あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ー。(;O;) | *** Simone siesta ***

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私は黒猫のシモーヌ

みんな、なんであんな写真が上手いんだあああ。

買いましたよ、ペンタックスのQ7.。
いっそ、一眼レフでも良かったんだけど、何しろ、ご当人を怖がらせたくなかったので、存在感のないカメラにしたかった(この優しさ)。

それにしても、前よりいいカメラのはずなのに…



猫じゃらし、その①
仕留めた瞬間。



猫じゃらし、その②
猫じゃらしの、息の根を止める。

ま、まあ…臨場感はあるでしょ?
ははははは。
はあ~…夜の暗い室内の黒猫って、むずかしいなあ…私が下手なのかなあ。


毎夜、毎夜、猫じゃらしリクエストが大変ですよ。
猫は飽き性だというけど、意外と根気があって、これが結構長いんです…1時間とか。

変な癖、つけちゃいました(^_^;)。

ナデナデも大好きになりました。
ずっとゴロゴロいって、その間は、私が背中に顔をうずめようと、私が後ろ足にかみつこうと、肉球を押し開こうと、鼻と鼻をこすりつけようと、ちょっと迷惑そうに「ニャアア~(ヤーメーローヨー)」と言いながらも、ニッコリです。

ただ、猫じゃらしをしてもらいたい時も、ナデナデして貰いたい時も、自分は寝そべったまま、私を呼びつけるんです。
猫じゃらしの時は、猫じゃらしの前に座って「ニャーイ(おーーーい)、ウニャー(こっち来ーい)」と呼びますね。

ただ、向こうから、私の方には、全然こない…。
何か違う…。
要は、猫が私に懐いているのではなく、私が猫に懐いている状態なんですよ…どうしたものか。