でびぶろ -16ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






「泣いたっていいんだよ」 
君がふいにそう言ってくれたから
何だか嬉しくて 涙じゃなく 笑顔が零れた

不器用すぎる言葉で 君を傷つけてしまった
それでも 離れたりしないで
今もこうして 支えになってくれてるんだ きっと…

叶えたい願い 叶えたい夢 届けたい想い 全て
信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ
ずっと ねぇ ずっと 見守っていて欲しい
Dear My Friends

「君なら大丈夫だよ」 別れ際にそう言ってくれたから
感じてた孤独が その一言で 綺麗になくなった

新しい扉を開く それは誰でも怖くて不安だらけだけど
背中を押してくれた 君を思い出せば
力が溢れてくるからね

素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て
声にして伝える事ができたなら 未来は広がって行くよ
いつも そう いつも 心に君がいるから
Dear My Friends

立ち止まっても 忘れそうになっても
何度も何度でも 前を向いて行くと誓うよ
見上げた空 光が差し込んでいる
君にまた逢える日まで

素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て
声にして伝える事ができたなら 未来は広がって行くよ

願い 叶えたい夢 届けたい想い 全て
信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ
ずっと ずっと 見守っていて欲しい
Dear My Friends







好きなモノだけを 選んでくのが
無責任だってワケじゃない
好きなモノさえも 見付けられずに
責任なんて取りようもない
背負う覚悟の分だけ 可能性を手にしてる

いらないモノなら その同情心
まるで役にも立たないね
大事なモノなら そこに必ず
痛み伴うはずだよね
ひとりぼっちで感じる孤独より
ふたりでいても感じる 孤独のほうが
辛い事のように

どんなに孤独が 訪れようと
どんな痛みを受けようと
感覚だけは 閉ざしちゃいけない
たとえ言葉を失くしても
いくらどうでもいいなんて 言ったって
道につまづけば両手付いてる 守ってる
そんなモノだから

Ah- 指切りをした あの日の約束は
ひとりじゃ守りようがない
Ah- 語り明かした いつかの夢だって
ひとりじゃ叶えようもない
誰にも言えない 誰かに言いたい
あの人が誰より大切って

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
そのままの君でいて欲しい

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
いつまでも君でいて欲しい







Fever dream high in the quiet of the night
You know that I caught it
Bad, bad boy, shiny toy with a price
You know that I bought it

夜の静寂の中、熱でうなされるような高揚感
それを私は体験してしまったのね
なんて悪い人なの、高価なおもちゃには代償が付き物で
それを私は買ってしまったのね

Killing me slow, out the window
I'm always waiting for you to be waiting below
Devils roll the dice, angels roll their eyes
What doesn't kill me makes me want you more

窓の外を眺める私をゆっくり苦しめてくる
あなたが下で待ってくれることを期待するけど
悪魔がサイコロを振り、天使が目をそらす
試練を味わうほど、余計にあなたが欲しくなるの

And it's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

Hang your head low in the glow of the vending machine
I'm not dying
We say that we'll just screw it up in these trying times
We're not trying

自販機の明かりに照らされながらうなだれる
まだ死んだわけじゃないけどね
この苦しい時期にうまくやっていける自信がない
実際は試してすらいないんだけどね

So cut the headlights, summer's a knife
I'm always waiting for you just to cut to the bone
Devils roll the dice, angels roll their eyes
And if I bleed, you'll be the last to know, oh

だから車のライトを消して、夏は刃物みたいなもの
あなたに深く傷つけられることを待ち侘びてる私
悪魔がサイコロを振り、天使が目をそらす
もし私が傷ついたとしても、あなたが知るのは一番最後でしょうね

It's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

I'm drunk in the back of the car
And I cried like a baby comin' home from the bar
Said, "I'm fine," but it wasn't true
I don't wanna keep secrets just to keep you

車の後部座席で酔っ払った私
バーからの帰り道、子供みたいに泣きじゃくって
「大丈夫」って言ったけど、それはウソ
あなたとの関係を維持するためだけに、もう嘘をつき続けたくない

And I snuck in through the garden gate
Every night that summer just to seal my fate
And I scream, "For whatever it's worth
I love you, ain't that the worst thing you ever heard?"
He looks up, grinnin' like a devil

私は裏庭の門をこっそり通り抜けて
あの夏の毎晩、自分の運命を決めるためにね
私は叫ぶの、「この言葉にどんな価値があるかわからないけど
あなたを愛してる、それって最悪の言葉よね?」
そして彼は悪魔のようにニヤッと笑って見上げるの

It's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

I'm drunk in the back of the car
And I cried like a baby comin' home from the bar
Said, "I'm fine," but it wasn't true
I don't wanna keep secrets just to keep you

車の後部座席で酔っ払った私
バーからの帰り道、子供みたいに泣きじゃくって
「大丈夫」って言ったけど、それはウソ
あなたとの関係を維持するためだけに、もう嘘をつき続けたくない

And I snuck in through the garden gate
Every night that summer just to seal my fate
And I scream, "For whatever it's worth
I love you, ain't that the worst thing you ever heard?"

私は裏庭の門をこっそり通り抜けて
あの夏の毎晩、自分の運命を決めるためにね
私は叫ぶの、「この言葉にどんな価値があるかわからないけど
あなたを愛してる、それって最悪の言葉よね?」







全然好きじゃなかった
ホラー映画とキャラメル味のキス
全然好きになれなかった
それなのにね
今は悲鳴をあげながら
君の横顔を探している

空虚な心の落とし穴
暗すぎてなにも見えない
根拠なんて一つもないのにさ
身体が走り出してく

赤く染まった空から
溢れ出すシャワーに打たれて
流れ出す 浮かび上がる
一番弱い自分の影
青く滲んだ思い出隠せないのは
もう一度同じ日々を
求めているから

全然好きじゃなかった
ほら、あの呼び方 漫画の主人公みたいで
全然好きになれなかったんだ
それなのにね
今も似た言葉に身体が動くよ
皮肉な思い出なのさ

何回も右往左往してみても
暗すぎて何も見えない
そうかい まだ隠れているのかい
飛び出しておいで メモリー

高く掲げた掌
届く気がしたんだ確かに
回り出す 襲いかかる
悪魔の顔をした奴らが
会いたい人に会えない
そんな悪夢を
雲に変えて 食べてやるよ
悲しくなるから

いつも いつも いつも いつも
君が 君が 君が 君が
最初に いなくなってしまう
なんで なんで なんで なんで
僕に 僕に 僕に 僕に
さよならも言わずに
空になったの?

赤く染まった空から
溢れ出すシャワーに打たれて
流れ出す 浮かび上がる
一番弱い自分の影
青く滲んだ思い出隠せないのは
もう一度同じ日々を
求めているから

君が知っている
空の青さを知りたいから
追いかけている
追いかけている
届け


カラオケ十八番 第二弾 。。。♉








静かに 佇む 街並み
はしゃぎ疲れ ただ優しく

忘れたはずの このさみしさ
ムネの扉 たたいた

君の瞳には ボクが にじんで
消えゆく 愛を しった

このまま君だけを 奪い去りたい
やがて朝の光 訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど
愛しいから

懐かしいブルーの雨傘
ざわめく街で 君に会った

うつむき 歩く そのくせは
今も あの日のままだね

ふいに呼び止めて
笑いあえたら
言葉さえもいらない

このまま君だけを 奪い去りたい
胸の奥でそう 叫んでいるようだ
誰一人 わからない
遠い世界で君を守ろう 心燃やして
いつまでも抱きしめあいたい
永遠に戻ることのない 時の中で

このまま君だけを 奪い去りたい
やがて朝の光 訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど
愛しいから


久しぶりにカラオケいきたくなった 。。。♉








小さな週末の冒険
朝焼けが君を照らしてた
はだしの2人の足跡
白い波がすぐ消し去っても
ふれた指先に感じてた
永遠に続く
青い夏のイノセンス

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに季節が過ぎても
終わらない Day dream

ふるえるようなあこがれを
いつか誰も忘れ去ってゆく
なつかしいなんて言葉で
いつかすべて語りはじめても
陽ざしの中のその笑顔だけは
変わらないで欲しい
心からそう思う

いつまでも忘れはしないよ
君に会えた夏の日を
きらめく風の魔法の様に
この胸の Day dream

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに遠くはなれても
守りたい Your dream

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに季節が過ぎても
終わらない Day dream
終わらない Day dream







君から見た僕はきっと ただの友達の友達
たかが知人Bにむけられた 笑顔があれならもう 恐ろしい人だ

君を惚れさせる 黒魔術は知らないし 海に誘う勇気も車もない
でも見たい となりで目覚めて おはようと笑う君を

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが 違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか

君の恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
そいつはきっと 君よりも年上で
焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ

キスをするときも 君は背伸びしている
頭をなでられ君が笑います 駄目だ何ひとつ 勝ってない
いや待てよ そいつ誰だ

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
君が他の誰を 気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で
僕のものに

この胸の 焦りに身を任せ 君のとこへ走ったとして 実は僕の方が
悪い意味で 夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって 怖すぎる
オチばかり浮かんできて

真夏の空の下で 震えながら 君の事を考えます
好きなアイスの味はきっと

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか







広がる blue sky & …
今日も say hello!!
鳴らしてく heel
幸せの noise

希望溢れるこの光に
飛び込もう
Let me go now!

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala

My favorite song’s
口ずさむ say yeah!!
悩みなんて no more
今すぐに bye! bye!

寄せては返す波のように
弾けよう
Let me go now!

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala

全て脱ぎ捨てて
Around go around
今 必要なものは君の中に

誰もが羨むだろう
このまだ見ぬ世界

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala

重なり合う七色の arch
手を取り合い そう everybody
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala







そうだね僕達 新しい時代を迎えたみたいで
奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね
もう一度
思い出して

この地球に生まれついた日
きっと何だか嬉しくて
きっと何だか切なくて
僕達は泣いていたんだ
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah

現実は裏切るもので判断さえ誤るからね
そこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね
自分のものさしで

こんな時代に生まれついたよ
だけど何とか進んでって
だから何とかここに立って
僕達は今日を送ってる
Wow yeah, wow yeah, wow yeah
こんな地球に生まれついたよ
何だかとても嬉しくて
何だかとても切なくて
大きな声で泣きながら
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah

こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ
(こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ)
こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ
(こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ)

この地球に生まれついた日
きっと何だか嬉しくて
きっと何だか切なくて
僕達は泣いていたんだ
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah
こんな時代に生まれついたよ
だけど何とか進んでって
だから何とかここに立って
僕らは今日を送ってる
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah







If blood will flow when flesh and steel are one
Drying in the color of the evening sun
Tomorrow's rain will wash the stains away
But something in our minds will always stay
Perhaps this final act was meant
To clinch a lifetime's argument
That nothing comes from violence and nothing ever could
For all those born beneath an angry star
Lest we forget how fragile we are

身体(からだ)を鋼(はがね)が貫いて流れる血ならば
夕陽の色に染まる中で乾きもするし
明日降る雨がその痕跡(あと)を洗い流してくれるだろう
けれど、僕たちの心にはいつまでも消せないものがある
たぶん、この最後の舞台は定めだったんだ
命をかけて訴えた想いを締めくくるための
暴力からは何も生まれず、生まれることもないんだと
怒れる星の下に生まれたすべての人のために
僕たちがこんなにも脆いことを忘れないように

On and on the rain will fall
Like tears from a star like tears from a star
On and on the rain will say
How fragile we are how fragile we are

止むこともなく雨が降り続く
まるで星が流す涙のように、星が流す涙のように
止むことなく雨の音がこだまする
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい

On and on the rain will fall
Like tears from a star like tears from a star
On and on the rain will say
How fragile we are how fragile we are
How fragile we are how fragile we are

止むこともなく雨が降り続く
まるで星が流す涙のように、星が流す涙のように
止むことなく雨の音がこだまする
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい