旅へ
春旅
独り旅
二ヶ月ぶりの休暇
いつもの島へ
三線片手に
石垣島
何を弾こう
行って来ます。
旅へ
冬旅
独り旅
三日目の朝
最終日
前夜
いくら呑もうが
午前3時に寝ようが
決まりは決まり
たとえ気楽な旅行でも
午前6時には
必ず起床
それが日本男児
いや
オジンという生き物
悲しい
ハイ
行ってみよう
カーテンオープン
明るくなってからの撮影
午前7時
朝食会場へ
カレーは飲み物
バイキングでも欲張らない
それが品と言うもの
ご馳走様でした
連日の暴飲暴食
2キロの増量
下品極まりない
ヤバい
本日は
ウォーキングデーとする
ならば
せっかくなので
竹富島へ
バス
レンタサイクル
ノーノー
男は歩くもの
初体験
いつもはお宿の送迎車
今日は無い
歩く
気温23℃
清々しい空気
鳥の鳴き声
風の音
これだよこれ
これこそが八重山
昨夜までの自分を反省
歩け歩け
やがて目の前には
赤瓦
これぞ沖縄
原風景
いつ来ても癒される
気が付けば
西桟橋
よっこらしょ
腰を下ろして暫しの休憩
青い海に青い空
ここは楽園
別天地
無心
さてと
そろそろ
行こう
また来るからよ
西桟橋に背を向けて
Uターン
お願いシーサー
二十歳に戻れますように
頼んだ
オジンは疲れる生き物
パーラー願寿屋で草鞋を脱ぐ
御免
マンゴージュースを頼む
一気飲み
コレおいちー
ご馳走様でした
そろそろ時間
港へ
さらば竹富島
ありがとう竹富島
また来ます
空港へ
お腹がグーグーガンモ
旅の〆
まずはオリオン
一人打ち上げ
乾杯
美味っ
そして
おもむろに
沖縄そば
海ブドウとアーサ乗せ
美しい
頂きます
あっさりしてる〜
身体に優しい〜
泣ける〜
これでもう未練は無し
ご馳走様でした
いざ
搭乗
次の旅は
石垣島
野暮な質問
答えは決まっている
そう
すぐに
初夏あたり
それまでは何を
釣りが始まる。
旅へ
冬旅
独り旅
二日目の夜
シースー
あけぼの
予約済み
島リピーター
ルーティン
刺し盛り
大満足
ご馳走様でした
また来ます
初夏に
ヤッフィー
清
ダイバーのお姉さん
医療系のお姉さん
ソムリエのカップルさん
歌ウマの花城さん
公務員の女子会さん
ヤンチャ系の社員旅行さん
アイドル級のギャルさん
ママ友の集まりさん
一人飲みのお兄さん
島の男達の集まりさん
小野真弓似のカヨちゃん
51歳の情熱系のお姉さん
その他大勢
写真は無いけど
無限の出逢い
ありがとうございました
そして
大変お世話になりました
お見せ出来ない写真も多数
コンプライアンス
感謝
よっしゃ
次行くぞ〜
俺について来い
任せとけ
俺を信じろ
ワシは岡山の松方弘樹じゃ〜
いや、
勝新太郎じゃ〜
いや、
三船、、、
もう誰でも良いわ
とりあえず
数名を引き連れて
またまた
帰らさんどー
あらま
今宵もお綺麗
ひばりさん
胸キュン
よく飲んだ
よく歌った
よく語り合った
出逢いに年齢なんて関係無し
旅は学び
時代は若者が作るもの
オジンは素直に
若者の話に
聞き耳を立てて
うなずく
なるほど
金は出しても口出すな
説教なんて問題外
それが常識
今夜も勉強になりました
お開き
意外と早い
それでも
またまた午前様
明日があるさ
特に用は無し
おやすみなさ〜い
続く。
旅へ
冬旅
独り旅
二日目
6時起床
睡眠時間は約4時間
二日酔いは無し
今日も元気
感謝
いってみよう
まずは朝食
適当にチョイス
センスは無し
カレーは飲み物
ホテルを9時50分に出発
目的の場所を目指す
約50分後
石垣島の北部
明石集落
到着
18年ぶり
明石食堂のソーキそば
懐かしい
歯がいらない軟骨ソーキ
美味すぎる〜
おダシは多少変化をしている
昔とは違う
普通の沖縄そば風に
確か昔は
魚介豚骨系のラーメンに
近い味だったはず
たぶん
私が変わっただけ
歳を取っただけかもしれない
だよね
でも美味しい
ご馳走様でした
満腹
さあホテルへと戻ろう
いや待てよ
少しは観光もしようぜ
だね
とりあえずの
吹通川
マングローブ
昔よく釣りをした場所
そして〜
米原ビーチ
昔よく仲間達と
ビーチパーティーをした
思い出の海
素潜り
もちろん釣りもした
烏賊釣り
棒引き釣法を始めた場所
サンゴだらけなので
底は取れない
ここが
あの下津井は
真夜中
暗闇の磯での
激流棒引き釣法の始まり
立ち上げ
原点は石垣島
全てはここに繋がっている
ついでに
三線でも弾いとくか
やいま
くぅ〜沁みる〜
小腹が空く
ちょうど午後3時
おやつにソフトクリーム
ロイズ石垣島
ミックス
むちゃくちゃ美味しい
絶対にオススメ
その後
お土産を求めて
あやぱにモールへ
浅草文庫
携帯ケースに一目惚れ
即買い
お財布も素敵
これは次回のお楽しみ
この頃から小雨が降り出す
悪くないね
傘をさして向かおうか
あけぼの
ツーディズ
この為だけに
島に来ている現実
清もね
過言ではない事実
4ヶ月前とほぼ同じ写真
すみません
使い回しはしたくはないので
毎回写す
では行って来ます
続く。