へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -57ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。



。。。。。。。。。。

 

【詩篇50篇】o19  アサフの賛歌


psm50:1  神の神、主は語り、地を呼び寄せられた。日の上る所から沈む所まで。

psm50:2  麗しさの窮み、シオンから、神は光を放たれた。

psm50:3  われらの神は来て、黙ってはおられない。御前には食い尽くす火があり、その回りには激しいあらしがある。

psm50:4  神はご自分の民をさばくため、上なる天と、地とを呼び寄せられる。

psm50:5  「わたしの聖徒たちをわたしのところに集めよ。いけにえにより、わたしの契約を結んだ者たちを。」

psm50:6  天は神の義を告げ知らせる。まことに神こそは審判者である。セラ

psm50:7  「聞け。わが民よ。わたしは語ろう。イスラエルよ。わたしはあなたを戒めよう。わたしは神、あなたの神である。

psm50:8  いけにえのことで、あなたを責めるのではない。あなたの全焼のいけにえ は、いつも、わたしの前にある。

psm50:9  わたしは、あなたの家から、若い雄牛を取り上げはしない。あなたの囲いから、雄やぎをも。

psm50:10  森のすべての獣は、わたしのもの、千の丘の家畜らも。

psm50:11  わたしは、山の鳥も残らず知っている。野に群がるものもわたしのものだ。

psm50:12  わたしはたとい飢えても、あなたに告げない。世界とそれに満ちるものはわたしのものだから。

psm50:13  わたしが雄牛の肉を食べ、雄やぎの血を飲むだろうか。

psm50:14  感謝のいけにえ を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。

psm50:15 苦難の日 にはわたしを呼び求めよ。わたしはあなたを助け出そう。あなたはわたしをあがめよう。」

psm50:16  しかし、悪者に対して神は言われる。「何事か。おまえがわたしのおきてを語り、わたしの契約を口にのせるとは。

psm50:17  おまえは戒めを憎み、わたしのことばを自分のうしろに投げ捨てた。

psm50:18  おまえは盗人に会うと、これとくみし、姦通する者 と親しくする。

psm50:19  おまえの口は悪を放ち、おまえの舌は欺きを仕組んでいる。

psm50:20  おまえは座して、おのれの兄弟の悪口を言い、おのれの母の子をそしる。

psm50:21  こういうことをおまえはしてきたが、わたしは黙っていた。わたしがおまえと等しい者だとおまえは、思っていたのだ。わたしはおまえを責める。おまえの目の前でこれを並べ立てる。

psm50:22  神を忘れる者よ。さあ、このことをよくわきまえよ。さもないと、わたしはおまえを引き裂き、救い出す者もいなくなろう。

psm50:23  感謝のいけにえをささげる人は、わたしをあがめよう。その道を正しくする人に、わたしは神の救いを見せよう。」


 

。。。。。。。。。。


今日僕の心に留まった言葉はこれ。

感謝のいけにえ を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。



他になにも要らんよって聞こえてくる。

昔はいけにえを捧げる事で、僕らはそんな事をしないと許される事はないほど、日々ズレてる事をしちゃう存在だと示される。

でも、そんなことよりも感謝をする事の方が大切やと。



感謝ってのは、結構バイブルの神様を信じなくとも

多くの成功哲学を記されている本にも載っている。

何故だろう?


バイブルを読まなくとも

日々の生活の感謝を数える事で多くの人が体験してるからだよね。

心の喜びだけじゃない、成功体験。

感謝は成功を引き寄せるってね。



感謝をもって主の門に。賛美をもってその大庭に入れ。

こんな言葉がバイブルのほかの箇所にあるけど、

賛美は特別で神様を信じなければできない事だけど

感謝は誰にでもでき、

その支配の下には入れないものの、神様の門の処まではいけるって体験できるみたいだモンネ。




感謝は幸せをひきつける。

誰でも体験できること。

神様はその事を知って欲しいと願っているようだ。



何故か?

僕はただ、ただ僕ら一人一人が神様の用意された一つ一つに気付いて喜ばれるのを楽しみにしてる。っていう考えと同時に、その時にサタンの支配から目線を反らす働きがあるからだと思っている。


サタンは僕らにいつも働きかける。

僕らは不足してるもので、いっぱいやぞ~。

何もないじゃないか。。あれも、これもない。だって、アイツをコイツを見てみろ。

みんな持っているのに、お前はもっていない。

そりゃ~お前はダメだわ・・・・。

だって、病気もあるし、不細工やし、仕事も出来へんし、頭悪いし、

どうしようもないやろ。。




サタンの囁きに従ってはダメ。

サタンの囁きは不満を引き寄せる。


神様は居ない。そんな奴を信じてもどうにもならん。

神様が創られた世界は不足だらけ。

こんな世界ダメやぞ。


・・・結局サタンが云いたい事は僕らを神様から遠ざける事。・・・



全てサタンの支配があるから起きてることやのにね。

神様のせいにしやがる。サタンってそんな奴。





だから、もう一度

感謝のいけにえをささげる人は、わたしをあがめよう。その道を正しくする人に、わたしは神の救いを見せよう。




神様が僕らに言おうとしてる事、なんとなしに解ってくるでしょ。

ふ・ふ・不思議だね。



だから

今日も一日素敵な一日の筈だからってまず思おう。

じゃないと、サタンに引きづられて不足だけを数える事になっちゃうからね。

そして、数えてみよう。隠された素敵を捜しながら1ヶづつ。


僕らは自然と神様の門までは、行くことが出来るから。

この事は、神様を信じること無しにもできる事。

そしてその人たちは既にそこの素晴らしさも体験してる。




僕らも体験しちゃいましょうね。

では、まずは今日僕たちがまず命与えられ、感謝を探そうとしている今を感謝しつつだね。


こんばんわ。


先週はサボってしまい今回も一日遅れてホンマすいません。

では、この日曜のワーシップタイムをまたまた勝手に送りますね。




では。

今日のテーマは「幻・・神様の主権」


神様は自分の思い・考えを夢で伝えるという方法を使われたけど、今回でも同じ様にそうされた。
今日もあのダニエルさんの続きの箇所。


バイブルには夢や預言が沢山あるけど
その解釈はいろんな時代にいろんな立場で語られ続けた。解釈が正しい事もあったが、間違いだと云う事もあっただろう。


牧師は今回の夢の解き明かしを
第一の獅子はバビロン
第二のクマはメドペルシャ
第三のヒョウはギリシャ
第四の十の角はローマ帝国ではないかと云われているのかもと云われた。
(最下部に全て 記してます)


しかし、断定はしない。何故なら、その当時の情勢を伝えてるかもしれないし、象徴的なモノかもしれないから。
それは、バイブルで断定されておらず、人の知恵は全て理解出来ない事だと知っているからかも。



バイブル以外にも多くの予言・助言・占いや迷信等当然の様にあったりする。ノストラダムスさんや風水だったり人の心に恐れをもって従わせるモノもあったりする。


僕らの周りには、
多くの信じたらイイもの?の様なモノが溢れている。




そして
僕らは何かを信じている。




バイブルの立場でみれば
それはバイブルの神が居ると信じている人。それと、そんな神様は居ないとい
う事を信じている人の2種類と云う事になる。

そしてバイブルにはこんな言葉もある。

。。。。。。。。。。


psm53:1 愚か者は心の中で「神はいない。」と言っている。彼らは腐っており、忌まわしい不正を行なっている。善を行なう者はいない。
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何故、バイブルでは
神を信じない時
そんな人を酷く云うのか?


疑問を通り越して
怒りさえ感じられる方もおられる事だろう。



でも少し耳を傾けて欲しい。
バイブルでは信じる対象が、この創造主の神様であるか、そうでなければ、サタンという構図になっているからだ。


何故なら、神様は素晴らしい創造をされたが、
サタンはそこからズラし崩す為に全てを用意し続けているからだ。


バイブルの神が他の宗教を否定するのは、真の神様を知らせないようにするサタンの仕業が背後にあるからに他ならない。


要するに
バイブルは他の宗教を信じてる人を否定しているのではなく、

真の神様を知らせないようにするサタンの働きを憎んでいるって事。
それをおぼえておかないとバイブルの神様は愛や!って言ってるのにとその性質は誤解されるもんね。



しかし、サタンは何故そんな事をし続けるのか?
それはサタンは滅ぼされる事を神様に通知されてるから、それまで、その神様の素晴らしい創造をぶち壊し続け、神が愛した人を妬んで道ずれに殺す事が目的となっているからだ。



僕らが信じるべきは何だろう?

バイブルによれば

僕らは
素晴らしく
創られたものとして
創られた立場に立つ事で
僕らは本当の僕らの魅力を発揮する事になるとされている。


素敵でしょ。


素晴らしい創造をされた
そして、神に愛されてる者として
大切にして欲しい事として牧師は、3つ挙げられた。

①神様の考えで生きる事を考える。
②神様の考えを選択すると云う決心。
③考えを選択し、アクションを起こす準備をすると云う事。


それは、何故だろう?
それは、
サタンの囁きに揺れ動かされない為。




僕らは何を見て過ごしますか?

神様に目を向けてますか?それともそれから反らすサタンの仕業に目を向けてますか?



今週も神様が創られた素敵な一週間。
創られた神様に目を向けたら、きっと見つかる素敵な出会い。


今週も日々素敵探しに一緒にでかけましょうね。


では。




(ここからが今日の箇所)
。。。。。。。。。。


dan7:1 バビロンの王ベルシャツァル
の元年に、ダニエルは寝床で、一つの夢、頭に浮かんだ幻を見て、その夢を書きしるし、そのあらましを語った。

dan7:2 ダニエルは言った。「私が夜、幻を見ていると、突然、天の四方の風が大海をかき立て、

dan7:3 四頭の大きな獣が海から上がって来た。その四頭はそれぞれ異なっていた。

dan7:4 第一のものは獅子のようで、鷲の翼をつけていた。見ていると、その翼は抜き取られ、地から起こされ、人間のように二本の足で立たされて、人間の心が与えられた。

dan7:5 また突然、熊に似たほかの第二の獣が現われた。その獣は横ざまに寝ていて、その口のきばの間には三本の肋骨があった。するとそれに、『起き上がって、多くの肉を食らえ。』との声がかかった。

dan7:6 この後、見ていると、また突然、ひょうのようなほかの獣が現われた。その背には四つの鳥の翼があり、その獣には四つの頭があった。そしてそれに主権が与えられた。

dan
7:7 その後また、私が夜の幻を見ていると、突然、第四の獣が現われた。それは恐ろしく、ものすごく、非常に強くて、大きな鉄のきばを持っており、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは前に現われたすべての獣と異なり、十本の角を持っていた。

dan7:8 私がその角を注意して見ていると、その間から、もう一本の小さな角が出て来たが、その角のために、初めの角のうち三本が引き抜かれた。よく見ると、この角には、人間の目のような目があり、大きなことを語る口があった。

dan7:9 私が見ていると、幾つかの御座が備えられ、年を経た方が座に着かれた。その衣は雪のように白く、頭の毛は混じりけのない羊の毛のようであった。御座は火の炎、その車輪は燃える火で、

dan7:10 火の流れがこの方の前から流れ出ていた。幾千のものがこの方に仕え、幾万のものがその前に立っていた。さばく方が座に着き、幾つかの文書が開かれた。

dan7
:11 私は、あの角が語る大きなことばの声がするので、見ていると、そのとき、その獣は殺され、からだはそこなわれて、燃える火に投げ込まれるのを見た。

dan7:12 残りの獣は、主権を奪われたが、いのちはその時と季節まで延ばされた。

dan7:13 私がまた、夜の幻を見ていると、見よ、人の子のような方が天の雲に乗って来られ、年を経た方のもとに進み、その前に導かれた。

dan7:14 この方に、主権と光栄と国が与えられ、諸民、諸国、諸国語の者たちがことごとく、彼に仕えることになった。その主権は永遠の主権で、過ぎ去ることがなく、その国は滅びることがない。

dan7:15 私、ダニエルの心は、私のうちで悩み、頭に浮かんだ幻は、私を脅かした。

dan7:16 私は、かたわらに立つ者のひとりに近づき、このことのすべてについて、彼に願って確かめようとした。すると彼は、私に答え、そのことの解き明かしを知らせてくれた。

da
n7:17 『これら四頭の大きな獣は、地から起こる四人の王である。

dan7:18 しかし、いと高き方の聖徒たちが、国を受け継ぎ、永遠に、その国を保って世々限りなく続く。』

dan7:19 それから私は、第四の獣について確かめたいと思った。それは、ほかのすべての獣と異なっていて、非常に恐ろしく、きばは鉄、爪は青銅であって、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。

dan7:20 その頭には十本の角があり、もう一本の角が出て来て、そのために三本の角が倒れた。その角には目があり、大きなことを語る口があった。その角はほかの角よりも大きく見えた。

dan7:21 私が見ていると、その角は、聖徒たちに戦いをいどんで、彼らに打ち勝った。

dan7:22 しかし、それは年を経た方が来られるまでのことであって、いと高き方の聖徒たちのために、さばきが行なわれ、聖徒たちが国を受け継ぐ時が来た。

dan7:23 彼はこう
言った。『第四の獣は地に起こる第四の国。これは、ほかのすべての国と異なり、全土を食い尽くし、これを踏みつけ、かみ砕く。

dan7:24 十本の角は、この国から立つ十人の王。彼らのあとに、もうひとりの王が立つ。彼は先の者たちと異なり、三人の王を打ち倒す。

dan7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。

dan7:26 しかし、さばきが行なわれ、彼の主権は奪われて、彼は永久に絶やされ、滅ぼされる。

dan7:27 国と、主権と、天下の国々の権威とは、いと高き方の聖徒である民に与えられる。その御国は永遠の国。すべての主権は彼らに仕え、 従する。』

dan7:28 ここでこの話は終わる。私、ダニエルは、ひどくおびえ、顔色が変わった。しかし、私はこのことを心に留めていた。」
。。。。。。。。。。

うっかり・・・・。


今日はアップするの忘れてました~。ゴメンなさい。


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。。。。。


【詩篇49篇】o19  指揮者のために。コラの子たちの賛歌


psm49:1  すべての国々の民よ。これを聞け。世界に住むすべての者よ。耳を傾けよ。

psm49:2  低い者も、尊い者も、富む者も、貧しい者も、ともどもに。

psm49:3  私の口は知恵を語り、私の心は英知を告げる。

psm49:4  私はたとえに耳を傾け、立琴に合わせて私のなぞを解き明かそう。

psm49:5  どうして私は、わざわいの日に、恐れなければならないのか。私を取り囲んで中傷する者の悪意を。

psm49:6  おのれの財産に信頼する者どもや、豊かな富を誇る者どもを。

psm49:7  人は自分の兄弟をも買い戻すことはできない。自分の身のしろ金を神に払うことはできない。

psm49:8  ――たましいの贖いしろは、高価であり、永久にあきらめなくてはならない。――

psm49:9  人はとこしえまでも生きながらえるであろうか。墓を見ないであろうか。

psm49:10  彼は見る。知恵のある者たちが死に、愚か者もまぬけ者もひとしく滅び、自分の財産を他人に残すのを。

psm49:11  彼らは、心の中で、彼らの家は永遠に続き、その住まいは代々にまで及ぶと思い、自分たちの土地に、自分たちの名をつける。

psm49:12  しかし人は、その栄華のうちにとどまれない。人は滅びうせる獣に等しい。

psm49:13  これが愚か者どもの道、彼らに従い、彼らの言うことを受け入れる者どもの道である。セラ

psm49:14  彼らは羊のようによみに定められ、死が彼らの羊飼いとなる。朝は、直ぐな者が彼らを支配する。彼らのかたちはなくなり、よみがその住む所となる。

psm49:15  しかし神は私のたましいをよみの手から買い戻される。神が私を受け入れてくださるからだ。セラ

psm49:16  恐れるな 。人が富を得ても、その人の家の栄誉が増し加わっても。

psm49:17  人は、死ぬとき 、何一つ持って行くことができず、その栄誉も彼に従って下っては行かないのだ。

psm49:18  彼が生きている間、自分を祝福できても、また、あなたが幸いな暮らし をしているために、人々があなたをほめたたえても。

psm49:19  あなたは、自分の先祖の世代に行き、彼らは決して光を見ないであろう。

psm49:20  人はその栄華の中にあっても、悟りがなければ 、滅びうせる獣に等しい。


 

。。。。。


今日心に留まった言葉はコレ。

人はその栄華の中にあっても、悟りがなければ 、滅びうせる獣に等しい。



人はどんなに金銭的に豊かになっても

どんなに頑張って高い地位を得たとしても


真実を悟らないと

僕らは滅びうせる獣に等しいんだって。





でも

酷い言葉だよね。


でも、

何故こんな事を書いてあるんだろうか?





滅びうせる獣って何だろう?

僕らはとっても素晴らしく創られたはずじゃなかったん?




そう。

そのとおり。


でも、

この滅びうせる獣ってのは、サタンに従う姿をいってるようだ。

サタンに従うって事は死に従うってこと。

その姿は、神様が創られた人という本来の姿を選択せず

繁栄といわれる、お金・地位に執着するサタンの囁きを選んだってことを云ってる。


決して、お金や地位を求めるのは悪いわけではない。

地位を求めて、お金を求める必要もある事もある。

だけど、

このサタンが支配するが全てだと信じて従うとき

その支配に覆われて引きずり込まれちゃうって事。





神様は僕らの誰のサタンに引きずられる姿をメチャ嫌われる。

しかし神は私のたましいをよみの手から買い戻される。神が私を受け入れてくださるからだ。セラ


よみの手から買い戻したい方が居られる。

僕らがそんなサタンの囁きに従ってもうてるって気付く前から。



なんか嬉しいね。




今日は一日の終わりに申し訳ありませんでした。

では、また。

おはようございます。


。。。。。。。。。

【詩篇48篇】o19  歌。コラの子たちの賛歌


psm48:1  主は大いなる方。大いにほめたたえらるべき方。その聖なる山 、われらの神の都において。

psm48:2  高嶺の麗しさは、全地の喜び。北の端なるシオンの山 は大王の都。

psm48:3  神は、その宮殿で、ご自身をやぐらとして示された。

psm48:4  見よ。王たちは相つどい、ともどもにそこを通り過ぎた。

psm48:5  彼らは、見るとたちまち驚き、おじ惑って急いで逃げた。

psm48:6  その場で恐怖が彼らを捕えた。産婦のような苦痛。

psm48:7  あなたは東風でタルシシュ の船を打ち砕かれる。

psm48:8  私たちは、聞いたとおりを、そのまま見た。万軍の主の都、われらの神の都で。神は都を、とこしえに堅く建てられる。セラ

psm48:9  神よ。私たちは、あなたの宮の中で、あなたの恵みを思い巡らしました。

psm48:10  神よ。あなたの誉れはあなたの御名と同じく、地の果てにまで及んでいます。あなたの右の手は義に満ちています。

psm48:11  あなたのさばきがあるために、シオンの山が喜び、ユダの娘が楽しむようにしてください。

psm48:12  シオンを巡り、その回りを歩け。そのやぐらを数えよ。

psm48:13  その城壁に心を留めよ。その宮殿を巡り歩け。後の時代に語り伝えるために。

psm48:14 この方こそまさしく神。世々限りなくわれらの神であられる。神は私たちをとこしえに導かれる


 

。。。。。。。。。


おはようございます。

今日僕の心に留まった言葉はこんな言葉。

psm48:9  神よ。私たちは、あなたの宮の中で、あなたの恵みを思い巡らしました。




思い巡らすってこと。

中々思い巡らすって行為することないよね。


なんせ、毎日毎日忙しく、いろいろな事に追われて過ごす事が多いから。

あれやって、これやって、この次はコレ。。。は~。



忙しく過ごすと

心を亡くすって云うけど、本当に何をしてるのか自分の行為も省みる機会もなくなっちゃう。


今日の箇所では

あなたの宮の中で、あなたの恵みを思い巡らしました。



心を見失うような状況だからこそ、思い巡らす事をしてみましょうね。

大切な人を思い巡らす事で僕らの心は喜びを取り戻す事が出来る。

そして、その方に会う事で与えられる恵みを数えてみる。

それだけで、僕らの心は平和になるに違いない。


それが、僕らを愛し支えてくれる神様の恵みを数えるとなれば

ホンマに凄いことになるかもよ。





与えられてる恵み


・・・身体、心、両親、友人、会社、学校であったり

・・・健康、食物、空気、動物、植物であったり

・・・過去を支えられた事、将来も支えられる事も・・


ちょっと静かに黙想してみよう。

思い巡らす事で僕らの心は正常に判断していく事が出来るようになる。


本来は僕らはそれが出来る。

サタンの支配の中で揉まれていくうちに、見失っていくもの。





一緒に数えてみませんか?

今日も神様が創られた素敵な一日。

サタンは僕らの心を混乱させ、神様からの恵みを見失わせるけど

今日は静かにそのひとつひとつを数えてみよう。


きっと、僕らの心は圧倒的な喜びと平安を得る事になるから。



では。

おはようございます。

最近、ちょっとフェイスブックの更新ばかりになって・・・スイマセン。

良かったら、訪問してくださいね。

http://www.facebook.com/#!/profile.php?id=100001990588854

少し、メディアの裏情報がメインだけどね。では、早速。。


。。。。。。。。。。

 

【詩篇47篇】o19  指揮者のために。コラの子たちの賛歌


psm47:1  すべての国々の民よ。手をたたけ。喜びの声をあげて神に叫べ。

psm47:2  まことに、いと高き方主は、恐れられる方。全地の大いなる王。

psm47:3  国々の民を私たちのもとに、国民を私たちの足もとに従わせる。

psm47:4  主は、私たちのためにお選びになる。私たちの受け継ぐ地を。主の愛するヤコブの誉れを。セラ

psm47:5  神は喜びの叫びの中を、主は角笛の音の中を、上って行かれた。

psm47:6  神にほめ歌を歌え。ほめ歌を歌え。われらの王にほめ歌を歌え。ほめ歌を歌え。

psm47:7  まことに神は全地の王。巧みな歌でほめ歌を歌え。

psm47:8  神は国々を統べ治め ておられる。神はその聖なる王座に着いておられる。

psm47:9  国々の民の尊き者たちは、アブラハムの神の民として集められた。

psm47:10  まことに、地の盾は神のもの。神は大いにあがめられる方。


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しかし、なんだろうと思いません?正直。

賛美って奴。


何だって、神様素晴らしい・・ホンマ素晴らしいって言う必要あるんだろうね。




賛美というものの意味。

コレを知らなければ、何も解るはずはない。



小阪忠先生の解説は解り易いかもね。

http://www.pat.hi-ho.ne.jp/~fasa/message_log/message2005/050306.htm



ここで記されているようにココに秘密があるかも。

 

mat4:8  今度は悪魔は 、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々 とその栄華 を見せて、

mat4:9  言ったmat4:10  イエスは言われた。「引き下がれ、サタン。『あなたの神である主を拝み、主にだけ仕えよ 。』と書いてある。」




そもそも、サタンがいなけりゃ

僕ら自身はズレる事なんか無かっただろうしね。


元々、僕らはサタンによってズレなきゃ、

神様が僕らを創り、僕らを治める最高の方だと知っていたものに違いない。



だから、堅苦しい言葉だけど

本来、礼拝や賛美なんて事は僕らは当然の事なんだよね。




サタンが支配する中で

僕らは神様の存在を隠されてしまうから


サタンの支配する世界で

肉体という制限をもった僕らは絶えずサタンの目くらましにあっている。



だからナンダね。






少し怖い事なんだけど

神様を礼拝・賛美していないとすると

実は、僕らはサタンを礼拝し、そして賛美している事になっちゃうって事。


僕らは神様がその対象で無いと信じ

そして、その支配は僕らとは無関係と信じている事になるから


・・・その囁きはサタンからって事で、その囁きを信じてる事になるもんね。



お~怖い。





だから、僕ら肉体に制限された人間はずれ易いから

ダビデさんはこの賛美するモノを、格別に取り分けてその任務に着かせた。


ここで賛美しているコラさんもその内の一人。






ん・・・中々。

不思議な賛美の意味合い  これでも解りずらいよね。

解んなくてもいい。


それは、知識でしろうとしない方が実は良いからね。



神様に求めてみて。。

本当に与えられる筈だから。



神様からの教えは、僕らの腹の底に落ちてくる。

僕らは本当は誰にもよらず神様から全てを直接教えて貰うことで誤解はなくなるんだから。




では、

今週も始まりやすが素敵な1週間な筈だよね。

サタンがどうせ隠してるだろうけど、一緒に捜しに出かけましょうね。