おはようございます。
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【詩篇41篇】o19 指揮者のために。ダビデの賛歌
psm41:1 幸いなことよ。弱っている者に心を配る人は。主はわざわいの日にその人を助け出される。
psm41:2 主は彼を見守り、彼を生きながらえさせ、地上でしあわせな者とされる。どうか彼を敵の意のままにさせないでください。
psm41:3 主は病の床で彼をささえられる。病むときにどうか彼を全くいやしてくださるように。
psm41:4 私は言った。「主よ、あわれんでください 。私のたましいをいやしてください。私はあなたに罪を犯したからです。」
psm41:5 私の敵は、私の悪口を言います。「いつ、彼は死に、その名は滅びるのだろうか。」
psm41:6 たとい、人が見舞いに来ても、その人はうそを言い、その心のうちでは、悪意をたくわえ、外に出ては、それを言いふらす。
psm41:7 私を憎む者はみな、私について共にささやき、私に対して、悪をたくらむ。
psm41:8 「邪悪なものが、彼に取りついている。彼が床に着いたからには、もう二度と起き上がれまい。」
psm41:9 私が信頼し、私のパンを食べた親しい友まで が、私にそむいて、かかとを上げた。
psm41:10 しかし、主よ。あなたは私をあわれんでください 。私を立ち上がらせてください。そうすれば私は、彼らに仕返しができます。
psm41:11 このことによって、あなたは私を喜んでおられるのが、わかります。私の敵が私に勝ちどきをあげないからです。
psm41:12 誠実を尽くし ている私を強くささえ、いつまでも、あなたの御顔の前 に立たせてください。
psm41:13 ほむべきかな。イスラエルの神 、主。とこしえから、とこしえまで。アーメン。アーメン。
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今日僕の心に留まったのはこの言葉。
しかし、主よ。あなたは私をあわれんでください 。私を立ち上がらせてください。
ん~ ホンマに大変な状況だもんね。
あわれんでください。ってのは、何も与えられる対価が無いものだけど・・・。
どうか・・・
どうか・・・
って相手の好意だけが望みっていう状況やね。
そして、
立ち上がらせてって程、打ちのめされてるから
哀れむ心で支えて下さいって事やよね。
だって、私が信頼し、私のパンを食べた親しい友まで が、私にそむいてもう、ドウシヨウモナイんだもんね。
孤独だわ。
ウンザリだわ。
頼りは神様しか居ないね。
僕らもそんな時はある。
事の大小はあるけれども、僕らもそんな時はある。。
どうしようもない状況はある。
そんな時、僕らは誰を頼るんだろうか?
僕らには神様が居てる。
大丈夫。
僕らには神様が居てる。
大丈夫。
どんな事があっても大丈夫だから、
いつも上を見上げていこう。
今日も素敵な一日な筈。
素敵を捜しに今日も出かけましょうね。
祈ってます。