でびぶろ -17ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








心に 泳ぐ 金魚は 恋し 想いを 募らせて
真っ赤に 染まり 実らぬ 想いを 知りながら
それでも そばにいたいと 願ったの

夏の匂い 雨の中で
ぽたぽたおちる 金魚花火
光で 目がくらんで
一瞬うつるは あなたの優顔

心に 泳ぐ 金魚は 醜さで 包まれぬよう
この夏だけの 命と 決めて
少しの 時間だけでも
あなたの 幸せを 願ったの

夏の匂い 夜が包んで
ぽたぽたおちる 金魚花火
どんな言葉にも できない
一瞬うつるの あなたの優顔

夏の匂い 雨の中で・・・・。












揺らめいた蜃気楼
アスファルトから輻射熱と
不確かな恋心に
彩られた熱帯夜

剥がれ落ちたコンクリート
黒い油にまみれたダクト
かつてこの街はまるで
巨大な迷路だった
なつかしい場所

33度の真夏の太陽反抗期
360度まわれ扇風機
溶け出す氷が薄める
アイスコーヒー
この夏に全部焦がされて

面影に流されて
品行方正か
この熱に記憶から
溶けてしまいそうだ

この街が
なつかしさで満たしたって
全然割り切ってないって
寝付けない夜は

繰り返し 繰り返す
この世界でも
私らしくあれ
って思わせて

真夏でも解けない
アイスのような
ミステリーを
持ってきて

繰り返し 繰り返す
この季節も
今年の夏だけと
信じさせて

揺らめくネオンサイン
眠れぬ夜に恋をしそうだ

ああ

交差する過去と未来と
繰り返すヒートポンプ現象
多分この街はとっくの昔に廃墟に
なったほうがよかったんだろう

33度の真夏でクーラー繁忙期
フル回転するベランダの室外機
33杯食べれるかき氷
この夏に全部焦がされていく

サマータイムにまつわる
真夏の亡霊さ
この熱に記憶から
溶けてしまいそうだ

この街が
なつかしさで満たしたって
全然割り切ってないって
寝付けない夜は

繰り返し 繰り返す
この世界でも
私らしくあれ
って思わせて

真夏でも解けない
アイスのような
ミステリーを
持ってきて

繰り返し 繰り返す
この季節も
今年の夏だけと
信じさせて

揺らめくネオンサイン
眠れぬ夜に恋をしそうだ

ああ












何を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
翳らせたりしないで
ねぇ あなたを愛してる

出会った瞬間に
すぐ あなたの事を好きになった
無邪気に笑いながら
不意に見せる 悲しいプロフィール
嘘と事件と 意地悪ばかりが
この街をいじめているみたい
それでも私 あなただけは信じられる
不思議なくらいに

誰を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
いつも輝くように Ah 守ってあげたい

今日と言う日にもし あなたが夢を無くしたなら
明日は別の夢が 放物線を描いてくるわ
同じ痛みを受け止めたいけど
そんなことは望まない人ね
だからせめてそう私は近くにいるわ
隠れないように

何を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
翳らせたりしないで
ねぇ あなたを愛してる

あなた一人の涙じゃないのよ
あなたと私 二人の涙なのよ

もっともっと声を聞かせて

私を見つめて その銀河を 泳ぎたい stand in your eyes

誰を見ているの?
その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)
いつも輝くように Ah 守ってあげたい

ねぇあなたを愛してる




安室奈美恵と鈴木蘭々の黒歴史 。。。♉





走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
誰にも言えないことは どうすりゃいいの? おしえて

急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔
寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに

嘘でごまかして 過ごしてしまえば
たのみもしないのに 同じ様な朝が来る

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう

嘘でごまかして 過ごしてしまえば
たのみもしないのに 同じ様な風が吹く

急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中
寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく
僕は歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう








なげかけた感嘆と砂ぼこりの中のステップ
ながめて過ごすダイヤル 弧を描くナンバー
はき出す出口 戸惑う 1日中泣いても意味ない
Walkin' 熟れてく果実

おとしてよチェリー 見上げた空 飛ぶ鳥運ぶ
くちばしにチェリー 競うスピードより重要なのは着地

チェリー いつまでもUP BEAT
届けてよ胸にもっと 赤が美しいことを
一寸先闇 赤をもっとおくれ くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へ着地

飛ぶ鳥よチェリー 熟れていく果実の誘惑
ほおばって 鮮やかなハイドロップ ロック

しびれるよチェリー 乾いた朝 パパイヤの誘惑
くちばしにチェリー さえずったらまっさかさま

チェリー いつまでもSHUFFLE BEAT
狂わせてHIGHをもっと 赤が美しいことを
一寸先闇 赤をもっとおくれ くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へGO 後光射す明日へGO
チェリーいつまでもUP BEAT
届けてよ胸にもっと もっと 赤をもっと くちばしにチェリー
不純けちらして行こ 後光射す明日へ着地 着地
底ぬける晴をもつビート







昨日の夢 オレンジ色の翳り
今日の夢 沈黙の気配示す
アルコールの川をゆっくり渡る
長ぐつのリズム 心で酔いましょう

鉛の指から流れるメロディー
激しく染める光の渦
あかりの色が奏でるブルース
やさしく泣いてる吐息に 甘えさせて…

目に浮かぶ 裏通りの風景画
ひしめきあうしゃがれた声の洪水
モノクロームの中に封じ込めた姿を
遠い約束 リズムでかわしましょう

吐きだす言葉に 熱いメロディー
切なくよみがえる デジャブの香り
心を溶かす 色彩のブルース
甘くささやいた吐息が 眠るまで…



寝室のエアコンがクラッシュしました 。。。♉






零れた涙が引き金だった
知っていたんだ 溺れてるの
綺麗な言い訳はもう聞き飽きた
待っていたって 変わらない

馬鹿になったネジで雁字搦め
守るというていで囲うのは誰のため?
遣る瀬無い思いをバネに変え
さあ 解き放て今

嗚呼 タガを外し
羽ばたくメロディー
新たなる世界へ
もう 止められない
声のままに
突き進め 未来へ

どの型にも嵌まらなくていい
(I will break the mold)
この心を 愛していたい

我慢が得意な世が生み出した
勿体ぶった 偽物(マネキン)たち
見栄張って 嗤って 何様ですか
ほっといてよ I’m born to be free

強くなった分だけ輝いて
傷だらけの鎧はもう脱ぎ捨てて
腐りきった「ルール」や「当たり前」
全部 撃ち砕け今

嗚呼 高鳴る鼓動
生きる意味を
何度だって刻み込め
もう 誤魔化さない
信じるままに
唯一無二の自分へ

前例が無いなら創ればいい
(I will break the mold)
暗闇を照らす光となれ

Break! Break! Break!
Break the mold!

五線譜の上を踊る
旋律が今も聴こえる
Listen to the voice inside
Don’t let them stop you

嗚呼 タガを外し
羽ばたくメロディー
新たなる世界へ
もう 止められない
声のままに
突き進め 未来へ

どの型にも嵌まらなくていい
(I will break the mold)
この心を 愛していたい
前例が無いなら創ればいい
(I will break the mold)
暗闇を照らす光となれ








さよなら
きっと「幸せだった」
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
I will Iwill

虚しくなるだけの
恋ならもういらない
明日も見えないほど悩んで
離れた気持ち
もう二度と戻らない
あの頃には
分かっててどうして、傷つけたの?
あなたをいつでも信じてたんだ
誰より大切な人だった。

さよなら
きっと「幸せだった」
いつか日かそう
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil

約束はなんの為?
守る為にあるんじゃないの?
あたり前の存在なんて
思わないでよ
期待はしてないもうこれ以上
何にも望まない言い聞かせて
嫌いになれたら簡単なのに
あなたが焼き付いても消えないの

さよなら
ずっと「幸せだった」
いつの日かそう
言えるように
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil

さよなら
きっと「幸せだった」
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
Iwiil Iwiil


めちゃ腰がいてぇ 。。。♉






患わせて 乾いちゃう予感がするわ
声を聞かせて 壊れちゃう私 まさか妖?

もう散る? 消す me? 形真理に嫁す身
もう散る? 消す me? 妖と化す身

断 絶 断 断 絶 断 絶 断触魑魅

私を剥がしたんでしょう

愛なんて便利な名前をつけて触れて
心が満たされた そう あなただけ

Love Sick Love Sick Love Sick ねえ 追いかけて
Love Sick Love Sick Love Sick ねえ
光を求めて捨てたもの 秤で測ってみてごらん
あなたは変われた? 乾いた?
憂き世に嘆く あからさま病

no no no mo no no ke 甘い病
no no no oto do ke

私らしくいられない予感がするわ
世界に寂しく取り残されて見えた 愛たらし

ぽっかりと開いたぬかるみ色の井戸に
私を苦しめる患いを捨てて

新しい 新しい 新しい色 抱かせて
Love Sick Love Sick Love Sick Worl


光を求めて捨てたものばかりが永遠(とわ)を喘いでる
わたしは変われた? 壊れた?
ひとりにして the end of the end


心の泪が踊り出して 苦しみが濡れて 哀に花が咲いた
でも死ぬまで患っちゃうかな いつかは笑えちゃうかな 愛せるかな

no no no mo no no ke Am I Sick?
no no no oto do ke

剥がしても 剥がれないものを抱きしめて
壊れそう でも会えそう? ひどく甘い病







Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will be near you...

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will be near you...

Some people handle love and never try
I can almost fly with your wings to set me higher
Someday we'll see the world
And through the grey have faith in our hands...

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
We'll always be forever friends

Hold me like a friend Kiss me like a friend
Say we'll never end
Searching for the colors of the rainbow
Melody never say good-bye
I will believe you...

When the river flows
Off to part us both
Only heaven knows
I will be a boat to sail around you
Melody never say good-bye
I will be near you...

Some people handle love and never try
I can almost fly with your wings
To set me higher
One day we'll see the world
And through the grey have faith in our hands...

...till the river ends


友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならは言わない、
あなたのそばにいるよ

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならを言わない

僕は君のそばにいるよ。
愛を扱い、試そうとしない人もいる。
君の翼があれば、僕はもっと高く飛べるだろう。
いつか僕たちは世界を見て、灰色の世界を自分の手に信じることができるだろう。

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係は
永遠に続くと言って、
虹の色を探して、
メロディーはさよならなんて言わないで、
私たちはずっと永遠の友達だよ

友達のように抱きしめて、友達のようにキスして、私たちの関係
は永遠に終わらないと言って、
虹の色を探して、
メロディーは決してさよならを言わない

川が流れて
僕らを分かつときも、僕は君を信じるよ。
天国だけが知っている。
僕は君の周りを航海する船になる。
メロディー、さよならは言わない。

僕は君のそばにいるよ
愛を扱いながら決して試みない人もいる
君の翼があれば僕はもっと高く飛べるはず
いつか僕たちは世界を見て 灰色の向こうから
川が終わるまで 僕らの手に信仰を持つだろう…