でびぶろ -12ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








友達に手紙を書くときみたいに
スラスラ言葉が出てくればいいのに
もう少しお互いを知り合うには 時間が欲しい
裏切らないのは 家族だけなんて
寂しすぎるよ Love is asking to be loved
信じる事を止めてしまえば
楽になるってわかってるけど

Don't you see! 願っても祈っても 奇跡 思い出
少しは気にかけて
Don't you see! ちょっと醒めたふりをするクセは
傷つくのが怖いから

TAXI乗り場で 待ってた時の沈黙は
たった5分なのに ものすごく長く感じた
無理をして 疲れて 青ざめた恋は予期せぬ出来事

Don't you see! 小さなケンカで
負けず嫌いな二人だから ホッとしたの
Don't you see! いろんな人を見るより
ずっと同じあなたを見ていたい

Don't you see! I'll never worry,tonight.
I'll lay me down,tonight,
You know,I do it for you.

Don't you see! 生まれた街の匂い
暮れかかる街路樹を二人歩けば
Don't you see! 世界中の誰もが どんなに急いでも
私をつかまえていて










I could not look back,you'd gone away from me
I felt my heart ache
I was afraid of following you
When I had looked at the shadows on the wall
I started running into the night to find the truth in me

嵐吹くこの街がお前を抱く
吹き抜ける風にさえ目を閉じる
お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

人波に消えて行く記憶の吐息
愛のない一人舞台もう耐えきれない
All of you in my memory is still shining in my heart
すれ違う心は溢れる涙に濡れ

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない

Oh, Crying in deep red







ナゼ 見つめるほど
行き違うの 2人の恋

はかりにかけてた とても古い
忘れてた思い出とこれからと
育ちはじめてた 軽い気持ち
いつまでもひとりでも寂しくて

聞きたいでも聞けない
右の手に2つの指輪
甘えてみていいかな
気の利いた偶然

ナゼ 見つめるほど
行き違うの2人の恋 なおさら
マダ 越えられない
未完成な2人の距離

イヤにはしゃいでた土曜の夜
ありふれた談笑のその中で
真面目な顔してふとつぶやく
ひと言がどうしても気になって

かけるフリした電話
時間だけ見てるの知ってる
話したい離さない
ねぇ今夜帰らない
グッと抱きしめて

ナゼ あきれるほど
気にしちゃうの昔の恋 さよなら

タダ 越えたくない
不安定な深い想い

ナゼ 見つめるほど
行き違うの2人の恋









楽しいことなら いっぱい
夢見ることなら めいっぱい
今すぐ おしゃれに 着替えて
友だち 探しに 行こうよ

青空に 続く 坂道
息せき かけてく あの娘は だあれ?
忘れてた 宝物 見つけたよ
切り取った 時間の片隅
夕焼け 草原 風の匂い
笑顔の 魔法を 教えて

元気になろうよ いっぱい
キラキラしようよ めいっぱい
ハリキリ 翼をひろげて
ペチャクチャ おしゃべりしようよ

麦わら帽子の 夏休み
赤い自転車で どこへ行くの?
日だまりの 草笛が 聞こえたよ
思い出の あの橋 渡ろう
陽炎 ひまわり マシュマロの雲
心の 絵の具が あふれ出す

楽しいことなら いっぱい
夢見ることなら めいっぱい
今すぐ おしゃれに 着替えて
友だち 探しに 行こうよ

元気になろうよ いっぱい
キラキラしようよ めいっぱい
ハリキリ 翼をひろげて
ペチャクチャ おしゃべりしようよ







黄金(きん)のシンバル鳴らすように
囁(ささや)くのはお日様
「一緒においで 木々の宴(うたげ)に」
耳を澄(す)ましましょう

シャボンの雲で顔を洗い
そよそよ風と散歩
「大丈夫きっと…」羽根になるココロ
ヒカリへと放してごらん

虹を結んで空のリボン
君の笑顔へ贈り物よ
願いをかけましょう夢日和
明日また しあわせであるように

雲の綿菓子つまんでは
ひと休みの草原
「風はどこへ帰ってゆくの?」
鳥に尋(たず)ねましょう

夕日のレース肩にかけて
伸びてく影と駆けっこ
「見守ってるずっと…」光る宵月の
優しさに抱かれてごらん

星を列(なら)べて空のボタン
夜のカーテンを留めてあげる
明日も逢えるよ夢日和
その笑顔忘れずにいるなら

「大丈夫きっと…」羽根になるココロ
ヒカリへと放してごらん

虹を結んで空のリボン
君の笑顔へ贈り物よ
願いをかけましょう夢日和
明日また しあわせであるように

ラララ…

明日また しあわせであるように…








思いもよらない夢を
なぜだろう 見てる 毎日
君のことはもう 忘れたはずなのに
この胸に止めどなく溢れてく

君のすべてを誰よりも そう
こんなに想っているのに
また今日もひとり目が覚めたなら
叶わない夢 知りながら
君に 溺れてく

今も捨てられない
君のライターや タバコのかけら
また時間がたてば すねながら君が
帰ってくるような気がして

今夜眠りにつく頃 そっと
私の夢で会いに来て
数えきれない夜をそう君と
過ごせたなら もう何も
いらなかったのに…

会いたい 会えない
気持ちと 現実が
目の前が滲み歪んで見えるよ
どうかお願い もう泣かないで
心迷ってしまうけど

君のすべてを誰よりも そう
こんなに想っているのに
また今日もひとり目が覚めたなら
叶わない夢 知りながら
君に 溺れてく











黄昏は花の色
ひそやかな心の色
逢いたくて逢えなくて
静めても騒ぐ気持
人の夢とペンで書けば
儚いって読むのですね
好きでした好きでした
あなたへの花一色

野菊手に駆け寄った
夏の日はもう陽炎
幸(さち)薄い命だけ
吐く息で揺らすように
哀しみへと嫁いでゆく
私の瞳(め)に涙の河
泣きました泣きました
あなたへの花一色

人の夢とペンで書けば
儚いって読むのですね
好きでした好きでした
あなたへの花一色









How can you see into my eyes
Like open doors?
Leading you down, into my core
Where I’ve become so numb
Without a soul
My spirit's sleeping somewhere cold
Until you find it there, and lead
It, back, home

(Wake me up)
Wake me up inside
(I can’t wake up)
Wake me up inside
(Save me)
Call my name and save me from the dark
(Wake me up)
Bid my blood to run
(I can’t wake up)
Before I come undone
(Save me)
Save me from the nothing I’ve become

Now that I know what I’m without
You can't just leave me
Breathe into me and make me real
Bring me to life

Bring me to life
(I've been living a lie, there's nothing inside)
Bring me to life

Frozen inside, without your touch
Without your love, darling
Only you are the life
Among the dead

All this time, I can't believe I couldn't see
Kept in the dark, but you were there in front of me
(I’ve been sleeping a thousand years it seems)
(Got to open my eyes to everything)
Without a thought, without a voice, without a soul
Don't let me die here
There must be something more
(Bring, me, to, life)


どうしてそんなことができたの?
ただこの目を見ただけで
開けっ放しのドアを通して
向うの景色を見るように
心の底の一番奥に
空しい気持ちを抱えてるって
そんなことまで見抜いたの
魂を失ったまま
どこか知らない冷たい場所で
心も眠ってしまってたのに
それもちゃんと見つけてくれて
元通りにしてくれた

(お願いこの目を覚ましてよ)
心の底から目覚めたい
(自分じゃそれができないの)
心の底から目覚めたい
(お願いだから助けてよ)
今いるこんな闇の中から
名前を呼んで連れ出して
(お願いこの目を覚ましてよ)
体の中を血液が
流れるようにして欲しい
(自分じゃそれができないの)
このままダメになる前に
(お願いだから助けてよ)
こんな風につまらない
自分でいるのに耐えられなくて
別の自分になりたいの

自分に何か欠けてるか
それがやっとわかったの
誰かが助けてくれなくちゃ
そんなの自分じゃできないよ
体に命を吹き込んで
ちゃんとした人間で
生きてることを実感させて

体に命を吹き込んで
(ずっと自分を誤魔化して抜け殻になってたの)
生きてるって実感させて

心も凍りついちゃうよ
大切にしてくれないと
支えになるのはその人だけで
他の人じゃ役に立たない

なんでこんなに長いこと
気付いてやれなかったんだ?
向うが言ってくれなくたって
そいつは自分の目の前に
ちゃんといたはずなのに
(随分と眠っちゃっていたみたい)
(そろそろ目を覚まさなきゃ)
考えることもなく,気持ちを伝えることもなく
魂さえも失ったまま
ここでこのまま終わらせないで
きっともっと素晴らしい
何かが見つかるはずだから
(生きてるって実感させて)









いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった
季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま
あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに
どうしてこんなに涙が出るの
もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ欲しいよ
You are only in my fantasy
今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも
So once again
Leavin' for the place without your love
星が森へ帰るように 自然に消えて
ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も
いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった
季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま

出会った秋の写真には はにかんだ笑顔ただ嬉しくて
こんな日がくると思わなかった
瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて
You are only in my fantasy
あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを指でたどってるだけ
So once again
Leavin' for the place without your love

夢見て目が覚めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく
So once again
You are only in my fantasy
星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も
いつまでも あなたしか見えない 私も











It’s late in the evening, she’s wondering what clothes to wear
夜も遅く、彼女はどれを着ようかと迷っている
She puts on her make up and brushes her long blonde hair
化粧をし、長いブロンドをとかしている
And then she asks me, “Do I look alright?”
そして彼女は「どう、いいかしら?」と聞き、
And I say, ”yes, you look wonderful tonight”
僕は応える「ああ、今夜の君は素晴らしい」と

We go to a party and everyone turns to see
二人でパーティへ行くと、みんなが振りかえる
This beautiful lady that’s walkin’ around with me
僕と歩いてるこの美しい女性に
And then she asks me, “Do you feel all right?”
そして彼女は「気分はどう?」と聞き、
And I say, ”yes, I feel wonderful tonight”
僕は応える「ああ、今夜の気分は最高だよ」と

I feel wonderful Because I see the love light in your eyes
最高な気分なんだ、愛の灯を見てるから、君の瞳の中に
And the wonder of it all Is that you just don’t realize
そして何より悩ましいのは、君が気づいてないこと
How much I love you
君をどれだけ愛しているかを

It’s time to go home now and I’ve got an achin’ head
帰る時間になり、僕は頭痛を覚えた
So I give her the car keys  She helps me to bed
それから彼女に車の鍵を渡し、ベッドへと介助してくれる
And then I tell her  As I turn out the light
そして僕は告げる、灯りを消しながら
I say ”My darling, you were wonderful tonight”
「愛しい君、今夜の君は素晴らしかった」と
”Oh my darling, you were wonderful tonight”
「ああ愛しい君、今夜の君は素晴らしかった」