


ノンミスで乗り切る


ぶっちぎり


圧巻


豊年音頭


おめでとう御座います。