でびぶろ -13ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






少しだけ冷たい風が吹く
夕暮れの帰り道肩寄せて歩いた
会話さえとぎれたままだったね
高なる胸とただこみあげてく思い押さえて
もっと強く君を抱きしめたなら
もう他に探すものはない季節はまた
巡りゆくけれど変わらない二人だけは
この街に降り出した雨さえ君を想う時
柔らかな優しさになる
さみしげな眼をしてた君だからきっとわかるね
かけがえのない物このままで時が止まればいいと
君は言うけれど何一つ怖れることはない
もっと強く君を抱きしめたなら
もう二人迷うことはない
あふれた涙も眠れぬ夜も忘れないいつの日にも
この街に懐かしい風が吹くそしてもう一度
歩きたい同じ時を
もっと強く君を抱きしめたなら
もう他に探すものはない季節はまた
巡りゆくけれど変わらない二人だけは
もっと強く君を抱きしめたなら
もう二人迷うことはない
あふれた涙も眠れぬ夜も忘れないいつの日にも
この街に懐かしい風が吹くそしてもう一度
歩きたい同じ時を







一番星を見つける前に
かけて来た あなたの息切れと汗

胸がうるさく鳴り ごまかしながら笑う
ろうそくを灯してる横顔にまた

咲いた金色に願うこと あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと握れてたら

揺れる火が映しだす ふたりの交わる目線
息が止まらないうちに ああ 伝えたい

落ちる金色のように消えはしない この恋
あなたが好きです 夏が来る限り ずっと

咲いた金色が導いた あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと繋ぎ帰ろう

ふたり 線香花火









人の 群れが
運んでる“Happiness”
ちっぽけな角砂糖を
探してる蟻のようさ

Why?なぜに…
生きているのか?
教えてくれ

誰も彼も
同じ顔してるぜ
行き先も 知らないまま
行列は 老いるだろう

Why?なぜに…
歩き続ける?
わからない

Why?なぜに ….
生きているのか?
Why?なぜに ….

俺はごめんだぜ
一人で行くぜ
この道のどこかで
倒れても
俺の人生さ

人は生まれ
いつかまた死んでく
一瞬のその時間に
群れをなす 蟻よさらば
蟻よさらぱ

Why?なぜに…
生きているのか?
Why?なぜに ….

Why?なぜに…
歩き続ける?
Why?なぜに…

Why?なぜに ….
生きているのか?
Why?なぜに…







「ねえねえ、私あれがいい」
僕の袖掴んで君がおねだり
夜空に大きな花が咲いて
それ見る君の横顔が好き

「ねえねえ私これがいい」
君の袖掴んで離れないように
少し大きなわたがし買って
こどものようにはしゃぐ君が好き

2年前の君は誰かと
その浴衣を着てたのかな
そんなことどうだっていいか
今君が僕の隣にいるのだから

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくんだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った

君の手握った温もりが
いつか僕から消えないように
大切にずっと守り続けよう
最後の花火が消えないように

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った









帰り道ふざけて歩いた
訳もなく君を怒らせた
色んな君の顔を見たかったんだ

大きな瞳が 泣きそうな声が
今も僕の胸を締め付ける
すれ違う人の中で 君を追いかけた

変わらないもの 探していた
あの日の君を忘れはしない
時を超えてく思いがある
僕は今すぐ君に会いたい

街頭にぶら下げた想い
いつも君に渡せなかった
夜は僕達を遠ざけていったね

見えない心で 嘘ついた声が
今も僕の胸に響いてる

さまよう時の中で 君と恋をした

変わらないもの 探していた
あの日見つけた知らない場所へ
君と二人で行けるのなら
僕は何度も生まれ変われる

形ないもの 抱きしめてた
壊れる音も聞こえないまま
君と歩いた同じ道に
今も灯りは照らし続ける

変わらないもの 探していた
あの日の君を忘れはしない
時を超えてく思いがある
僕は今すぐ君に会いたい
僕は今すぐ君に会いたい









心の中 いつもいつもえがいてる(えがいてる)
夢をのせた自分だけの世界地図(タケコプタ~)

空を飛んで時間を越えて 遠い国でも
ドアをあけてほら行きたいよ 今すぐ(どこでもドア~)

大人になったら忘れちゃうのかな?
そんな時には思い出してみよう

Shalalalala 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

Shalalalala 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて

やりたいこと 行きたい場所 見つけたら(みつけたら)
迷わないで 靴を履いて 出かけよう(タイムマシン~)

大丈夫さ ひとりじゃない 僕がいるから
キラキラ輝く 宝物探そうよ(四次元ポケット~)

道に迷っても 泣かないでいいよ
秘密の道具で 助けてあげるよ

Shalalalala 口笛吹いて
高らかに歩き出そう
ドラえもん あの街まで届けばいいね

Shalalalala 僕らの未来
夢がいっぱいあふれてるよ
ドラえもん 君がいれば みんなが 笑顔になる

大人になっても きっと忘れない
大切な思い いつまでもずっと

Shalalalala 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

Shalalalala 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて







「泣いたっていいんだよ」 
君がふいにそう言ってくれたから
何だか嬉しくて 涙じゃなく 笑顔が零れた

不器用すぎる言葉で 君を傷つけてしまった
それでも 離れたりしないで
今もこうして 支えになってくれてるんだ きっと…

叶えたい願い 叶えたい夢 届けたい想い 全て
信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ
ずっと ねぇ ずっと 見守っていて欲しい
Dear My Friends

「君なら大丈夫だよ」 別れ際にそう言ってくれたから
感じてた孤独が その一言で 綺麗になくなった

新しい扉を開く それは誰でも怖くて不安だらけだけど
背中を押してくれた 君を思い出せば
力が溢れてくるからね

素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て
声にして伝える事ができたなら 未来は広がって行くよ
いつも そう いつも 心に君がいるから
Dear My Friends

立ち止まっても 忘れそうになっても
何度も何度でも 前を向いて行くと誓うよ
見上げた空 光が差し込んでいる
君にまた逢える日まで

素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て
声にして伝える事ができたなら 未来は広がって行くよ

願い 叶えたい夢 届けたい想い 全て
信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ
ずっと ずっと 見守っていて欲しい
Dear My Friends







好きなモノだけを 選んでくのが
無責任だってワケじゃない
好きなモノさえも 見付けられずに
責任なんて取りようもない
背負う覚悟の分だけ 可能性を手にしてる

いらないモノなら その同情心
まるで役にも立たないね
大事なモノなら そこに必ず
痛み伴うはずだよね
ひとりぼっちで感じる孤独より
ふたりでいても感じる 孤独のほうが
辛い事のように

どんなに孤独が 訪れようと
どんな痛みを受けようと
感覚だけは 閉ざしちゃいけない
たとえ言葉を失くしても
いくらどうでもいいなんて 言ったって
道につまづけば両手付いてる 守ってる
そんなモノだから

Ah- 指切りをした あの日の約束は
ひとりじゃ守りようがない
Ah- 語り明かした いつかの夢だって
ひとりじゃ叶えようもない
誰にも言えない 誰かに言いたい
あの人が誰より大切って

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
そのままの君でいて欲しい

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
いつまでも君でいて欲しい







Fever dream high in the quiet of the night
You know that I caught it
Bad, bad boy, shiny toy with a price
You know that I bought it

夜の静寂の中、熱でうなされるような高揚感
それを私は体験してしまったのね
なんて悪い人なの、高価なおもちゃには代償が付き物で
それを私は買ってしまったのね

Killing me slow, out the window
I'm always waiting for you to be waiting below
Devils roll the dice, angels roll their eyes
What doesn't kill me makes me want you more

窓の外を眺める私をゆっくり苦しめてくる
あなたが下で待ってくれることを期待するけど
悪魔がサイコロを振り、天使が目をそらす
試練を味わうほど、余計にあなたが欲しくなるの

And it's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

Hang your head low in the glow of the vending machine
I'm not dying
We say that we'll just screw it up in these trying times
We're not trying

自販機の明かりに照らされながらうなだれる
まだ死んだわけじゃないけどね
この苦しい時期にうまくやっていける自信がない
実際は試してすらいないんだけどね

So cut the headlights, summer's a knife
I'm always waiting for you just to cut to the bone
Devils roll the dice, angels roll their eyes
And if I bleed, you'll be the last to know, oh

だから車のライトを消して、夏は刃物みたいなもの
あなたに深く傷つけられることを待ち侘びてる私
悪魔がサイコロを振り、天使が目をそらす
もし私が傷ついたとしても、あなたが知るのは一番最後でしょうね

It's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

I'm drunk in the back of the car
And I cried like a baby comin' home from the bar
Said, "I'm fine," but it wasn't true
I don't wanna keep secrets just to keep you

車の後部座席で酔っ払った私
バーからの帰り道、子供みたいに泣きじゃくって
「大丈夫」って言ったけど、それはウソ
あなたとの関係を維持するためだけに、もう嘘をつき続けたくない

And I snuck in through the garden gate
Every night that summer just to seal my fate
And I scream, "For whatever it's worth
I love you, ain't that the worst thing you ever heard?"
He looks up, grinnin' like a devil

私は裏庭の門をこっそり通り抜けて
あの夏の毎晩、自分の運命を決めるためにね
私は叫ぶの、「この言葉にどんな価値があるかわからないけど
あなたを愛してる、それって最悪の言葉よね?」
そして彼は悪魔のようにニヤッと笑って見上げるの

It's new, the shape of your body
It's blue, the feeling I've got
And it's ooh, woah-oh
It's a cruel summer

あなたの身体付きはとても新鮮で
でも私の気持ちはブルーで
あぁ、全くもう
なんて残酷な夏なのかしら

It's cool, that's what I tell 'em
No rules in breakable heaven
But ooh, woah-oh
It's a cruel summer with you

それでも私は人前ではクールに振る舞って
壊れやすい天国にはルールなんて存在しない
でも、あぁ、全くもう
あなたと過ごす残酷な夏ね

I'm drunk in the back of the car
And I cried like a baby comin' home from the bar
Said, "I'm fine," but it wasn't true
I don't wanna keep secrets just to keep you

車の後部座席で酔っ払った私
バーからの帰り道、子供みたいに泣きじゃくって
「大丈夫」って言ったけど、それはウソ
あなたとの関係を維持するためだけに、もう嘘をつき続けたくない

And I snuck in through the garden gate
Every night that summer just to seal my fate
And I scream, "For whatever it's worth
I love you, ain't that the worst thing you ever heard?"

私は裏庭の門をこっそり通り抜けて
あの夏の毎晩、自分の運命を決めるためにね
私は叫ぶの、「この言葉にどんな価値があるかわからないけど
あなたを愛してる、それって最悪の言葉よね?」







全然好きじゃなかった
ホラー映画とキャラメル味のキス
全然好きになれなかった
それなのにね
今は悲鳴をあげながら
君の横顔を探している

空虚な心の落とし穴
暗すぎてなにも見えない
根拠なんて一つもないのにさ
身体が走り出してく

赤く染まった空から
溢れ出すシャワーに打たれて
流れ出す 浮かび上がる
一番弱い自分の影
青く滲んだ思い出隠せないのは
もう一度同じ日々を
求めているから

全然好きじゃなかった
ほら、あの呼び方 漫画の主人公みたいで
全然好きになれなかったんだ
それなのにね
今も似た言葉に身体が動くよ
皮肉な思い出なのさ

何回も右往左往してみても
暗すぎて何も見えない
そうかい まだ隠れているのかい
飛び出しておいで メモリー

高く掲げた掌
届く気がしたんだ確かに
回り出す 襲いかかる
悪魔の顔をした奴らが
会いたい人に会えない
そんな悪夢を
雲に変えて 食べてやるよ
悲しくなるから

いつも いつも いつも いつも
君が 君が 君が 君が
最初に いなくなってしまう
なんで なんで なんで なんで
僕に 僕に 僕に 僕に
さよならも言わずに
空になったの?

赤く染まった空から
溢れ出すシャワーに打たれて
流れ出す 浮かび上がる
一番弱い自分の影
青く滲んだ思い出隠せないのは
もう一度同じ日々を
求めているから

君が知っている
空の青さを知りたいから
追いかけている
追いかけている
届け