今日はこんな曲から・・・
Lionel Ritchie Jesus Is Love Michael Jackson Tribute
http://www.youtube.com/watch?v=rUIuo93UH5k
ライオネルリッチー:Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%BC
知らなかった。Jakson5のバックでサックス吹いてたんですね。
しかし、マイケルの追悼式 泣いてしまいました。
娘さんのパリスちゃんのスピーチ。。。
「最高のパパ。大好き。」
日本にマイケルがパリスちゃんと来日した際、パリスちゃんが体調を崩して医者に診てもらった時があったらしい。その時の医師は、こんな事をニュースで言ってましたね。
「夜中中、ずっと氷で頭を冷やしたりしてて、翌日のショーをキャンセル・・・」なんて。
本当にパリスちゃんが言うように素敵な「最高のパパ」だったんだな~と思った。
大切な人を亡くす事は、誰にも当人の気持ちは解り得ないと思う。
・・・・・僕らの周囲を取り巻く情報は、結局売れる情報に偏っている。
勿論真実では有ると思うけれども「真実の一片」くらいしかないのかもしれない。
マイケルも生前、色々と物議をかもしていたが、真実はどれほど含まれているのか・・・。
僕らはそんな情報に埋もれて生きている。何が本物で、偽者か 僕ら自身が取捨選択をしていかなければならない。僕らは、何故かしらその情報を元にその人を創造し偏った見方しかできないようになるから。
もう一度見直す必要があるのかも。 心の目を開いて。
僕は改めて、マイケルは人の弱さを知っている一人であり、心から溢れる優しさで世界を包もうと歩んできた人だったように思う。そういう役割を荷い一歩一歩歩んで来られた人なんだと。。(孤独で厳しい道だっただろうけど)
こんな歌にも現れてますよね。
Michael Jackson - Heal The World
http://www.youtube.com/watch?v=N2HHdkeOxhg&feature=related
歌詞抜粋:
・・・・・
ぼくの心の中では みんなが兄弟だと感じる
恐れのない世界を創造しよう
一緒に幸せの涙を流すんだ
世界の国が剣を鍬に持ちかえるのを見るんだ
・・・
生きることを真剣に考えれば
死んでいく人々がいるのがわかる
よりよい場所を作ろう みんなとぼくのために
みんなとぼくのために
みんなとぼくのために...
・・・
和訳転記サイト;http://mrrock.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/heal-the-world-.html
僕はこう考えるんです。 ・・皆さんはどう考えますか?
必要な事は、まず、イメージする事。
僕らは神に似せて創られており、誰でも素敵な未来を創造できる。(サタンが居なければ・・・)
僕らが歩む道は平坦なものでは決して無いかもしれない。
しかし、人それぞれに任された役割を、幸せの涙を共に流しながら進む事が出来れば、
創造の実現は、闘いをする事ではなく、共に愛し支えあう事で近づけるはずだと。
僕らはこんな素敵なメッセージを、世代を・国境を越えて共に受けた。
さあ、何をイメージしますか?
私個人に任されている事は何でしょうか?
幸せの涙を流す勇気がある事に気付いていますか?
僕らのその一歩は、実はとても身近な事かもしれない。
それは、家族へ愛を伝える事かもしれない。
共に働く仲間に感謝をすることかもしれない。
祝福が注がれるよう祈る事かもしれない。
そしてそれは、
与えられた命に感謝する事から始まるのかもしれない。
決して平坦でなかった人生であっても、こうして共に将来を見る機会が与えられたのは本当に感謝。
いつになるかわからないけど、共に幸せの涙を流しながら歩んでいる事を実感できたらいいですね。
マイケルに感謝。
そして、いつもマイケルを支えて下さったジーザスに。
僕らは決して、独りではない。
隣を見れば、いつもジーザス。
《 バイブル 》heb:13: 5
「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」
感謝。
最後にこんな曲。
Michael Jackson "We Are The World" (demo)
http://www.youtube.com/watch?v=hyuF3UkFQ5o&feature=related
抜粋:
これ以上心を偽り続けるわけにはいかない
誰かがどこかで変化を引き起こしてくれるだろうなんて
私たちはすべて神のもの神の大きな家族の一員なのだ
間違いなく
愛こそすべての人に必要なのだ
(コーラス)
私たちは仲間どうし すべての神の子どもだ
より明るい明日をつくるのは 私たちだ
さあ始めようじゃないか 与えることを
今 私たちは ある選択をしょうとしている
自らの命を救おうとしている
間違いなく よりよい明日を私たちで作るのだ
君と私で
和訳転記サイト:http://mrrock.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/we-are-the-worl.html