激流五鱗書+ -28ページ目
おはようございます
よく眠れました
午前7時
まだ薄暗い南国の朝
昨夜も早寝
旅の基本
三線をする者
必ずたどり着く場所
宮古木工芸
そこで出逢った一棹
一目惚れ
欲しい
まだ早い
葛藤
いずれは
名工にご挨拶
ものづくり
若さは関係ない
情熱は年齢をも超越する
間違いない
とても親切な説明
分かり易い
次の三線はこちらで
そう決めた
一生物
家宝
よろしくお願い致します
夜は民謡酒場へ
島を代表する
唄者にして
三線の名手
その技を間近に拝見
酒に酔わず
演奏に酔いしれた
楽しいひと時
ありがとうございました
〆はこちら
すでに常連気取り
人懐っこさ
人情味
アンドミヤコ
食の名人
オムライスも絶品
二夜連続の訪問
居心地の良さ
再訪の約束
次回も来ます
近いうちに
ご馳走様でした
午後9時には宿へと戻る
俺のひとっ風呂
〆の〆
セルフで島そば
優しい味
明日があるさ
早寝早起き
おやすみなさい
からの
島での三日目
まだまだ行って来ます。
おはようございます
よく眠れました
この時期らしく曇り空
身体に優しい
過ごしやすい季節
昨夜は
島の人気店
予約済み
お邪魔を致します
気さくなマスター
呑んで食べて
全てが美味しい
とても楽しく有意義な時間
ありがとうございました
また来ます
ご馳走様でした。
酔い覚まし
飲屋街を夜散歩
21時前には宿に戻る
旅の基本
飲み過ぎ注意
明日もある
おやすみなさい
明けて本日
ファミマの朝ご飯
沖縄限定品
島での二日目
何処へ
では行って来ます。
師走
冬
なのに
だからこそ
南の島へ
どうしても
この唄を
この島で
独り旅
この為だけに。
旅へ
冬旅
独り旅
少し早いが
MerryXmas in Summer
実際には
超多忙な師走
何処へ
何を求めて
何も求めず
行き当たりばったり
それが旅の魅力
毎月の予約
浪漫飛行
4度目の正直
それを知ってか
台風様
来る来る詐欺で
来ず仕舞い
参った
参る
マイルも貯まらず
先月半ば
ついには観測史上初
霜月にして
同時に4つの渦巻き発生
ありえない
事ない
これからは
その読めない進路に
翻弄されて
されまくり
泣く泣くキャンセル
仕方ないフリ
あっさりポチッと
ハイ
次いってみよう
不屈
負けてはなるかと
何度でも
行くと決めたら必ず遂行
諦めたら終わり
何事も
我が人生も後半戦
仕切り直すほどの暇も無し
今が旬
鉄は熱いうちに打ち抜く
新たな遊び
五十の手習い
独演会
いつまで続く
ロード〜第二章
下手の横好き
知らん
適当
飽きるまで
人生の扉
重くても
開けては閉じて
また次へ
それが刺激
では行って来ます。
おはようございます
師走
今朝も寒い朝
嬉しい報告
心温まるメッセージ
元気が出ました
ありがとうございます
もちろん
釣り師の端くれ
暫しの休息後
必ず復帰を致します
元祖ホーム
御五神
行きたくなってきました
となれば
月末あたりには
早っ
まだまだ釣りは辞めれん
だからこそ
今やるべき事を
その前に。

