でびぶろ -14ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉

カラオケ十八番 第二弾 。。。♉








静かに 佇む 街並み
はしゃぎ疲れ ただ優しく

忘れたはずの このさみしさ
ムネの扉 たたいた

君の瞳には ボクが にじんで
消えゆく 愛を しった

このまま君だけを 奪い去りたい
やがて朝の光 訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど
愛しいから

懐かしいブルーの雨傘
ざわめく街で 君に会った

うつむき 歩く そのくせは
今も あの日のままだね

ふいに呼び止めて
笑いあえたら
言葉さえもいらない

このまま君だけを 奪い去りたい
胸の奥でそう 叫んでいるようだ
誰一人 わからない
遠い世界で君を守ろう 心燃やして
いつまでも抱きしめあいたい
永遠に戻ることのない 時の中で

このまま君だけを 奪い去りたい
やがて朝の光 訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど
愛しいから


久しぶりにカラオケいきたくなった 。。。♉








小さな週末の冒険
朝焼けが君を照らしてた
はだしの2人の足跡
白い波がすぐ消し去っても
ふれた指先に感じてた
永遠に続く
青い夏のイノセンス

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに季節が過ぎても
終わらない Day dream

ふるえるようなあこがれを
いつか誰も忘れ去ってゆく
なつかしいなんて言葉で
いつかすべて語りはじめても
陽ざしの中のその笑顔だけは
変わらないで欲しい
心からそう思う

いつまでも忘れはしないよ
君に会えた夏の日を
きらめく風の魔法の様に
この胸の Day dream

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに遠くはなれても
守りたい Your dream

いつまでも変わらぬ愛を
君に届けてあげたい
どんなに季節が過ぎても
終わらない Day dream
終わらない Day dream







君から見た僕はきっと ただの友達の友達
たかが知人Bにむけられた 笑顔があれならもう 恐ろしい人だ

君を惚れさせる 黒魔術は知らないし 海に誘う勇気も車もない
でも見たい となりで目覚めて おはようと笑う君を

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが 違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか

君の恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
そいつはきっと 君よりも年上で
焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ

キスをするときも 君は背伸びしている
頭をなでられ君が笑います 駄目だ何ひとつ 勝ってない
いや待てよ そいつ誰だ

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
君が他の誰を 気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で
僕のものに

この胸の 焦りに身を任せ 君のとこへ走ったとして 実は僕の方が
悪い意味で 夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって 怖すぎる
オチばかり浮かんできて

真夏の空の下で 震えながら 君の事を考えます
好きなアイスの味はきっと

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか







広がる blue sky & …
今日も say hello!!
鳴らしてく heel
幸せの noise

希望溢れるこの光に
飛び込もう
Let me go now!

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala

My favorite song’s
口ずさむ say yeah!!
悩みなんて no more
今すぐに bye! bye!

寄せては返す波のように
弾けよう
Let me go now!

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala

全て脱ぎ捨てて
Around go around
今 必要なものは君の中に

誰もが羨むだろう
このまだ見ぬ世界

歩いてるこの道の向こう
幸せが溢れてる
Singing lalalalala singing lalalalala
落ち込んでいる時も
そう 合い言葉はきっと
Singing lalalalala singing lalalalala

重なり合う七色の arch
手を取り合い そう everybody
Singing lalalalala singing lalalalala
Lalalalalala







そうだね僕達 新しい時代を迎えたみたいで
奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね
もう一度
思い出して

この地球に生まれついた日
きっと何だか嬉しくて
きっと何だか切なくて
僕達は泣いていたんだ
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah

現実は裏切るもので判断さえ誤るからね
そこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね
自分のものさしで

こんな時代に生まれついたよ
だけど何とか進んでって
だから何とかここに立って
僕達は今日を送ってる
Wow yeah, wow yeah, wow yeah
こんな地球に生まれついたよ
何だかとても嬉しくて
何だかとても切なくて
大きな声で泣きながら
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah

こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ
(こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ)
こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ
(こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ)

この地球に生まれついた日
きっと何だか嬉しくて
きっと何だか切なくて
僕達は泣いていたんだ
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah
こんな時代に生まれついたよ
だけど何とか進んでって
だから何とかここに立って
僕らは今日を送ってる
Wow yeah, wow yeah, wow, wow yeah







If blood will flow when flesh and steel are one
Drying in the color of the evening sun
Tomorrow's rain will wash the stains away
But something in our minds will always stay
Perhaps this final act was meant
To clinch a lifetime's argument
That nothing comes from violence and nothing ever could
For all those born beneath an angry star
Lest we forget how fragile we are

身体(からだ)を鋼(はがね)が貫いて流れる血ならば
夕陽の色に染まる中で乾きもするし
明日降る雨がその痕跡(あと)を洗い流してくれるだろう
けれど、僕たちの心にはいつまでも消せないものがある
たぶん、この最後の舞台は定めだったんだ
命をかけて訴えた想いを締めくくるための
暴力からは何も生まれず、生まれることもないんだと
怒れる星の下に生まれたすべての人のために
僕たちがこんなにも脆いことを忘れないように

On and on the rain will fall
Like tears from a star like tears from a star
On and on the rain will say
How fragile we are how fragile we are

止むこともなく雨が降り続く
まるで星が流す涙のように、星が流す涙のように
止むことなく雨の音がこだまする
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい

On and on the rain will fall
Like tears from a star like tears from a star
On and on the rain will say
How fragile we are how fragile we are
How fragile we are how fragile we are

止むこともなく雨が降り続く
まるで星が流す涙のように、星が流す涙のように
止むことなく雨の音がこだまする
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい
僕たちはこんなにも脆く、こんなにも壊れやすい









心に 泳ぐ 金魚は 恋し 想いを 募らせて
真っ赤に 染まり 実らぬ 想いを 知りながら
それでも そばにいたいと 願ったの

夏の匂い 雨の中で
ぽたぽたおちる 金魚花火
光で 目がくらんで
一瞬うつるは あなたの優顔

心に 泳ぐ 金魚は 醜さで 包まれぬよう
この夏だけの 命と 決めて
少しの 時間だけでも
あなたの 幸せを 願ったの

夏の匂い 夜が包んで
ぽたぽたおちる 金魚花火
どんな言葉にも できない
一瞬うつるの あなたの優顔

夏の匂い 雨の中で・・・・。












揺らめいた蜃気楼
アスファルトから輻射熱と
不確かな恋心に
彩られた熱帯夜

剥がれ落ちたコンクリート
黒い油にまみれたダクト
かつてこの街はまるで
巨大な迷路だった
なつかしい場所

33度の真夏の太陽反抗期
360度まわれ扇風機
溶け出す氷が薄める
アイスコーヒー
この夏に全部焦がされて

面影に流されて
品行方正か
この熱に記憶から
溶けてしまいそうだ

この街が
なつかしさで満たしたって
全然割り切ってないって
寝付けない夜は

繰り返し 繰り返す
この世界でも
私らしくあれ
って思わせて

真夏でも解けない
アイスのような
ミステリーを
持ってきて

繰り返し 繰り返す
この季節も
今年の夏だけと
信じさせて

揺らめくネオンサイン
眠れぬ夜に恋をしそうだ

ああ

交差する過去と未来と
繰り返すヒートポンプ現象
多分この街はとっくの昔に廃墟に
なったほうがよかったんだろう

33度の真夏でクーラー繁忙期
フル回転するベランダの室外機
33杯食べれるかき氷
この夏に全部焦がされていく

サマータイムにまつわる
真夏の亡霊さ
この熱に記憶から
溶けてしまいそうだ

この街が
なつかしさで満たしたって
全然割り切ってないって
寝付けない夜は

繰り返し 繰り返す
この世界でも
私らしくあれ
って思わせて

真夏でも解けない
アイスのような
ミステリーを
持ってきて

繰り返し 繰り返す
この季節も
今年の夏だけと
信じさせて

揺らめくネオンサイン
眠れぬ夜に恋をしそうだ

ああ












何を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
翳らせたりしないで
ねぇ あなたを愛してる

出会った瞬間に
すぐ あなたの事を好きになった
無邪気に笑いながら
不意に見せる 悲しいプロフィール
嘘と事件と 意地悪ばかりが
この街をいじめているみたい
それでも私 あなただけは信じられる
不思議なくらいに

誰を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
いつも輝くように Ah 守ってあげたい

今日と言う日にもし あなたが夢を無くしたなら
明日は別の夢が 放物線を描いてくるわ
同じ痛みを受け止めたいけど
そんなことは望まない人ね
だからせめてそう私は近くにいるわ
隠れないように

何を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
翳らせたりしないで
ねぇ あなたを愛してる

あなた一人の涙じゃないのよ
あなたと私 二人の涙なのよ

もっともっと声を聞かせて

私を見つめて その銀河を 泳ぎたい stand in your eyes

誰を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
いつも輝くように Ah 守ってあげたい

ねぇあなたを愛してる




安室奈美恵と鈴木蘭々の黒歴史 。。。♉





走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
誰にも言えないことは どうすりゃいいの? おしえて

急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔
寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに

嘘でごまかして 過ごしてしまえば
たのみもしないのに 同じ様な朝が来る

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう

嘘でごまかして 過ごしてしまえば
たのみもしないのに 同じ様な風が吹く

急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中
寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
僕は歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう