へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -90ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。


今日は早いでしょ。



こう云う日もあります。

早速ワーシップタイムおおくりしまね。



では、
今日からアドベントって話から。

アドベントとは、クリスマスにむけての準備の週みたいなもの。一緒に素敵な誕生日を楽しみながら待つ為にこの時期をこう呼び、何故ジーザスをこの世に生まれさせて下さったのかに思いをはせる時期だ。



てな事でバイブルは
今日からジーザスの誕生の箇所。

。。。。。。。。。。


mat1:18 イエス・キリストの誕生は次のようであった。その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、ふたりがまだいっしょにならないうちに、聖霊によって身重になったことがわかった。

mat1:19 夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。

mat1:20 彼がこのことを思い巡らしていたとき、主の使いが夢に現われて言った。「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。

mat1:21 マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。」

mat1:22 このすべての出来事は、主が預言者を通して言われた事が成就するためであった。

mat1:23  「見よ、処女がみごもっている。そして男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)(→イザヤ7:14★)

mat1:24 ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、

mat1:25 そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。


。。。。。。。。。。


イスラエルの世界では
結婚までには
婚約後一年間は婚前交渉はしてはならなかった。



婚前交渉を行ったと分かれば、
石打の刑に処せられた。



今日はヨセフの立場からみてみよう





ヨセフは真面目な男だった。


メチャメチャ真面目だったので、婚約時期に嫁になるマリヤが妊娠する事などあり得なかった。

どうだろう。



ん・・・


気付いたら、マリヤが妊娠してる。。


わぉーヤバイ!
すっげー悲しいし、誰や!! しかしヤバイぞ!
だって、誰の子よ。
マリヤの妊娠してる子は。


あかん
アカンゾー!!



大好きなマリヤ。
どないしてん。。



当然、
大きな葛藤があったに違いない。



マリヤは誰と寝たのか。
あーマリヤは殺されるのか~。



なんてね。


でも、
ヨセフはこんな決断をしようとした。
「彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。」


優しいね。。




でも、
その決断を実行する事はなかった。
真実が御使いより語られたからだ。

「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。
マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。」


ホッと、ホンマに
ホンマにホッとしたよね。



でも、
そのホッとを飛び越えて
偉いことが起きた事を知らされた。



昔から聞かされていた
バイブルの予言が僕とこに成就されるなんて。。。



あのインマヌエルが!
予言のインマヌエルが、僕の嫁マリヤから生まれる
ぬわぁー怖わ~。



でも
真面目で忠実なヨハネさんは

「ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。」



僕だったら、
アカンやろうなぁー。真面目でも忠実でもないからね。


でも、
ヨセフさんは、バイブルの言葉がどれほど大切な言葉だという事を知っていたんやね。



僕が凄いなと思うのは、
自分を顧みるとき、何をしたという実績もない、力もお金もなく、名声もない何もない者だとしても、


僕じゃなくて
あの人の方が、、
いや、この人の方がイイんで
神様その人を選んで下さいなんて言わず
神様は選んだ僕らを通して予言を成就するって言われるなら、神様はヤられるに違いないと単純に、素直に、信じる事が出来たって事。



僕はできるだろうか?
素直に神様が言われる事に
耳を傾け、神様が僕らを通してそうするって云うんならそうなるでしょ。って信じる事が。



僕らは他人と比較して
うにゃらうにゃら言わないだろうか。。



自分を見れば
僕らは何もできない。


でも、全てを成される
何でもできる神様がされるのなら
どんなに僕らが小さくても
できると信じる事が出来ちゃうのかもしれない。



凄いね。
僕を通してもヤレル。


僕の小ささに左右される事はない。




神様を信じる事で
ミラクルが生まれる事は当然なのかもしれない。



不思議でミラクルな神様が
僕らの為に来られた。


インマヌエル!


誰も
信じる前から
知る前から
神様は僕らの為に一緒に居るからねと言われている。



見えなくても
感じなくても
僕らの傍には、神様の約束がある。



僕らは大丈夫。
独りじゃない。。


クリスマスにむけて
一緒に楽しみましょうね。


耳を傾け
不思議でミラクルな
神様を期待して
今週も素敵に過ごせますように。


では。

おはようございます。



今日は、4日

んで、箴言4章:ソロモンさんのこんな言葉から。


ソロモンさんの子へ語る言葉。

そして、ソロモンさんのお父さんあの「ダビデ」さんが語った言葉から。

。。。。。。。。。。


prv4:1  子どもらよ。父の訓戒に聞き従い、悟りを得るように心がけよ。

prv4:2  私は良い教訓をあなたがたに授けるからだ。私のおしえを捨ててはならない。

prv4:3  私が、私の父には、子であり、私の母にとっては、おとなしいひとり子であったとき、

prv4:4  父は私を教えて言った。「私のことばを心に留め、私の命令を守って、生きよ

prv4:5  知恵を得よ。悟りを得よ。忘れてはならない。私の口の授けたことばからそれてはならない。

prv4:6  知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ。

prv4:7  知恵の初めに 、知恵を得よ。あなたのすべての財産 をかけて、悟りを得よ。

prv4:8  それを尊べ。そうすれば、それはあなたを高めてくれる。それを抱きしめると、それはあなたに誉れを与える。

prv4:9  それはあなたの頭に麗しい花輪を与え、光栄の冠をあなたに授けよう。」


。。。。。。。。。。



もう、

これほど、云うのは何なんでしょうね。


僕は思春期のとき、

親父といつも喧嘩をしていた。

僕は4人兄弟の次男で僕一人、納得いかない事ははむかっていた。


歯向かうと

家族全体連帯責任で正座。

絶対君主制のようで、それも腹が立ってた。


親父の云うことは

僕の自由を妨げてばかりいると思うことが多かったから。。。



周りの兄弟は歯向かう僕に怒りを向けた。

だって、また連帯責任で怒られるから。ね。




僕はそれで

嫌な思いだけで終わったけど


ソロモンさんの言葉には続きがある。

。。。。。。。。。。


prv4:20  わが子よ。私のことばをよく聞け。私の言うことに耳を傾けよ。

prv4:21  それをあなたの目から離さず、あなたの心のうちに保て。

prv4:22  見いだす者には、それはいのちとなり、その全身を健やかにする。

prv4:23  力の限り、見張って、あなたの心を見守れ 。いのちの泉はこれからわく。

prv4:24  偽りを言う口をあなたから取り除き、曲がったことを言うくちびるをあなたから切り離せ。

prv4:25  あなたの目は前方を見つめ、あなたのまぶたはあなたの前をまっすぐに見よ。

prv4:26  あなたの足の道筋に心を配り、あなたのすべての道を堅く定めよ。

prv4:27  右にも左にもそれてはならない。あなたの足を悪から 遠ざけよ。


。。。。。。。。。。



大切なのは

「力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。」って事なのかも。


それ程、僕らの心はズレチャウ性質を持っている。




そんな性質を持っているという事

そして

その性質を野放しにしちゃう事で幸せ(いのちの泉)から、離れちゃう事を知ってたからだと思わされる。



真っ直ぐに歩んでるつもりでも

右にも左にも直ぐにそれてしまうという事。



僕らはそんな身体のブレをもって生きてるから。

ブレは車のハンドルを手放しして走ったら、曲がっちゃうようなもの。




僕らにブレがない人は居ない。

僕らにブレがあるのは悪いことではない。

それをどう扱うかが問題なだけ。。



どう管理しますか?


その為に、

「それを尊」びますか?「それを抱きしめ」ますか?「誉れを」受けるために。




神様はソロモンさんを通して、この箴言を残された。

僕ら一人一人に伝えたい何かがあるんだよね。きっと。


楽しみに、

箴言大切にしたいですね。




素敵な一日をみんなが過ごせますように。


では。

どう思いますか?

まだ、テレビの報道をそのまま信じますか?




厚生労働省の白血病増加のデータについて。- 2011.12.03

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16337279?access_from=category_top_video_newarrival_g_politics



まだ風評被害といいますか?



こんな情報はどう捉えますか?

アーバンプレッパー : 「フクシマから逃がさない」

http://prepper.blog.fc2.com/?no=98



利権に心を奪われている人達に覆われた日本の中で

真理を求めなければ、その虚偽の情報の中で埋もれてしまいますね。




知った情報は、大切な方々に伝えていきたいものです。

初めは、必ずアホ呼ばわりされますが。。。


みんな、そこまで

何も感じずにテレビの情報を妄信しちゃってますから。

(当然僕もついこの間まで妄信してましたしね。)


文科省「放射線量低く見せろ」要求応じず解約になったオンライン線量計

http://www.j-cast.com/tv/2011/11/24114166.html?p=4



米沢牛のブランド考慮で流通名決定

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20111128-OYT8T01096.htm?from=tw




少しづつ真実を求めていけたらな~と思います。

大切な一人一人の命を守るため。



では。

おはようございます。



今日は、本当は休みなんだけど

2時間くらいの出荷作業のためにもう少ししたら行ってきます。



今日は3日

ソロモンの箴言3章やね。

ここで、僕の出会った言葉を紹介。



今日は何やら怖そうな言葉やね。

でも、その背後にある気持ちがどんなんか解れば、心が温かくなるかもね。

では。


。。。。。。。。。。


prv3:1  わが子よ 。私のおしえを忘れるな。私の命令を心に留めよ。

prv3:2  そうすれば、あなたに長い日と、いのちの年と平安が増し加えられる。

prv3:3  恵みとまことを捨ててはならない。それをあなたの首に結び、あなたの心の板に書きしるせ。

prv3:4  神と人との前に好意と聡明を得よ。

prv3:5  心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。

prv3:6 あなたの行く所 どこにおいても、主を認めよ 。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。

prv3:7  自分を知恵のある者と思うな。主を恐れて、悪から 離れよ。

prv3:8  それはあなたのからだを健康 にし、あなたの骨に元気をつける。

prv3:9  あなたの財産とすべての収穫の初物で、主をあがめよ。

prv3:10  そうすれば、あなたの倉は豊かに満たされ、あなたの酒ぶねは新しいぶどう酒であふれる。

prv3:11  わが子よ。主の懲らしめをないがしろにするな。その叱責をいとうな。

prv3:12  父がかわいがる子をしかるように、主は愛する者をしかる。


。。。。。。。。。。



箴言は戒めの言葉。

あれやっちゃイカン。これもやっちゃイカン。


ん~、、、もうえーわ!!

自分勝手にやりたいことをやらしてくれよーーー。なんて思った事を思い出します。

でも、それでいいんです。

僕は、それで普通な感情だと思うんです。


だって、

ここに記されているように、僕らと神様とは父と子供の関係。

僕らが信じようが信じまいが

神様は愛する対象として 『 子 』 として僕らを創られた。


だから、

当然僕らは子供として甘えて駄々をこねてイイ。



少し考えて見て欲しいのは。。

駄々をこねるのは、その対象が信頼にあたる人だからじゃないかなって事。

見知らぬ人に子供は駄々をこねない。


僕が云いたいのは、

神様は駄々をこねるくらいに僕の存在を認めてねって思ってるんじゃないかって事。



と考えると

何やら、戒めのバイブルの言葉の背後に暖かなものを感じませんか?





最後にこんな言葉も


『 父がかわいがる子をしかるように、主は愛する者をしかる。  』


ソロモンは

このように神様との関係を感じていたんやね。




でも、

この真理はバイブルを信じている人でもズレちゃう事が多い。

宗教化してしまい

出来ることを誇り、出来ないことを憂うという習慣が僕らの中に染み込んでいるから。



是非、いつも思い出して欲しい事はひとつ。

僕らは、誰でも

神様の愛されている 『 子 』 だって事。

駄々をこねて、よくスネテまう位の子供。


戒めを守って出来るようになる事がベストじゃない。

出来なくても問題ない。

むしろ出来ないほうが良いくらいかもよ。

それは、

僕らに一番大切なのは

『 心を尽くして主に拠り頼め。 』 って言葉。

僕は、神様なしじゃ駄目やねん。

戒めを聞くことも、守ることもできヘン。

僕の親ってんなら、僕を助けてよーー!!


そんな姿勢を

神様は願っていつも傍に居てくれてる。


僕は、そう思うんですね。




ジーザスはこんな言葉を残している。


『 心の貧しい者幸いです天の御国は その人のものだからです。 』




貧しいとは、砕かれたという意味の言葉を使っている。



砕かれた。。。




ん~。

どうしようもなく酷い状態じゃないの・・・。


嫌やわ。

砕かれるのシンドイ。

今の世界では、「負け組み」って枠やもんね。




神様の世界は

今生活している世の中の常識の逆の場合が多いかも。


僕は、世の中に負けて

砕かれ、心も歪んで命を終わらせたいと感じて過ごしてた。


でも

その砕かれた時がなければ

この神様を体験することは無かった。




今、僕らは

『 心 』 砕かれた状態ですか?


それなら

きっと、見えてくるはずですよ。



僕らに用意されてる

素敵な方との関係が。僕も祈ってますね。



今日も、素敵な一日なはず。

ちっちゃな幸せ、一個でも見つけることができますように。



行ってきま~す。

武田邦彦の記事から。。

是非、読んでみてください。

http://blogos.com/article/25953/?axis=g:3



僕らは、子供たちにこんなことを一緒にしてしまってるんです。

残念なことに。


あ、そうそう。

米沢牛も、放射濃度があれば、廃棄するんじゃなくて

国産黒毛和牛として市場に流すことも決まったみたいですね。


酷い。



僕らも、他人事じゃなく

内部被爆していってるのかも知れない。特に外食する人は特にね。




ヤだね。ホンマしっかり

今与えられた情報から真実を探って受け取らなきゃ、誰も守れない。


大切な人も、自分自身も。




多くの人が真実に目が開かれますように。

http://www.youtube.com/watch?v=mNgUQI2_j30