へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -91ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

ようやく12月。


11月には誕生日が家族で二人。物入りがあったのですが

12月も引き続き・・・

ガスファンヒーター 故障、差し歯が外れ誤って噛み砕いて・・

ま~ね、こういう事はあるんですよね。

中々苦労は耐えません。



では、早速バイブルから

ソロモンの箴言2章より僕の出会った言葉を。


。。。。。。。。。。


prv2:1  わが子よ。もしあなたが、私のことばを受け入れ、私の命令をあなたのうちにたくわえ、

prv2:2  あなたの耳を知恵に傾け、あなたの心を英知に向けるなら、

prv2:3  もしあなたが悟りを呼び求め、英知を求めて声をあげ、

prv2:4  銀のように、これを捜し、隠された宝のように、これを探り出すなら、

prv2:5  そのとき、あなたは、主を恐れることを悟り、神の知識を見いだそう。

prv2:6  主が知恵を与え、御口を通して知識と英知を与えられるからだ。

prv2:7  彼は正しい者のために、すぐれた知性をたくわえ、正しく歩む者の盾となり、

prv2:8  公義の小道を保ち、その聖徒たちの道を守る。

prv2:9  そのとき、あなたは正義と公義と公正と、すべての良い道筋を悟る。

prv2:10  知恵があなたの心にはいり、知識があなたのたましいを楽しませるからだ。

prv2:11  思慮があなたを守り、英知があなたを保って、

prv2:12  悪の道からあなたを救い出し、ねじれごとを言う者からあなたを救い出す。


。。。。。。。。。。


『 わが子よ。 』


今日は、この言葉。



ソロモンは、神様の声を直接聞いたんだろうか?

しかし、自分に語ってくださっていると理解し、この箴言を受けた。





『 わが子よ。 』



この言葉は、僕ら一人一人に語られている。



そもそも神様って誰の神様なんだろう?

それは、信じた人だけのものではない。信じる前からバイブルの神様は僕らの神様であり僕らの親なんだよね。


ここで語ってるのは、

僕には『 大切なあなたをず~っと守っていたい。愛してるよ。 』って聞こえてくる。


『 知恵があなたの心にはいり、知識があなたのたましいを楽しませ 』 たいんだ~って。




結局、

神様は僕らを 『 わが子よ。 』って呼んで、繋がってサタンから守ろうとして下さってるだけなんかもね。

だから、サタンに騙されないように、ソロモンさんによって色んな戒めの言葉を与えてくれた。


なんかそう思いました。




では、

昨日から大阪も寒くなってますが

皆さんもお体にはくれぐれも気をつけて下さいね。



与えられた一日の素敵な出来事を見つけられますように。

おはようございます。


今日から12月ですね。

一年も早いもの。早く感じるってことは、オッサンになってきたって事かな。


では、1日

って事で、ソロモンの箴言1章から僕のであった言葉を。


。。。。。。。。。。


主を恐れることは知識のはじめである、

愚かなものは知恵と教訓を軽んじる。

わが子よ、あなたは父の教訓を聞き、

母の教えを捨ててはならない。

それらは、あなたの穴間の麗しい冠となり、

あなたの首の飾りとなるからである。


。。。。。。。。。。


ソロモンが、この箴言

戒めの言葉を大切にしたのは何故なのか?


それは、

繋がってる安心感からきてるんだと思わされた。

どうだろう。



繋がること無しに、戒めの言葉を口ずさんでも

ただの成功哲学になっちゃう・・

繋がること無しのポジティブシンキングやら何かの成功哲学は

出来たとしても・・虚しいに違いない



戒めは、繋がることが大切。

http://ameblo.jp/simonmonmon/entry-11094237786.html



そーじゃないと、自分の存在意義(アイデンティティ)を見失う。

愛されている自分を知るから

僕らは、戒めに耳を傾け

自分を大切にすることが出来る。


なんか、そう思いました。



では、

最後の月の1日。


きっと素敵なことが隠れてるはず。

素敵なことと皆が出会うことが出来ますように。




では。


少し ホロッとさせて貰ったお話。


最近

知り合いのおっちゃんからメールを貰ってる。

それが、かなり温か~いお話なんだ。



今日はね。

童謡 『 ぞうさん 』 の 話。



おっちゃんは色黒で小さいころ

ナンヤカンヤ言われていやな思いをしてた時期があったみたい。


持って生まれたものについて色々考え

どのようにその現実を受け止めるか?考えてて

『 ぞうさん 』 の歌詞を思い出すことがあったらしい。


ほかの人と同じになろうと一生懸命に頑張ったりもして・・

神様に目的があって創られたはずの「 長い鼻 」を変えようと努力したりも。


でもね。

小象が大好きなお母さんに繋がるとき

今、どんなに現実

受け入れられない状況があっても


ん~。

もう、大丈夫やわ~。って思ったっていう お話。




なんか素敵でしょ。




ほんまホロッと心温かくさせて貰いました。

最後にこんな動画どうですか?


是非、

ゆっくりできる時、見てみてくださいね。


nick3

http://www.youtube.com/watch?v=4kFShq2VDYY&feature=related




僕らは、ひとりじゃない。

まだ知らないかもしれないけど・・・。

僕らは愛されてる。



僕らが目を上げるだけで

きっと、繋がる温もりがあるから。



大丈夫。


そのままの自分の素敵さに気付けますように。

そして

素敵な睡眠が与えられますように。

与えられる一日を少しでも楽しめますように。



祈ってます。


おはようございます。



今日は30日。

もう今年残り1ヶ月ですね。

さあ、早速ソロモンの箴言30章で僕が出会った言葉を。


。。。。。。。。。。


乳をしめれば凝乳が出る、

鼻をしめれば血が出る、

怒りをしめれば争いが起こる。


。。。。。。。。。。


これ、

なんか笑える。『鼻をしめれば血が出る』なんて

めちゃ解りやすい。

同じように『怒りをしめれば争いが起こる』のも解るような気がする。

バイブルも結構面白いモノだね。




昨日は同僚が激怒!!

いや~問題はまた別の同僚にあったのだけど・・・

当日すべき作業を延ばしてしまった。



ホンマは僕も怒るところだった。

同僚と同時に怒る条件は整ってた。

でも

怒りはマズいよね。



グッと堪えましたよ~。

でも

堪える事が出来て良かった。

僕のほうは作業を済ますことが出来たからね。




さあ、今日も

『鼻をしめれば血が出る』

って事を思い出して過ごす事が出来たらいいね。


きっと

大変な怒る場面も多いかもしれないけど・・

なんとか・・・

なんとか、そんな時にも

怒りを選ぶことなく、最善な方法を選べますように。

おはようございます。


今日は29日

んで、今日はソロモンの箴言29章から

僕が出会った言葉を。


。。。。。。。。。。


怒る人は争いを起し、

憤る人は多くの罪を犯す。

人の高ぶりはその人を低くし、

心にへりくだる者は誉れを得る。


。。。。。。。。。。。


僕の会社は怒りの声が鳴り響いている

しかも、いつも。。


僕らは誰も失敗する人は居ない。

何が足りないのだろう?

お互いがミスを犯さないために

お互いがミスを犯す存在だということをマズ知ろうとすることが大切なのかもしれない。


そして、

そのミスを犯さないようにする為に

お互いに関心を持ち

その行動を確認しあうことが大切なのかも。



どーしても

自分以外の作業は、シンドイ。

他の同僚は確認しないのになんで僕だけ関心をもたなアカンのん?


勿論

関心を持たなくても問題はない。


でも、

ここに記されているように関心を持ち合うことで

お互いがお互いを支えあうことでその「怒り」は消えていくのだと思う。


お互いがへりくだるという思いになる時

なんか、素敵な関係が生まれそうな気がする。




そんな関係は職場だけじゃない。

それは家族間の関係でもあり、

それは近所づきあいなのかもしれない。


それぞれの関係の中に

このソロモンの箴言を当てはめてみるのも素敵かも。




今日も素敵な一日になりますように。