でびぶろ -11ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






いつまでも信じていたい
最後まで思いつづけたい
自分は生きる意味があるはずと
冷めた目で笑いかけてる
魂を侵された奴
涙を流す痛みはあるのかい?
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON
俺は俺をだますことなく生きてゆくOH OH
まっすぐ向きあう現実(いま)に
誇りを持つために
戦う事も必要なのさ

階段にすわりこんで
終わらない夢の話を
夜が明けるまで語り続けてた
さりげなく季節は変わり
無意識に視線を落とし
流される事に慣れてゆくのか
小さな夢も見れないこんな世の中じゃPOISON
自分らしさずっといつでも好きでいたいOH OH
自由に生きていく日々を
大切にしたいから
行きたい道を今歩きだす

汚い嘘や言葉で操られたくないPOISON
素直な気持ちから目をそらしたくない
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON
俺は俺をだますことなく生きてゆくOH OH
まっすぐ向きあう現実(いま)に
誇りを持つために
戦う事も必要なのさ







気付けば君を目で追って
傷つかないように距離をとって
見てるだけでそれだけで
いいと思ってた

でもいつかは隣になんて
欲張りな自分嫌になって
初めて本当の恋をした

あたしの名前を呼んで
「バカだね」って撫でて笑って
おどけた顔して見つめないで
ただ君を想うだけで涙が出るのは
この気持ちに嘘はつけないから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に
恋をしてるあたしを
好きになっていいかな

気付けば2人寄り添って
歳をとってしわくちゃになって
未来を想像して
また朝になってた

でもいつかはいなくなるって
わかってるからなんかツラくて
終わりがあるのが恋だと気づいた

あたしはバカでズルくて
君には釣り合わないって
言い訳並べて騙していた
でも君を想うだけで胸が痛いのは
この気持ちが嘘じゃないから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に恋をしてる
あたしを好きになっていいかな

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君に似合うあたしじゃないけど
笑ってしまうほど
本気で君に恋をしてる
あたしがあたしで一番好きだから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に恋をしてる
あたしを好きになっていいかな
好きになっていいかな
あしたじゃだめかな







あなたに手紙を書こうとか
直接会って言おうとか
何度も悩んでやっと決めたよ
全ての想いをこの歌に託してみるよ

突然ごめんね
でも聞いてほしい
目を見たらきっと言えない気がするから
初めて話したあの時から
私の中で何かが動きはじめた

あなたは知ってますか?
目が合うだけで嬉しくて
会うたびに切なくなった
でももう自分にウソつきたくないよ

今日までずっと言えずにいた
本当の気持ち 伝えたいよ
あなたが好きで ただ大好きで
どうしようもないくらい恋してます
なんのとりえもない私だけど
あなたに似合う人になりたい

あなたに全てを打ち明けたら
もういつものように話せないかもしれない
それでもいいと思えた
苦しくなるこの気持ちも
こんなに変われた私も 信じてみたいよ
涙も分けてほしいから

世界で一人あなただけに
あなただけの元に届くように
歌っているよ 聞こえてますか?
気づいてほしいよ 私の想い
喜びは2倍に悲しみは半分に
あなたに寄り添っていきたい

今日までずっと言えずにいた
本当の気持ち 変わらない気持ち
あなたが好きで ただ大好きで
どうしようもないくらい恋してます

この歌は私があなたを愛した
ただ一つの証だから
どうか忘れないでね
こんなに好きになれて
私は幸せだよ
あなたへ贈る歌







I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

You あなた次第since I met you
私の人生はyou
Nobody can stop me, but you, you

あなたが笑うと
すべてを犠牲にしたっていいの
まるで私が聖人かのように
あなたは笑うの

My baby
私が泣いてたって
気にしないでねplease
私のことなんて my baby

I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

I don't know what to do, just tell me what to do
私の世界を振り回す
そんなあなたが愛しいから
死ねないまだ I love you

Hold me tight至らないところだらけな
私があなたにひとつ言えることは
つまらない世界に 情けない私に
あなたは初めての明 ah

If I go to hell, don't follow me, OK?
それ以外は出来るだけ手を繋いで
一緒にいてほしいな
あなたが見る世界に居たい

I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

I don't know what to do, just tell me what to do
私の世界を振り回す
そんなあなたが愛しいから
死ねないまだ I love you







長所のない私です
まぐわいの後の一刻に
心躍らず夢から温度だけ
吸い取られてゆく まるで一人

身をよじる 朝になる
途切れますように

金木犀 揺れる頃
あなたには言えない
甘い香りにすぅと溶けてく
染まる頬 脳裏に影 影

長所のない私です
築きあげた結び目を解く
何も聞こえず夢から温度だけ
切り離してゆく 今日も一人

貪る目 眠れない
途切れますように

金木犀 揺れる頃
あなたには逢えない
甘い香りに泳ぎ疲れて
密やかに浮かぶの影 影

この身ごと 捨て去って
構わないでよ

金木犀 揺れる頃
あなたには言えない
甘い香りにすぅと溶けてく
染まる頬 脳裏に影 影







小さな手を 包むように
愛され愛した日々
二人いれば どんなことも
乗り越えられるような気がした

支えにちゃんとなれてるのかな?
時々不安に思うけれど
その気持ちも かき消すほどの
やさしい笑顔が胸を包むの

いつの日も この空の下
変わらずに想い続けていくよ
だから今 目の前にある
確かなキミの愛を抱きしめたい

いつも笑顔 みせなくていい
辛いなら泣いてもいい
弱さだって 受け止めたい
ずっとずっと味方だから

急ぎ足で進んでいく日々に
心染まりそうになった時
キミの声を聞く度に また
ありのままの私になれるの

いつの日も この空の下
変わらずに想い続けていくよ
だから今 この瞬間も
隣でその瞳をみつめていたい

そばにいれる時間の中で
あと何度『大好き』と言えるのだろう
"永遠"に手を伸ばしても 届かない
それでも信じていたいの…

いつの日も この空の下
変わらずに想い続けていくよ
いつまでも この瞬間も
確かなキミの愛を
大きなキミへの愛を 抱きしめていたい







好きで 好きで 好きで
仕方のない恋で終わりたくない
好きで 好きで 好きで
あなた以外 何もいらない

初めて気付いたよ
こんなに人を愛せるということ
些細な言葉でも
右へ左へ 心がざわめく

背中を向けたあなたにならば
素直な気持ちを言えるのになぁ...
どうして?

本当はこんなに
好きで 好きで 好きで
仕方ない人に巡り逢えたの
好きで 好きで 好きで
仕方ない気持ちを伝えて

こんな私のこと
認めてくれた最初の人だった
こぼれてしまった涙をふいた
最初の人だった

さよならをしたすぐ後に
振り向いて欲しいと小さな願い
叶えて

いつかは互いに
好きで 好きで 好きで
仕方ないふたりなって行きたい
好きで 好きで 好きで
仕方ない気持ちを伝えて

こんなに...
好きで 好きで 好きで
あなたの愛だけに包まれたくて
好きで 好きで 好きだから
涙が溢れこぼれてしまう

でも...
好きで 好きで 好きだから
仕方のない恋で終わりたくない
好きで 好きで 好きで
あなた以外何もいらない







どこかで落ちた 優しい涙が
冷たく凪いだ心を揺らした
悲しみも怒りも 燃やし続けるほど
胸が痛くて 逃げ場もなくて

思い描けなかった道を ただ思いがけなく見つけていた
君に会えた 面影が重なって消えた

小さな幸せを束ねて
揺れる未来の片隅に飾ろう
笑っていてほしい 隣にいてほしい
ありふれた喜び 口ずさんで

きっと花開いた願いを
ひとり泣いてた君へと贈るよ
歩き出せるように 夢に向かえるように
失くした光を見つけに行こう

心と違う答えを出しては
軋む音に耳をふさいでいた
間違いも正しさも 傷を重ねるほど
分からなくなって 答えはなくて

君の声が 閉じ込めた胸に響いていた

小さな足跡を重ねて
遠い旅路の帰り道にしよう
覚えていてほしい 信じていてほしい
繋いでいた手の温かさを

きっと花開いた願いを
ひとり泣いてた君へと贈るよ
歩き出せるように 夢に向かえるように
失くした光を見つけに行こう
笑っていてほしい 隣にいてほしい
探した未来へと繋がるから







君が教えてくれた
「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね

いまさら 少し遅いけど
君がいなければ 今日は違ってた

時々この世界で ひとり取り残されたような
抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も

『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』

夜明けを待ちながら 見つめるその先には
探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて

気がつけば想ってる
ほんの少し 苦い 過ぎた日々を

今はまだ 愛せないけど
いつになるか まだわからないけれど

君のいない現実(せかい)に
向きあわなきゃ いけなくなる

たとえ 思い出すのも
つらいことだって 消えるわけじゃない

『奇跡を望むなら 一人きりでいないで
手を伸ばせば 誰にでもコタエはあるから...』

夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ
忘れていた 勇気を もう一度 この胸に 描くよ

ありふれた 言葉から 誓いは生まれてゆく
まっすぐに歩いて ゆけたなら…

『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』

夜明けを待ちながら 見つめるその先には
探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて








涙ふいて 今心から おめでとう
かけがえない未来を信じて
旅立ちの日 忘れない為の言葉を
何より素晴らしい今日の日に

あの頃を思えば 悔しくて泣いていた日も
憧ればかりで 固まったままの砂時計
どんなに辛くても負けない心を持った
あなたらしさを いつまでも忘れないでいて

巡る季節の中で 笑顔と涙でここまで来たね

心からの「おめでとう」を 今あなたに
生きてく事 出会えた奇跡に
旅立ちの日 忘れない為の言葉を
何より素晴らしい今日の日に

遠回りもした 失ったものも沢山
それでも顔上げ この日を待ちわびてきたね
思い出す事は いつも眺めてたあの空
当たり前に感じてた 景色が恋しいね

ずっと傍にあったもの
あなたの優しさだって気付くの

心からの「おめでとう」を 今あなたに
選んだ路 揺るぎない軌跡
旅立ちの日 明日へと続く言葉を
何より素晴らしい今日の日に

「おめでとう」の数増える度
いつしかバロメーターは「大人」に
お隣にいたはずのあなた 遠くなり
絆よ永久に そう願う切ない季節
フォトグラフ 何枚と何年が今日を飾る
閉じるアルバム 特別な節目に瞼熱くなる
Good Luck

いつも未来は見えなくて
手を伸ばす事さえ怖くなるけど
あなたの夢がこの先もずっと続いて行く様に
胸いっぱいの願い込めて

心からの「おめでとう」を 今あなたに
生きてく事 出会えた奇跡に
旅立ちの日 忘れない為の言葉を
何より届けたい

心からの「おめでとう」を 今あなたに
選んだ路 揺るぎない軌跡
旅立ちの日 明日へと続く言葉を
何より素晴らしい今日の日に

小さかった背中はもういない
門出は名残惜しい程 Delight
理想と現実 紆余曲折しながら
やっと今日を結んだんです
この先笑われても 時に逃げたくなっても
忘れないでプライド そんな時の為送るよ
「オメデトウ」という勲章を