昔、ハンドベルをやったことがあって、
あんなで高級なものは僕は直ぐに傷つけちゃいそうで苦手だった。
このBottleだったら、なんか凄く楽しそう。
でも、これって凄いと思う。
でもこれ路上でやったら凄く楽しそう。
誰かこんなんしませんか?
なんてね。
この芸なら練習したら、一人だからできるかな?
これ、でもそんなに簡単じゃない。
タンバリンも練習しないといけないし・・・。簡単なものはないね。。
おはようございます。
僕はよく高ぶる。こんな小さなものでも・・・。
情けないでしょ。
こんな人間でも何故か高ぶる。
今日はソロモン14章。
。。。。。。。。。。
prv18:1 おのれを閉ざす者は自分の欲望のままに求め、すべてのすぐれた知性と仲たがいする。
prv18:2 愚かな者は英知を喜ばない。ただ自分の意見だけを表わす。
prv18:3 悪者が来ると、侮りも来る。恥とともに、そしりも来る。
prv18:4 人の口のことばは深い水のようだ。知恵の泉はわいて流れる川のようだ。
prv18:5 悪者をえこひいきすることはよくない 。正しい者をさばきのときに否むこともよくない 。
prv18:6 愚かな者のくちびるは争いを起こし、その口はむち打つ者を呼び寄せる。
prv18:7 愚かな者の口は自分の滅びとなり、そのくちびるは自分のたましいのわなとなる。
prv18:8 陰口をたたく者のことばはおいしい食べ物のようだ。腹の奥に下っていく。
prv18:9 自分の仕事をなまける者は、滅びをもたらす者の兄弟である。
prv18:10 主の名は堅固なやぐら。正しい者はその中に走って行って安全である。
prv18:11 富む者の財産はその堅固な城 。自分ではそそり立つ城壁のように思っている。
prv18:12 人の心の高慢 は破滅に先立ち、謙遜は栄誉に先立つ。
prv18:13 よく聞かないうちに返事をする者は、愚かであって、侮辱を受ける。
prv18:14 人の心は病苦をも忍ぶ。しかし、ひしがれた心にだれが耐えるだろうか。
prv18:15 悟りのある者の心は知識を得、知恵のある者の耳は知識を求める。
prv18:16 人の贈り物はその人のために道を開き、高貴な人の前にも彼を導く。
prv18:17 最初に訴える者は、その相手が来て彼を調べるまでは、正しく見える。
prv18:18 くじは 争いをやめさせ、強い者の間を解決する。
prv18:19 反抗する兄弟 は堅固な城 よりも近寄りにくい。敵意 は宮殿のかんぬきのようだ。
prv18:20 人はその口の結ぶ実によって腹を満たし、そのくちびるによる収穫に満たされる。
prv18:21 死と生は舌に支配される。どちらかを愛して、人はその実を食べる。
prv18:22 良い妻を見つける者はしあわせを見つけ、主からの恵みをいただく。
prv18:23 貧しい者は哀願するが、富む者は荒々しく答える。
prv18:24 滅びに至らせる友人たちもあれば、兄弟よりも親密な者もいる。
。。。。。。。。。。
おのれを閉ざす者 それが、原因の一つなのかも。
自分を守る事?それは、人からの非難・・・?
それとも、自分の立場をどうしても動きたくない時?
人は自分と同調して貰える友を選んで会話をしたがる。
でも、同調してくれる人は大切にしてくれる友とは言えないのかも。
真の友は、その人のことを第一に話し、本当のことを伝える。
それが、痛い事であっても・・・。
『 鉄は鉄によって研がれ、人はその友によって研がれる。 』
こんな箇所もある。
僕らは、そんな友を必要としているだろうか?
閉ざす事を助長する心地よい友達だろうか?
一人のときにおいてもそうだ。
僕らは、僕ら自身に語りかける言葉をじっくり省みるのも大切だと思う。
僕らは、将来の僕ら自身になんと今声をかけるのだろう?
僕らの発する言葉は、将来への助言ともいえるかも。。。
大切な自分を、本気で愛する為に必要な言葉をかけているだろうか?
真実を知りつつ、今だけの心地よい環境を整えるための言葉を発していないだろうか?
発する言葉に気をつけながら
今日も素敵に過ごせますように。
では、
今日も隠された素敵な出来事を一緒に捜しに出かけましょう~!
おはようございます。
昨日はガッカリさせられることがあった。
自分のしたことを省みることなく、溢れる欲望をみたから恐ろしくなった。
こんな身近な人でそんな思いに支配されている人いるんだと実感した。
。。。。。。。。。。
prv17:1 一切れのかわいたパンがあって、平和であるのは、ごちそうと争いに満ちた家にまさる。
prv17:2 思慮のあるしもべは、恥知らずの子 を治め、その兄弟たちの間にあって、資産の分け前を受け継ぐ。
prv17:3 銀にはるつぼ、金には炉、人の心をためすのは主。
prv17:4 悪を行なう者は邪悪なくちびるに聞き入り、偽り者は人を傷つける舌に耳を傾ける。
prv17:5 貧しい者をあざける者 は自分の造り主をそしる。人の災害を喜ぶ者は罰を免れない。
prv17:6 孫たちは老人の冠、子らの光栄は彼らの父である。
prv17:7 すぐれたことばは、しれ者にふさわしくない。偽りのくちびるは、高貴な人にはなおさらふさわしくない。
prv17:8 わいろは、その贈り主の目には宝石、その向かう所、どこにおいても、うまくいく。
prv17:9 そむきの罪をおおう者は、愛を追い求める者 。同じことをくり返して言う者は、親しい友を離れさせる。
prv17:10 悟りのある者を一度責めることは、愚かな者を百度むち打つよりもききめがある。
prv17:11 ただ逆らうことだけを求める悪人には、残忍な使者が送られる。
prv17:12 愚かさにふけっている愚かな者に会うよりは、子を奪われた雌熊に会うほうがましだ。
prv17:13 善に代えて悪を返すなら、その家から悪が離れない。
prv17:14 争いの初めは水が吹き出すようなものだ。争いが起こらないうちに争いをやめよ。
prv17:15 悪者を正しいと認め、正しい者を悪いとする、この二つを、主は忌みきらう。
prv17:16 愚かな者が思慮もないのに、知恵を買おうとして、手に代金を持っている。これはいったいどうしたことか。
prv17:17 友 はどんなときにも愛するものだ。兄弟 は苦しみを分け合うために生まれる。
prv17:18 思慮に欠けている者はすぐ誓約をして、隣人の前で保証人となる 。
prv17:19 そむきの罪を愛する者はけんかを愛する。自分の門を高くする者は破滅を求める。
prv17:20 心の曲がった者は幸いを見つけない。偽りを口にする者はわざわいに陥る。
prv17:21 愚かな者を生む者には悲しみがあり、しれ者の父には喜びがない。
prv17:22 陽気な心は健康 を良くし、陰気な心は骨を枯らす。
prv17:23 悪者は人のふところからわいろを受け、さばきの道を曲げる。
prv17:24 悟りのある者はその顔を知恵に向け、愚かな者は目を地の果て に注ぐ。
prv17:25 愚かな子はその父の憂い、これを産んだ母の痛みである。
prv17:26 正しい人に罰金を科し、高貴な人をその正しさのゆえにむち打つのは、どちらもよくない 。
prv17:27 自分のことばを控える者は知識に富む者。心の冷静な人は英知のある者。
prv17:28 愚か者でも、黙っていれば、知恵のある者と思われ、そのくちびるを閉じていれば、悟りのある者と思われる。
。。。。。。。。。。
prv17:10 悟りのある者を一度責めることは、愚かな者を百度むち打つよりもききめがある。
本当にそう思う。
悟りとは、真実を知ることなのかもしれない。
もし、その真実に触れたものであるのなら、一度責められるとその事に気付くことができ自分の行いを改めることが出来る。しかし、その真実に触れたこともなく、自分のものさしを離さない人は100度むち打ってもどうにもならない。
これは、本当だわって思わされた。
残念だけど。。
高ぶり・高慢かな。。。
これって、神様のモノじゃない。サタンの要素だ。
僕らは、知らず知らずのうちにサタンの要素を受け入れて生きているものかもしれない。
高慢。
真実を悟り、正しいものさしをもつことは豊かに生きることが出来る秘訣。
それは、僕らを創られた方からくる。
謙遜に、与えられたもの一つ一つを感謝して過ごせますように。
いろんな事もあるけど、希望を失わず感謝して過ごせたらイイデスネ。
きっと、素敵な一日を送ることが出来る。
苦労してもシンドくても、そこに豊かさを味わえるから。
では、今日も一緒に隠された素敵なことを捜しに出かけましょう。。
おはようございます。
寒い日が続きますね。娘は風邪をひいたまま治らない。
この風邪は、熱はないんだけど咳が治らない。
皆さん風邪を気をつけてくださいね。
。。。。。。。。。。。
prv16:1 人は心に計画を持つ 。主はその舌に答えを下さる。
prv16:2 人は自分の行ないがことごとく純粋だと思う。しかし主は人のたましいの値うちをはかられる。
prv16:3 ★ あなたのしようとすること を主にゆだねよ 。そうすれば、あなたの計画 はゆるがない。
prv16:4 主はすべてのものを、ご自分の目的のために造り、悪者さえもわざわいの日のために造られた。
prv16:5 主はすべて心おごる者を忌みきらわれる 。確かに、この者は罰を免れない。
prv16:6 恵みとまことによって、咎は贖われる。主を恐れることによって、人は悪を離れる。
prv16:7 主は、人の行ないを喜ぶとき、その人の敵をも、その人と和らがせる。
prv16:8 正義によって得たわずかなものは、上正によって得た多くの収穫にまさる。
prv16:9 人は心に自分の道を思い巡らす。しかし、その人の歩みを確かなもの にするのは主である。
prv16:10 王のくちびるには神の宣告がある。さばくときに、その口に誤りがない。
prv16:11 正しいてんびんとはかりとは、主のもの。袋の中の重り石もみな、主が造られたもの。
prv16:12 悪を行なうことは王たちの忌みきらうこと。王座は義によって堅く立つからだ。
prv16:13 正しいことばは王たちの喜び。まっすぐに語る者は愛される。
prv16:14 王の憤りは死の使者である。しかし知恵のある人はそれをなだめる。
prv16:15 王の顔の光にはいのちがある。彼のいつくしみは後の雨をもたらす雲のようだ。
prv16:16 知恵を得ることは、黄金を得るよりはるかにまさる。悟りを得ることは銀を得るよりも望ましい。
prv16:17 直ぐな者の大路は悪から 離れている。自分のいのちを守る者は自分の道を監視する。
prv16:18 高ぶりは破滅に先立ち、心の高慢 は倒れに先立つ。
prv16:19 へりくだって貧しい者とともにいるのは、高ぶる者とともにいて、分捕り物を分けるのにまさる。
prv16:20 ★ みことばに心を留める者は幸いを見つける。主に拠り頼む者は幸いである。
prv16:21 心に知恵のある者は悟りのある者ととなえられ、その快いことばは理解を増し加え る。
prv16:22 思慮を持つ者にはいのちが泉となり、愚か者には愚かさが懲らしめとなる。
prv16:23 知恵のある者の心はその口をさとし、そのことばに理解を増し加え る。
prv16:24 親切なことば は蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする。
prv16:25 人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。
prv16:26 働く者は食欲のために働く。その口が彼を駆り立てるからだ。
prv16:27 よこしまな者は悪をたくらむ。その言うことは焼き尽くす火のようだ。
prv16:28 ねじれ者は争いを巻き起こし、陰口をたたく者は親しい友を離れさせる。
prv16:29 暴虐の者 は自分の隣人を 惑わし、良くない道 へ導く。
prv16:30 目くばせする者はねじれごとをたくらみ、くちびるをすぼめている者は悪を成し遂げた者だ。
prv16:31 しらがは光栄の冠、それは正義の道に見いだされる。
prv16:32 ★ 怒りをおそくする者は勇士にまさり、自分の心を治める者 は町を攻め取る者にまさる。
prv16:33 くじは 、ひざに投げられるが、そのすべての決定は、主から来る 。
。。。。。。。。。
人は多くの計画がある。
確かにその計画は間違いがなく、正しいこともある。
僕らの会社でも今年大いに仕掛けようと昨年考えを練ってきた。
純粋に。
あなたのしようとすること を主にゆだねよ 。そうすれば、あなたの計画 はゆるがない。
揺るがない計画はどこから来るのか?
お金持ちになること・有名になること 僕らは其処に重力がある様にいつの間にかズレていく。
純粋・純粋だと思いながら、僕らの動機はズレていないだろうか?
僕らは人の目を気にしてますか?
くちびるをすぼめてますか?
あなたのしようとすること を主にゆだねよ 。そうすれば、あなたの計画 はゆるがない。
不安は僕らにはいつもついてくるようだ。
それは、もしかしたら 揺るがない計画を与えたい・・・っていう神様の心がそうさせてくれているのかもしれない。
少し、神様に目を向けてみるのもいいかもしれない。
些細な計画だといって、先走らず
正しい心をベースにして、将来を一緒に見ることは安心だ。
なんか、そー思いました。
仕事でも、勉強においてでも、
人間関係においてでも、行動に移す前に一度神様に目をむけてみませんか?
今日も、素敵な事が隠されているに違いない。
一緒にその素敵を捜しに出かけて参りましょう~!
では。