でびぶろ -12ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






涙など見せない 強気なあなたを
そんなに悲しませた人は誰なの?
終りを告げた恋に すがるのはやめにして
ふりだしから また始めればいい

幸せになりたい 気持ちがあるなら
明日を見つけることは とても簡単

少しやせたそのからだに
似合う服を探して
街へ飛び出せばほら
みんな振り返る

チャンスは何度でも 訪れてくれるはず
彼だけが 男じゃないことに気付いて

あなたの小さなmistake
いつか想い出に変わる
大人への階段を
ひとつ上ったの

人生はあなたが思うほど悪くない
早く元気出して あの笑顔を見せて







夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
青空に残された 私の心は夏模様

夢が覚め 夜の中
永い冬が 窓を閉じて
呼びかけたままで
夢はつまり 想い出のあとさき

夏まつり 宵かがり
胸のたかなりに あわせて
八月は夢花火 私の心は夏模様

目が覚めて 夢のあと
長い影が 夜にのびて
星屑の空へ
夢はつまり 想い出のあとさき

夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
八月は夢花火 私の心は夏模様







(暑すぎィィィィィ!!!!!!)
夏も本番 仕事なんか やってらんないや
太陽 目が覚めて 雲一つ無い晴天 Happy Day
やりたいこと やりたい 最高の 夏休み

でも あつすぎる
やりたいことは 家で出来るし
コミケ今年は 参加なし
海も 祭りも行かないし
クソ 暑い だけ
「だいたいこんな曲歌ってる時点で夏を楽しめるわけねぇだろがぁぁ!!」

結局 今日も家に こもりきり
外の世界横目に おひるね
でも 本当は海とか 行きたいの
ただ 外に出たとき どうでもよくなる
明日もどうせ クソあつい
この世の悪 全て あつさのせいだ
風物詩とか いらんから
早くこのあつさから 解放してください

ホントは外でも 遊びたいけど
夏は毎日 暑すぎて
フェスも プールも行けないし
クソ 暑い だけ

(あつすぎ)
あいかわらず おうちで 一人きり
夢の世界 ボクだけ 独り占めでも
ホントは 友達 欲しいから
誰かを呼びだして 外で遊びたい

でも呼びだせる人いない
暑さとか 関係なく 人望ない
夢の続きが 見たいから
お布団に くるまって 現実逃避だ
結局 今日も家に こもりきり
この世の悪 全て あつさのせいだ
今日の 天気も 知らんから
早くこのあつさから 解放してください

(はぁ...はぁあついあつい...あっつぅい...あついあつい...あぁっつい...あつつっつつ...)








Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

I said 5 4 3 2 1 call shotgun!
straight for the coastine we're headed
waited all year for the summer holiday
and all the while the radio is on playing that
pop like a soda
dance how we wanna
driving slow we no looking for trouble
pull up to the beach so ready
friends & lovers all about that groovin'
and the girls just wanna have fun
floating by the shore like puca puca
are you coming or nah?
all the boys passing round a beach ball
sun blazing all hot like “kura kura”
we don't need no cooler
ooh la la come and help me out
a little closer
ill tell you what I need
SPF and some love like a summer dream

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

I'm on a roll with it
come on roll with it
the waves break break break we just ride with it
sippin' at the bar, ice cream float
bubbles so tempting, yeah I need some more
feel good
real good
the way that we're dancing
round and a round around we go
sun goes down and we won't stop

easy come easy go we were feeling a vibe
though I knew all along
summer lovers always say goodbye
the way you smiled was so sweet like a melody
you were the king baby I was your queen
nowadays I still wonder
do you ever think of me the way I do of you?
Magic hour, how I hoped the sun would never fade
on and on on ready

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

Thinking about the days
remember how we used to be
all the little things keep on taking me back
nothing could stop you and me
There it goes again
running through my mind all day
summer loving
every moment
we swore that it would never end

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

salt in the air sand in my hair
turquoise paradise nothing compares
sea breeza good vibes
no shade no lie
photographs fade memories stay









夜空に咲いた恋花火 君と過ごした短い夏を忘れない

月明かり 蛍火 ふいに触れた左手
ふたつ肩を並べ ずっと話していたね

子供みたいにはしゃいでる無邪気な横顔も
夢のこと大好きな友達のこと
知れば知るほどに恋してました

夜空に咲いた恋花火 君もどこかで見上げてますか?
今会いたくて恋しくて 遠回りしてやっと気づいた
ただ切なくて言えなくて苦しかったよ
もう隠さない伝えたい ずっと君だけ見てたよ

いわし雲 通り雨 夏が過ぎ去っていく

君の何気ない言葉にいつも心が戸惑い
嬉しくて傷ついてまた舞い上がり
何もできなくて逃げていました

君と出会って恋をして 初めて知ったホントの気持ち
たった二文字が言えなくて 私はいつも変われずにいた
人混みの中君だけを探しているよ
もう迷わない伝えたい ずっと君だけ見てたよ

逢いたい…
逢いたい…

夜空に咲いた恋花火 ホントは君のそばでみたいよ
涙溢れて止まらない 誰よりもそう君が大好き

夜空に咲いた恋花火 君もどこかで見上げてますか?
時空を超えて伝えたい 満天の星想いを乗せて

ただ切なくて言えなくて苦しかったよ
もう隠さない伝えたい ずっと君だけ見てたよ

好きだよ…
好きだよ…







水色にはなびらの浴衣が この世で一番
似合うのはたぶん君だと思う
よく誘えた 泣きそうだ

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君は
わたがしになりたい僕に言う 楽しいねって

僕はうなずくだけで 気の利いた言葉も 出てきやしない
君の隣歩く事に 慣れてない自分が 恥ずかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

君がさっき口ずさんだ歌にも
たまに目が合う事も
深い意味なんてないのだろう
悲しいけど

君が笑ってくれる ただそれだけの事で僕はついに
心の場所を見つけたよ うるさくて痛くて もどかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

もうすぐ花火が上がるね
君の横顔を今焼き付けるように じっと見つめる

この胸の痛みはどうやって
君にうつしたらいいんだろう
横にいるだけじゃ駄目なんだ
もう君の気を引ける話題なんて
とっくに底をついて
残されてる言葉はもう
わかってるけど

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君に
わたがしになりたい僕は言う 楽しいねって






この曲って 男同士の友情を歌ってるんだね 。。♉






君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを信じて
最高の思い出を…

出会いはふとした瞬間
帰り道の交差点で
声をかけてくれたね
「一緒に帰ろう」
僕は照れくさそうに
カバンで顔を隠しながら
本当はとても とても
嬉しかったよ

ああ 花火が夜空 きれいに咲いて
ちょっとセツナク
ああ 風が時間とともに流れる

嬉しくって 楽しくって
冒険も色々したね
2人の秘密の基地の中

君と夏の終わり 将来の夢 
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを信じて
君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと
知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
切ないよね
最高の思い出を…

ああ 夏休みも あと少しで 
終わっちゃうから
ああ 太陽と月 仲良くして
悲しくって 寂しくって
ケンカも 色々したね
2人の秘密の基地の中

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと
知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね
最高の思い出を…

突然の 転校で
どうしようもなく
手紙書くよ 電話もするよ
忘れないでね 僕のことを
いつまでも 2人の基地の中

君と夏の終わり ずっと話して
夕日を見てから 星を眺め
君の頬を 流れた涙は
ずっと忘れない
君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと
きっと忘れない
だからこうして 夢の中で
ずっと永遠に…

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを信じて
君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと
知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
切ないよね
最高の思い出を…
最高の思い出を…











あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった

「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と情動
焦燥 最終列車の音

何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
波間を選び もう一度
もう二度と悲しまずに済むように

はっと息を飲めば 消えちゃいそうな光が
きっとまだ 胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
ひそかに二人を見ていた

パッと花火が
夜に咲いた
夜に咲いて
静かに消えた
離さないで
もう少しだけ
もう少しだけ
このままで

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった







君がいた夏は
遠い夢の中
空に消えてった
打ち上げ花火

君の髪の香りはじけた
浴衣姿がまぶしすぎて
お祭りの夜は胸が騒いだよ
はぐれそうな人ごみの中
「はなれないで」出しかけた手を
ポケットに入れて握りしめていた
君がいた夏は
遠い夢の中
空に消えてった
打ち上げ花火

子供みたい金魚すくいに
夢中になって袖がぬれてる
無邪気な横顔がとても可愛いくて
君は好きな綿菓子買って
ご機嫌だけど 少し向うに
友だち見つけて 離れて歩いた
君がいた夏は
遠い夢の中
空に消えてった
打ち上げ花火

神社の中 石段に座り
ボヤーッとした闇の中で
ざわめきが少し遠く聞こえた
線香花火マッチをつけて
色んな事話したけれど
好きだって事が言えなかった
君がいた夏は
遠い夢の中
空に消えてった
打ち上げ花火

君がいた夏は
遠い夢の中
空に消えてった
打ち上げ花火

空に消えてった
打ち上げ花火











いつも この時間は家(うち)に居たのに…
最近君は 留守がちだね
やっと出た電話の声も
以前(いま)までと違う 感じが変わったよ
まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか
確かめてみたいんだ look in your eyes

瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で
summer breeze 心くすぐるよ
ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後

「今のままでは視野が狭くなるし…
何かが終わってしまいそう」と彼女が云った
その方が君にとって夢があるのなら
僕はそうしよう
“約束だから海に来た”って感じが
一緒に居るのに淋しいよ look in my eyes

話そらさないで 青い夏のトキメキの中で
summer days 想い出にしないで
あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる

もう一度…

瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で
summer breeze 心を伝えて
いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる

いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる