でびぶろ -12ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






まるで悲しい歌のように
一人きりの日々
うまくいかない
眠れない夜
でもあきらめきれない

ふと気付けばいつもそばに
あなたがいてくれた
世界中から嫌われてる気がしても
強くなれたの

見えない愛情が 優しく包むよ
こんなにあたし
こんなに強く支えられているから

言葉じゃ表せない 想いを歌うよ
あたしの頬を流れる涙は
あなたに伝えたかった
「ありがとう」

雑音だらけの埋れた街
ひたすら空を見てる
愛する人や
家族でさえも
遮りたくなってた

誰も思いやれない
余裕がなかった気持ちも
あなたがくれた言葉が
冷えた心溶かしてくれたの

見えない愛情が 優しく包むよ
こんなにあたし
こんなに強く支えられているから

言葉じゃ表せない 想いを歌うよ
あたしの頬を流れる涙は
あなたに伝えたかった
「ありがとう」

一緒にいれば I could fly
どんな時もFeel good inside
Cos in my eyes you're all that I need and more
そばにいて欲しいの
だってあなたといれば
生きてるって感じがするの
You're here
Just for me

見えない愛情が 優しく包むよ
こんなにあたし
こんなに強く支えられているから

言葉じゃ表せない 想いを歌うよ
あたしの頬を流れる涙は
あなたに伝えたかった
「ありがとう」











一体もうどれくらいの時間を
共に過ごしてきたんだろう
一体もうどれくらいの距離を
共に進んだだろう

僕たちがこれまでに残してきた
完璧じゃなくともキラキラした
結晶が今ここに誇らしげに輝き放っている

楽しいこと 嬉しいことばかりだったとは
正直言えないけど
いつでも一人じゃなかったから

あなたに夢を見せたい
終わらなくて消えなくて
そんな夢を見て欲しい
それが僕の願いです

あなたを守っていきたい
例え何が起きようとも
僕の全てであなたを
守り続けていきます

悔やんでることなんてひとつさえ
無いと今でも言い切れるよ
僕たちはいつだって全力で戦い抜いてきた

辛い夜も やり切れない思いをした日々も
正直あったけれど
いつでも一人じゃなかったから

あなたの笑顔が見える
愛おしくて眩しくて
その笑顔が見たくて
今日も僕は生きてます

あなたの愛を感じる
力強くて温かい
そんな無償の愛情を
全身で感じてます

あなたに夢を見せたい
終わらなくて消えなくて
そんな夢を見て欲しい
それが僕の願いです

あなたを守っていきたい
例え何が起きようとも
僕の全てであなたを
守り続けていきます







あなたという長い歴史
一人で走った証

突然張り詰めた糸が不意に
切れちゃうこともある

今日はもう無理しないで
負けず嫌いなのも分かるけど気を抜いて
私の胸で深呼吸をして、
一番の味方 ここに ここにいるよ

いつも頑張って
いつもひたむきで
だけど嘘つきに笑うこともある
いつもまっすぐで
だから心配で
そんな君へ『泣いていいよ』

背中に背負った荷物を
空っぽにしなくなる

渋滞みたいに進まない人生
逃げ出したくなる

あなたの代わりはできないけど
痛みを半分シェアするのは出来るから
辛いことはいつか二人で笑い飛ばそう
あんな頃もあったねと

いつも頑張って
いつもひたむきで
だけど嘘つきに笑うこともある
いつもまっすぐで
だから心配で
そんな君へ『泣いていいよ』

その胸にある苦しみも悔しさも
消える時まで見守ってあげる
素直になって大丈夫、大丈夫
この手離さない

いつも頑張って
いつもひたむきで
だけど嘘つきに笑うこともある
いつもまっすぐで
だから心配で
そんな君へ『泣いていいよ』







最後に言えばよかったかな
最後にしたくないって
最後に泣けばよかったかな、
バカだな...
最後も笑ってばっかで

どーでもいいメールとか
一緒に考えたギャグとか
多すぎる絵文字とか
全部全部から好きって
伝えてたんだよ

送信ボタンにそっと触れたらもう
終わるんだね、2人、終わるんだね
こんなに人を好きになれたのに
もう、あえないんだね
もう、あえないんだね

キミのこと、
こんな好きだったなんて
こんなに胸が苦しいなんて
嫌なとこたくさんあるのに
たった一つの「好き」が消せない

最後のメールは案外あっけなくって
でもこれ以上送らないって決めた
送っちゃいけないって...

送信ボタンにそっと触れただけで
もうキミと笑うこと、ないんだね
キミの大きな手は、別の誰かを
あたためるんだね

初めて出逢った日も
キミに恋した毎日も
全部、全部、全部
幸せだった、ありがとう
2人ですごした日々は
消えることはないよね
絶対に...

送信ボタンにそっと触れたらもう
キミと抱きしめ合うこと、
ないんだね
さみしいよ、さみしいよ、
かなしいよ
だけど だけど...

だけど だけど...







ねぇ本当は誰も ねぇ愛せないと言われて
怖がりの キミと出逢い やっとその意味に気づいた

傷つく為 今二人 出逢ったなら 悲しすぎるよ

心から キミに伝えたい…
きっとただ本当のキミの姿を求めて

まだ不器用に笑うね まだ悲しみが似合うから

キミと出逢う為だけに そう 生まれたなら 変えられるかな…

心から キミに伝えたい
傷つきすぎたけど まだ間に合うよ
心から キミを愛してる
キミに降る痛みを 拭ってあげたい すべて I for you wow

心から キミに伝えたい
キミの笑顔いつも見つめられたら

心から キミを愛してる
キミに振る光を 集めてあげたい すべて I for you







こんなに寂しい恋だと知ってたら あなたを好きにならなかったのに
一瞬でもそんな事思った私は 誰よりも きっと 弱虫だったね

夕焼けがほら 赤く染まって
あなたの街にまで続いてく 今日も明日も

もっともっと近くにいてね ずっとずっと離れていても
繋いでいてね 私の事 何処にいても忘れないで
もっともっと近くにいてね ずっときっともっと
優しくなりたいな 会えない夜でも 心は私のそばで


電話のキス 一ヵ月後の約束 それだけで強くなれる気がしたのに
不安な気持ち抑え切れなくて わがままに涙流れていったの

夜の空に 小さな星が
あなたと私を繋いでゆく 今日も明日も

もっともっと近くにいてね ずっとずっと離れていても
切なくても 苦しくても あなただけを想ってるよ
もっともっと近くにいてね ずっときっともっと
守ってあげたいな 会えない夜でも 心はあなたのそばに

どれだけ言葉を並べたら あなたに届くだろう
2人を邪魔する距離に負けないように いつでも 私を離さないで

もっともっと近くにいてね ずっとずっと離れていても
繋いでいてね 私の事 何処にいても忘れないで
もっともっと 近くにいてね ずっときっともっと
優しくなりたいな 会えない夜でも 心は私のそばで

優しくなりたいな 会えない夜でも 心は私のそばで









友達に手紙を書くときみたいに
スラスラ言葉が出てくればいいのに
もう少しお互いを知り合うには 時間が欲しい
裏切らないのは 家族だけなんて
寂しすぎるよ Love is asking to be loved
信じる事を止めてしまえば
楽になるってわかってるけど

Don't you see! 願っても祈っても 奇跡 思い出
少しは気にかけて
Don't you see! ちょっと醒めたふりをするクセは
傷つくのが怖いから

TAXI乗り場で 待ってた時の沈黙は
たった5分なのに ものすごく長く感じた
無理をして 疲れて 青ざめた恋は予期せぬ出来事

Don't you see! 小さなケンカで
負けず嫌いな二人だから ホッとしたの
Don't you see! いろんな人を見るより
ずっと同じあなたを見ていたい

Don't you see! I'll never worry,tonight.
I'll lay me down,tonight,
You know,I do it for you.

Don't you see! 生まれた街の匂い
暮れかかる街路樹を二人歩けば
Don't you see! 世界中の誰もが どんなに急いでも
私をつかまえていて










I could not look back,you'd gone away from me
I felt my heart ache
I was afraid of following you
When I had looked at the shadows on the wall
I started running into the night to find the truth in me

嵐吹くこの街がお前を抱く
吹き抜ける風にさえ目を閉じる
お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

人波に消えて行く記憶の吐息
愛のない一人舞台もう耐えきれない
All of you in my memory is still shining in my heart
すれ違う心は溢れる涙に濡れ

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない

Oh, Crying in deep red







ナゼ 見つめるほど
行き違うの 2人の恋

はかりにかけてた とても古い
忘れてた思い出とこれからと
育ちはじめてた 軽い気持ち
いつまでもひとりでも寂しくて

聞きたいでも聞けない
右の手に2つの指輪
甘えてみていいかな
気の利いた偶然

ナゼ 見つめるほど
行き違うの2人の恋 なおさら
マダ 越えられない
未完成な2人の距離

イヤにはしゃいでた土曜の夜
ありふれた談笑のその中で
真面目な顔してふとつぶやく
ひと言がどうしても気になって

かけるフリした電話
時間だけ見てるの知ってる
話したい離さない
ねぇ今夜帰らない
グッと抱きしめて

ナゼ あきれるほど
気にしちゃうの昔の恋 さよなら

タダ 越えたくない
不安定な深い想い

ナゼ 見つめるほど
行き違うの2人の恋









楽しいことなら いっぱい
夢見ることなら めいっぱい
今すぐ おしゃれに 着替えて
友だち 探しに 行こうよ

青空に 続く 坂道
息せき かけてく あの娘は だあれ?
忘れてた 宝物 見つけたよ
切り取った 時間の片隅
夕焼け 草原 風の匂い
笑顔の 魔法を 教えて

元気になろうよ いっぱい
キラキラしようよ めいっぱい
ハリキリ 翼をひろげて
ペチャクチャ おしゃべりしようよ

麦わら帽子の 夏休み
赤い自転車で どこへ行くの?
日だまりの 草笛が 聞こえたよ
思い出の あの橋 渡ろう
陽炎 ひまわり マシュマロの雲
心の 絵の具が あふれ出す

楽しいことなら いっぱい
夢見ることなら めいっぱい
今すぐ おしゃれに 着替えて
友だち 探しに 行こうよ

元気になろうよ いっぱい
キラキラしようよ めいっぱい
ハリキリ 翼をひろげて
ペチャクチャ おしゃべりしようよ