へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -76ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございま~す。
寒い日が続きますが、体調管理にはお互いくれぐれも気をつけましょーね。
今日も勝手にワーシップタイムおおくりしますね。


今日の箇所はイザヤ書。
この箇所はバイブルでは旧約というジーザスが生まれる前の預言書の一つから。


。。。。。。。。。


isa49:1 島々よ。私に聞け。遠い国々の民よ。耳を傾けよ。主は、生まれる前から私を召し、母の胎内にいる時から私の名を呼ばれた。

isa49:2 主は私の口を鋭い剣のようにし、御手の陰に私を隠し、私をとぎすました矢として、矢筒の中に私を隠した。

isa49:3 そして、私に仰せられた。「あなたはわたしのしもべ、イスラエル。わたしはあなたのうちに、わたしの栄光を現わす。」

isa49:4 しかし、私は言った。「私はむだな骨折りをして、いたずらに、むなしく、私の力を使い果たした。それでも、私の正しい訴えは、主とともにあり、私の報酬は、私の神とともにある。」

isa49:5 今、主は仰せられる。――主はヤコブをご自分のもとに帰らせ、イスラエルをご自分のもとに集めるために、私が母の胎内にいる時、私をご自分のしもべとして造られた。私は主に尊ばれ、私の神は私の力となられた。――

isa49:6 主は仰せられる。「ただ、あなたがわたしのしもべとなって、ヤコブの諸部族を立たせ、イスラエルのとどめられている者たちを帰らせるだけではない。わたしはあなたを諸国の民の光とし、地の果てにまでわたしの救いをもたらす者とする。」

isa49:7 イスラエルを贖う、その聖なる方、主は、人にさげすまれている者、民に忌みきらわれている者、支配者たちの奴隷に向かってこう仰せられる。「王たちは見て立ち上がり、首長たちもひれ伏す。主が真実であり、イスラエルの聖なる方があなたを選んだからである。」
。。。。。。。。。



剣、矢は目的を持って創られたモノだ。ならば、この
『耳を傾けよ。主は、生まれる前から私を召し、母の胎内にいる時から私の名を呼ばれた。』と云う事は
僕ら一人一人を目的を持って創られたんやよ~って事を伝えてる事になる。


ん~。


どー思いますか?
僕らは存在価値についてよく悩む。誰もが悩み、解決される事なく、みんな知らない事だから・・なんて思いに流されて忘れようとしていく事を選ぶ。


そんな中でこの言葉は
実のところ、ホンマに衝撃的な言葉なのかもしれない。



僕らは神様の子供だなんて・・。


ホンマに凄い事だけど、
そのまま信じていいのだろうか?

でも、
これは神様の約束の言葉。



こんな言葉まである。

『主はヤコブをご自分のもとに帰らせ、イスラエルをご自分のもとに集めるために、私が母の胎内にいる時、私をご自分のしもべとして造られた。私は主に尊ばれ、私の神は私の力となられた。』


ジーザス自身もこんな言葉を語られてる。
『人の子が来たのが、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また、多くの人のための、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためであるのと同じです。』


イザヤ書で『しもべ』と呼び、ジーザスが『仕える』と呼んでる者とは、紛れもなく目的を持って選んだものやもんね。


『しもべ』を少し考えてみると
しもべは独りでは成り立たない。そこには、支配する者がいてそこに仕えるものが『しもべ』だ。

僕らは支配するものに満足する事なかったかもしれない。政治家や会社の社長、上司で良いイメージが失われてるから。
でもね、
もし、正しい素敵な支配者がいるとしたらどうだろう。。どれほどの安心感が心をみたし、どれほど遣り甲斐のある事になるかもしれない。
。。。。。。。。。。

今、主は仰せられる。――主はヤコブをご自分のもとに帰らせ、イスラエルをご自分のもとに集めるために、私が母の胎内にいる時、私をご自分のしもべとして造られた。私は主に尊ばれ、私の神は私の力となられた。――

isa49:6 主は仰せられる。「ただ、あなたがわたしのしもべとなって、ヤコブの諸部族を立たせ、イスラエルのとどめられている者たちを帰らせるだけではない。わたしはあなたを諸国の民の光とし、地の果てにまでわたしの救いをもたらす者とする。」
。。。。。。。。。。

ヤコブ、イスラエルとは、
神様を知っていながら、世の名声やお金、楽しいと言われる事に流されてて神様から離れていった者。


僕らも同じやよ。と語られてる。
ヤコブやイスラエルは僕らの事。僕ら一人一人が生まれる前から神様の子供として尊く創られ、神様自身が力となりたいとされる者だと云う事。

でもそれだけじゃない。
『わたしはあなたを諸国の民の光とし、地の果てにまでわたしの救いをもたらす者』として選ばれてる。


・・滅相もない!

僕らはその言葉を受け取れないでぇ。
・・・だってぇ、僕は仕事でも迷惑をかける存在で、勉強もできる方でもなく、生きてても意味あるのかなんて思うような存在だから。


まだ、僕らはこんな事を云いますか?

僕らがそう考えるのは
今まで生かされてくる中で、語られた言葉と植え付けられたモノを正しいとしているからだと思う。
けど、それは本当に正しいのだろうか?正しければ、僕らは存在価値を悩む事はなかった筈だ。みんな其処に戻るから僕らは、またその大勢居るだけの安心しようとする其処に戻る?



僕らは、どちらを選ぶにしても
その選択の自由は与えられている。


でも、知ってて欲しいのは
神様があなたや僕を選ばれた事実は変わる事がない。


そして、
僕らは今、力や知恵がない迷惑しかかける事の出来ない存在だと信じていても、実は僕らをしもべと選んだ神様は高価で尊い存在として創られた事を後に悟る事となるから。

そして、それだけで無く神様は、全ての世の支配者として僕ら自身の力となり、僕らを支えるだけではなく、必要な全ての力と知恵を与えて下さるから。
神様の子である僕らは安心で無敵だね。。




僕らは、何処に立ちますか?



今日の言葉のように
僕らは神様の子として目的をもって生かされてると信じる?

それとも、
サルから進化したモノとして意味無く死んでいく者ですか?



また、1週間始まりますね。素敵な選択ができますよ~うに。

今週も隠された素敵な出来事がいっぱいな筈!
素敵な支配者の下で、一緒に捜しに出かけましょー。

おはようございます。

寒いですね~。いつまでも寒いわ~。

暑いのはぜんぜん問題ないんだけど、寒いのはアカンわ・。


身体ぜんぜん動けなくなるもんね。

ま~そんな季節も与えられるから、僕ら日本人は繊細な感覚も身につけた。

寒さに感謝しながら、今日はソロモン15章いきませう。


では。

。。。。。。。。。。

 

prv15:1  柔らかな答えは憤りを静める。しかし激しいことばは怒りを引き起こす。

prv15:2  知恵のある者の舌は知識をよく用い、愚かな者の口は愚かさを吐き出す。

prv15:3  主の御目はどこにでもあり、悪人と善人とを見張っている。

prv15:4  穏やかな舌はいのちの木。偽りの舌はたましいの破滅。

prv15:5  愚か者は自分の父の訓戒を侮る。叱責を大事にする者は利口になる。

prv15:6  正しい者の家には多くの富がある。悪者の収穫は煩いをもたらす。

prv15:7  知恵のある者のくちびるは知識を広める。愚かな者の心はそうではない。

prv15:8  悪者のいけにえは主に忌みきらわれる 。正しい者の祈りは主に喜ばれる。

prv15:9  主は悪者の行ないを忌みきらい 、義を追い求める者を愛する。

prv15:10  正しい道を捨てる者にはきびしい懲らしめがあり、叱責を憎む者は死に至る。

prv15:11  よみと滅びの淵とは主の前にある。人の子らの心はなおさらのこと。

prv15:12  あざける者 はしかってくれる者を愛さない。知恵のある者にも近づかない。

prv15:13  心に喜びがあれば顔色を良くする。心に憂いがあれば気はふさぐ。

prv15:14  悟りのある者の心は知識を求めるが、愚かな者の口は愚かさを食いあさる。

prv15:15  悩む者には毎日が上吉の日であるが、心に楽しみのある人には毎日が宴会である。

prv15:16  わずかな物を持っていて主を恐れるのは、多くの財宝を持っていて恐慌があるのにまさる。

prv15:17  野菜を食べて愛し合うのは、肥えた牛を食べて憎み合うのにまさる。

prv15:18  激しやすい者は争いを引き起こし、怒りをおそくする者はいさかいを静める。

prv15:19  なまけ者の道はいばらの生け垣のよう。実直な者の小道は平らな大路。

prv15:20  知恵のある子は父を喜ばせ、愚かな者はその母をさげすむ。

prv15:21  思慮に欠けている者は愚かさを喜び、英知のある者はまっすぐに歩む。

prv15:22  密議をこらさなければ、計画は破れ、多くの助言者によって、成功する。

prv15:23  良い返事をする人には喜びがあり、時宜にかなったことばは、いかにも麗しい。

prv15:24  悟りのある者はいのちの道を上って行く。これは下にあるよみを離れるためだ。

prv15:25  主は高ぶる者の家を打ちこわし、やもめの地境を決められる。

prv15:26  悪人の計画は主に忌みきらわれる親切なことば は、きよい。

prv15:27  利得をむさぼる者は自分の家族を煩わし、まいないを憎む者は生きながらえる。

prv15:28  正しい者の心は、どう答えるかを思い巡らす。悪者の口は悪を吐き出す。

prv15:29  主は悪者から遠ざかり、正しい者の祈りを聞かれる

prv15:30  目の光は心を喜ばせ、良い知らせは人を健やかにする。

prv15:31  いのちに至る叱責を聞く耳のある者は、知恵のある者の間に宿る。

prv15:32  訓戒を無視する者は自分のいのちをないがしろにする。叱責を聞き入れる者は思慮を得る。

prv15:33  主を恐れることは知恵の訓戒である。謙遜は栄誉に先立つ。

。。。。。。。。。。


今日僕の心にとどまった言葉はこんな言葉。



思慮に欠けている者




思慮に欠けるって何?僕は昔からアホやけどなにか?!なんて

馬鹿にされる言葉一つ一つは僕に向かって発しられてると感じるから、異常に反応してしまう自分がある。



どーせ 僕みたいな者でしょ・・・。

なんて、バイブルはアホな奴を馬鹿にしてる・・・なんて昔そう思い続けた。

でも、そうなんだろうか?


神様がアカンって言ってる態度は

高ぶりじゃないかって気付いたとき、なんかスッとさせられた。

高ぶりはサタンの本質。

神様なんて超えてこの世を支配できると考えたサタンの本質だ。



神様はそんなサタンに支配されている僕らに思慮に欠けたらアカンよって語ってるみたい。

僕にはそう聴こえる。

神様は全てを良いものとしてこの世を創られた。

全てが良かったとあの創世記では語られている。


だから、神様はサタンを許すことが出来ない。

受け入れることが出来ない。

裁きたいが、サタンを知らず知らず受け入れている人を失いたくない。

そこで、僕らの光としてジーザスを人に与えて下さった。



prv15:30  目の光は心を喜ばせ、良い知らせは人を健やかにする。



高ぶってるのは、気付いていないだけ。。。

僕らは騙され、気付かされていないだけなんだ。


本当の光、愛に触れたことがないから。

僕はそうなんだと思う。



高ぶり、それは僕ら自身じゃない。

僕らは、神様に似て愛で溢れ、自由な存在。。


騙されてそれを受け入れちゃってるだけ。


僕らは高価で尊い存在。

僕らは取り戻すことが出来る。それは、僕らの内に本来あった光を受け入れること。




そう思えたとき、

このソロモンさんの言葉を通して、神様の愛を体感することが出来た。




素敵な神様を今週にも味わうことが出来る。

神様は居ないなんて高ぶってその考えを否定しないなら。。。ね。


大丈夫。

神様は僕らのことが大好きで大好きで堪らないから、

ソロモンさんを通してこの箴言でも愛を伝えてくれている。





今週も素敵がイッパイ。

隠れているそんな素敵を捜しに一緒に出かけましょ~。


では。また。



政府は何故そのような嘘を伝えたんでしょ~ね。
市民はアホで洗脳されてるから、危険性のある生ワクチンを使用しなきゃ免疫が弱るって云えば信じよるで~と云った感じかな。自分の私利私欲のために人の命を殺すことも厭わない可笑しな世界。

何故そんな事が云えるのか?


こんな動画を見れば直ぐに何故かがわかってくる。
しかし、衝撃的なので始めてみる方は少し心構えを。。


頭の良い人は机上で全てを考えられますね~。
自分たち白人系ユダヤ人以外は獣だとの理解をされているので、サクサクッとこう考える事が出来る。
僕らはそんな世界に生かされているって事をしらなくちゃね。


是非、調べましょう。
納得いく所まで色んな情報を調べながら、自分の判断をしていきましょう。

大切な子供や家族・友人を守るために。
将来を大切に考えるならば、僕ら自身が考え僕ら自身の判断で生きなきゃ!ね。



では。
今年からFacebookに好きな動画を載せていってる。
ほんで、今日はこんな人をここでも紹介。
因みに僕のFacebookは此方:
http://www.facebook.com/#!/profile.php?id=100001990588854


この人に出会ったのは、僕が福岡に短大に行ってた時。
この曲を一番最初に聴いて、衝撃を受けた。なんじゃこの人・・・。カッチョイイ!!




でも、この人は卓越した技術を持っているだけじゃなく
とってもお茶目。
ストーリーもしっかりしていて、なんとオチまで。大好きだわ~この人。



この人が亡くなったのは、なんと36歳かな・・?
本当に残念。でも、本当に多くの人と共演していて、この曲の最後にはスティービーワンダーも出演している。




Wikipedia:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%B3
1990年、8月26日、ウィスコンシン州イースト・トロイのアルパイン・ヴァレイ・ミュージック・シアターで行われたブルース・フェスティバルに出演。エリック・クラプトン、バディ・ガイ、ロバート・クレイ、ジミー・ヴォーンらと共演。終了後、シカゴ行きのヘリコプターに乗り込むが、8月27日未明にアルパイン・ヴァレイ・リゾートにあるスキー場のゲレンデに濃霧で視界を失ったヘリコプターが墜落、エリック・クラプトンのボディガードを含む乗員全員と共に死去。

事故の4日後、葬儀はダラスのオーク・クリフ地区で行われた。参列者は1,500人を超え、会場となったチャペルの外には更に3,000人が集まるという盛大なものとなった。参列者の中にはジャクソン・ブラウン、ドクター・ジョン、バディ・ガイ、ボニー・レイット、スティーヴィー・ワンダーらの姿があった[1]。


だって。
僕はこうやって、息抜きを音楽を聴くことで出来る。
ありがたいことだと思う。

そんなに音楽を好きでない人も、楽しかった時に聴こえてた曲を聴くことって大切。その曲を聴く時、その時の楽しさを脳が引き出し味わったりする事が僕らの身体に備わっているから。。
そんな記憶がないなら、今からでもそんな状況は創り出せる。音楽はその為にも人にイイと思う。

バイブルの中でも
気が狂った様になったサウル王の気分を落ち着かせたのはダビデのハープ(音楽)だったしね。

クラシックでも、ブルースでもパンクでもなんでもイイんだとおもう。
自分の身体を管理する為にも、身体が喜ぶためにも音楽を楽しめますように。。

では。

おはようございます。

昨晩は子供と一緒に寝てしまった。。折角の金曜だったのに。。残念。


では

早速、ソロモンさんの箴言14章を。

。。。。。。。。。。

 

prv14:1  知恵のある女は自分の家を建て、愚かな女は自分の手でこれをこわす。

prv14:2  まっすぐに歩む者は、主を恐れ、曲がって歩む者は、主をさげすむ。

prv14:3  愚か者の口には誇りの若枝 がある。知恵のある者のくちびるは身を守る。

prv14:4  牛がいなければ飼葉おけはきれいだ。しかし牛の力によって収穫は多くなる。

prv14:5  真実な証人 はまやかしを言わない。偽りの証人 はまやかしを吹聴する。

prv14:6  あざける者 は知恵を捜しても得られない。しかし悟りのある者はたやすく知識を得る。

prv14:7  愚かな者の前を離れ去れ。知識のことばはそこにはない。

prv14:8  利口な者は自分の知恵で自分の道をわきまえ、愚かな者は自分の愚かさで自分を欺く。

prv14:9  罪過のためのいけにえは愚か者をあざけり、正しい者の間には恩恵がある。

prv14:10  心が その人自身の苦しみを知っている。その喜びにもほかの者はあずからない。

prv14:11  悪者の家は滅ぼされ、正しい者の天幕は栄える。

prv14:12  人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。

prv14:13  笑うときにも心は痛み、終わりには喜びが悲しみとなる。

prv14:14  心の堕落している者は自分の道に甘んじる。善良な人は彼から離れる

prv14:15  わきまえのない者は何でも言われたことを信じ、利口な者は自分の歩みをわきまえる

prv14:16  知恵のある者は用心深くて悪を避け、愚かな者は怒りやすくて自信が強い。

prv14:17  短気な者は愚かなことをする。悪をたくらむ者は憎まれる。

prv14:18  わきまえのない者は愚かさを受け継ぎ、利口な者は知識の冠をかぶる。

prv14:19  悪人はよい人の前で、悪者は正しい人の門のところで身をかがめる。

prv14:20  貧しい者はその隣人に さえ憎まれるが、富む者を愛する人は多い。

prv14:21  自分の隣人をさげすむ 人は罪人。貧しい者をあわれむ人は幸いだ。

prv14:22  悪をたくらむ者は迷い出るではないか。善を計る者には恵みとまことがある。

prv14:23  すべての勤労には利益がある。おしゃべりは欠搊を招くだけだ。

prv14:24  知恵のある者の冠はその知恵。愚かな者のかぶり物はその愚かさ。

prv14:25  誠実な証人は人のいのちを救い出す。欺く者はまやかしを吹聴する。

prv14:26  力強い信頼は主を恐れることにあり、子たちの 避け所 となる。

prv14:27  主を恐れることはいのちの泉 、死のわなからのがれさせる

prv14:28  民の多いことは王の栄え。民がなくなれば君主は滅びる。

prv14:29 怒りをおそくする者は英知を増し、気の短い者は愚かさを増す。

prv14:30  穏やかな心は、からだのいのち。激しい思いは骨をむしばむ。

prv14:31  寄るべのない者をしいたげる者は自分の造り主をそしり、貧しい者をあわれむ者は造り主を敬う。

prv14:32  悪者は自分の悪によって打ち倒され、正しい者は、自分の死の中にものがれ場がある。

prv14:33  知恵は悟りのある者の心にいこう。愚かな者の間でもそれは知られている。

prv14:34  正義は国を高め、罪は国民をはずかしめる。

prv14:35  思慮深いしもべは王の好意を受け、恥知らずの者 は王の激しい怒りに会う。

。。。。。。。。。。


今日、僕の心にとどまった言葉は、

prv14:12  人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。


昨日からの引き続きみたく僕の心にバシッと。

何故だろう?

人を大切な友として創られたっていうのなら・・。

神様自身に似せて創られたのなら、そんなのってないじゃん・・・。なんてね。



でもね、大きな理由があったんだよね。

その言葉の後には、

・・・離れる。 ・・・歩みをわきまえる。・・・ 悪を避け

なんて言葉が続く。


ここに理由が隠されているのかもしれない。

だって、神様が僕らにわきまえて欲しく、避け、離れさせようとするエリアがあるって事だから。

それは、サタンの支配するエリア。

サタンは本当に賢い奴。その賢い奴はどうやって僕らを愚か者にしようとするのだろう?

それは

事実・真実を巧みに使うこと。

全くの間違った悪を僕らの心に初めから植え付けようとするのではなく、

事実・真実にほんの少し悪を混ぜるという方法を使う。



・・・だから、

人の目にはまっすぐに見える道があってもその道の終わりは死の道にサタンの支配下にある全ての人はいつの間にか、変えられちゃってるから気をつけなアカンで~と云う事。

それは、人は善として創られ何でも言われたことを信じちゃう素直な存在でもあるからね。


豊かな人生を歩んで欲しいと願う神様の願いは、ソロモンさんを通してこう語られた。

んじゃ

どうすればいいのか?




prv14:26  力強い信頼は主を恐れることにあり、子たちの 避け所 となる。

prv14:27  主を恐れることはいのちの泉 、死のわなからのがれさせる




ここなのかな?

ソロモンさんの言いたい事は。


僕らは、当然人の云われること・自分の考える事を中心に過ごしている。

しかし、今日ソロモンさんが云われるようにサタンの惑わしによって

自分の考えも、自分を助けることは出来ないと云われた。


死のわなからのがれさせるのは、神様の言葉なのかもしれない。

ソロモンさんが信頼し、大切にした言葉を発する方は

本気の愛で僕らを支えてくれているに違いない。



僕は、色んな問題にぶち当たった時にそれを発見した。

死を選びたかったが、それを実行することも出来なかった。

そんな中、

この言葉を知ることが出来たのは、僕には慰めだった。



僕の思い・考えはサタンに洗脳されていると知る事ができたから。

そこからかな。

僕の身体全体に神様の言葉を入れ替えようとして、バイブルを読みまくったのは。。




昨日の続きではないけど

僕らの発する言葉・思いに昇ってくる言葉を入れ替えなきゃ。




実際に失敗をした事の背後にこんな声は聞こえた事はないだろうか?


「・・・僕はダメのかもしれない」

「・・・僕は生きる価値がない」

「・・・僕は愛されていない」

「・・・僕と言う存在は迷惑しかかけない」


サタンの声なんかに従っちゃダメだ。




ソロモンさんの信頼した神様は僕らの避けどころだといわれた。


サタンの道には知らず知らず一歩踏み出してるけど

神様の道には意思がなきゃ、一歩踏み出せないのかもしれない。

でも大丈夫。

いつでも、僕らの意思を待って手を伸ばして迎え入れてくれるから。





今日も大変に見える一日も

素敵な出来事は隠されているに違いない。



では

今日も一緒に出かけましょう~!!