でびぶろ -15ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






なげかけた感嘆と砂ぼこりの中のステップ
ながめて過ごすダイヤル 弧を描くナンバー
はき出す出口 戸惑う 1日中泣いても意味ない
Walkin' 熟れてく果実

おとしてよチェリー 見上げた空 飛ぶ鳥運ぶ
くちばしにチェリー 競うスピードより重要なのは着地

チェリー いつまでもUP BEAT
届けてよ胸にもっと 赤が美しいことを
一寸先闇 赤をもっとおくれ くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へ着地

飛ぶ鳥よチェリー 熟れていく果実の誘惑
ほおばって 鮮やかなハイドロップ ロック

しびれるよチェリー 乾いた朝 パパイヤの誘惑
くちばしにチェリー さえずったらまっさかさま

チェリー いつまでもSHUFFLE BEAT
狂わせてHIGHをもっと 赤が美しいことを
一寸先闇 赤をもっとおくれ くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へGO 後光射す明日へGO
チェリーいつまでもUP BEAT
届けてよ胸にもっと もっと 赤をもっと くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へ着地 着地
底ぬける晴をもつビート







昨日の夢 オレンジ色の翳り
今日の夢 沈黙の気配示す
アルコールの川をゆっくり渡る
長ぐつのリズム 心で酔いましょう

鉛の指から流れるメロディー
激しく染める光の渦
あかりの色が奏でるブルース
やさしく泣いてる吐息に 甘えさせて…

目に浮かぶ 裏通りの風景画
ひしめきあうしゃがれた声の洪水
モノクロームの中に封じ込めた姿を
遠い約束 リズムでかわしましょう

吐きだす言葉に 熱いメロディー
切なくよみがえる デジャブの香り
心を溶かす 色彩のブルース
甘くささやいた吐息が 眠るまで…



寝室のエアコンがクラッシュしました 。。。♉






零れた涙が引き金だった
知っていたんだ 溺れてるの
綺麗な言い訳はもう聞き飽きた
待っていたって 変わらない

馬鹿になったネジで雁字搦め
守るというていで囲うのは誰のため?
遣る瀬無い思いをバネに変え
さあ 解き放て今

嗚呼 タガを外し
羽ばたくメロディー
新たなる世界へ
もう 止められない
声のままに
突き進め 未来へ

どの型にも嵌まらなくていい
(I will break the mold)
この心を 愛していたい

我慢が得意な世が生み出した
勿体ぶった 偽物(マネキン)たち
見栄張って 嗤って 何様ですか
ほっといてよ I’m born to be free

強くなった分だけ輝いて
傷だらけの鎧はもう脱ぎ捨てて
腐りきった「ルール」や「当たり前」
全部 撃ち砕け今

嗚呼 高鳴る鼓動
生きる意味を
何度だって刻み込め
もう 誤魔化さない
信じるままに
唯一無二の自分へ

前例が無いなら創ればいい
(I will break the mold)
暗闇を照らす光となれ

Break! Break! Break!
Break the mold!

五線譜の上を踊る
旋律が今も聴こえる
Listen to the voice inside
Don’t let them stop you

嗚呼 タガを外し
羽ばたくメロディー
新たなる世界へ
もう 止められない
声のままに
突き進め 未来へ

どの型にも嵌まらなくていい
(I will break the mold)
この心を 愛していたい
前例が無いなら創ればいい
(I will break the mold)
暗闇を照らす光となれ








さよなら
きっと「幸せだった」
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
I will Iwill

虚しくなるだけの
恋ならもういらない
明日も見えないほど悩んで
離れた気持ち
もう二度と戻らない
あの頃には
分かっててどうして、傷つけたの?
あなたをいつでも信じてたんだ
誰より大切な人だった。

さよなら
きっと「幸せだった」
いつか日かそう
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil

約束はなんの為?
守る為にあるんじゃないの?
あたり前の存在なんて
思わないでよ
期待はしてないもうこれ以上
何にも望まない言い聞かせて
嫌いになれたら簡単なのに
あなたが焼き付いても消えないの

さよなら
ずっと「幸せだった」
いつの日かそう
言えるように
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil

さよなら
きっと「幸せだった」
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil


めちゃ腰がいてぇ 。。。♉






患わせて 乾いちゃう予感がするわ
声を聞かせて 壊れちゃう私 まさか妖?

もう散る? 消す me? 形真理に嫁す身
もう散る? 消す me? 妖と化す身

断 絶 断 断 絶 断 絶 断触魑魅

私を剥がしたんでしょう

愛なんて便利な名前をつけて触れて
心が満たされた そう あなただけ

Love Sick Love Sick Love Sick ねえ 追いかけて
Love Sick Love Sick Love Sick ねえ
光を求めて捨てたもの 秤で測ってみてごらん
あなたは変われた? 乾いた?
憂き世に嘆く あからさま病

no no no mo no no ke 甘い病
no no no oto do ke

私らしくいられない予感がするわ
世界に寂しく取り残されて見えた 愛たらし

ぽっかりと開いたぬかるみ色の井戸に
私を苦しめる患いを捨てて

新しい 新しい 新しい色 抱かせて
Love Sick Love Sick Love Sick Worl


光を求めて捨てたものばかりが永遠(とわ)を喘いでる
わたしは変われた? 壊れた?
ひとりにして the end of the end


心の泪が踊り出して 苦しみが濡れて 哀に花が咲いた
でも死ぬまで患っちゃうかな いつかは笑えちゃうかな 愛せるかな

no no no mo no no ke Am I Sick?
no no no oto do ke

剥がしても 剥がれないものを抱きしめて
壊れそう でも会えそう? ひどく甘い病







Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will be near you...

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will be near you...

Some people handle love and never try
I can almost fly with your wings to set me higher
Someday we'll see the world
And through the grey have faith in our hands...

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
We'll always be forever friends

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will believe you...

When the river flows
Off to part us both
Only heaven knows
I will be a boat to sail around you
Melody never say good-bye
I will be near you...

Some people handle love and never try
I can almost fly with your wings
To set me higher
One day we'll see the world
And through the grey have faith in our hands...

...till the river ends


友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならは言わない、
あなたのそばにいるよ

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならを言わない

僕は君のそばにいるよ。
愛を扱い、試そうとしない人もいる。
君の翼があれば、僕はもっと高く飛べるだろう。
いつか僕たちは世界を見て、灰色の世界を自分の手に信じることができるだろう。

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係は
永遠に続くと言って、
虹の色を探して、
メロディーはさよならなんて言わないで、
私たちはずっと永遠の友達だよ

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならを言わない

川が流れて
僕らを分かつときも、僕は君を信じるよ。
天国だけが知っている。
僕は君の周りを航海する船になる。
メロディー、さよならは言わない。

僕は君のそばにいるよ
愛を扱いながら決して試みない人もいる
君の翼があれば僕はもっと高く飛べるはず
いつか僕たちは世界を見て 灰色の向こうから
川が終わるまで 僕らの手に信仰を持つだろう…










真夜中過ぎの 時計の針は
無言の 愛を引き裂く
終わりを告げる 鐘の音は
今優しく 風に溶け込む

白く華やかなベールを靡かせ
手を差し伸べこの腕で 憂い微睡む

希望と言う名の 光り輝く夢
儚く消え行く 絶望の彼方へ
真夜中過ぎの 時計の針は
無言の 愛を引き裂く
終わりを告げる 鐘の音は
今優しく 風に溶け込む

白く透き通った 揺れる想いに
ただ止め処無く流れる 追憶の涙
絶望と言う名の 闇に堕ちても
今未来に輝く 希望を抱きしめ
この場所で 永遠に
消えないよう 願って
真夜中過ぎの 時計の針は
無言の 愛を引き裂く
終わりを告げる 鐘の音は
今優しく 風に溶け込む

今貴方の 魔法から
醒めないよう 祈って









最後に言えばよかったかな
最後にしたくないって
最後に泣けばよかったかな、バカだな...
最後も笑ってばっかで

どーでもいいメールとか
一緒に考えたギャグとか
多すぎる絵文字とか
全部全部から好きって
伝えてたんだよ

送信ボタンにそっと触れたらもう
終わるんだね、2人、終わるんだね
こんなに人を好きになれたのに

もう、あえないんだね

キミのこと、こんな好きだったなんて
こんなに胸が苦しいなんて
嫌なとこたくさんあるのに
たった一つの「好き」が消せない

最後のメールは案外あっけなくって
でもこれ以上送らないって決めた
送っちゃいけないって...

送信ボタンにそっと触れただけで
もうキミと笑うこと、ないんだね
キミの大きな手は、別の誰かを
あたためるんだね

初めて出逢った日も
キミに恋した毎日も
全部、全部、全部
幸せだった、ありがとう
2人ですごした日々は
消えることはないよね
絶対に...

送信ボタンにそっと触れたらもう
キミと抱きしめ合うこと、ないんだね
さみしいよ、さみしいよ、かなしいよ

だけど...







きっとこれは雨が降ったせい
きっとこれは風邪をひいたせい
きっとこれは昨日夢に君が出てきた
それだけのこと それだけのことなのに

どうして涙はこんなに溢れだすんだろう

まだ君を想っているよ 忘れたくなんてないんだよ
まだ君を愛してるよバカだよね もう遅いこと分かってるのに

私と君はもう終わってて
私と君はもうなんでもない
毎日かけたこの番号も消してしまおう
これでいいんだよ 何度言い聞かせても

君の全てがそう今でも愛しいんだよ

まだ君を待っているよ 本当は今すぐ会いたい
まだ君を探してるよ 情けないほど私は弱虫だね

明日はちゃんと前を向くから
今だけでいい 少しでいいの
君を想って泣いてもいいかな
なぜ本気の恋ほど上手くいかないんだろう

まだ君を想っているよ 忘れたくなんてないんだよ
まだ君を愛してるよバカだよね もう遅いこと分かってるのに
君じゃなきゃダメなんだよ







ねえ本当は誰も
ねえ愛せないと言われて
怖がりの君と出会い
やっとその意味に気付いた

傷付くため 今2人
出会ったなら 悲しすぎるよ

心から君に伝えたい
きっとただ本当の
君の姿を求めて

まだ不器用に笑うね
まだ悲しみが似合うから

君と出会うためだけに
そう 生まれたなら
変えられるかな

心から 君に伝えたい
傷付き過ぎたけど
まだ間に合うよ
心から 君を愛してる
君に降る痛みを
拭ってあげたい すべて
I for you

心から 君に伝えたい
君の笑顔いつも
みつめられたら
心から 君を愛してる
君に降る光を
集めてあげたい すべて
I for you