ある警官が殺され、事件の黒幕として広域捜査隊のエース刑事パク・ガンユンの名が浮上。出処不明の支援金を受けて違法捜査を繰り返し、裏社会にも精通してきた彼の内偵調査を命じられたのは、新人刑事のチェ・ミンジェ。ガンユンと共に新種の麻薬を捜査しつつ、彼の身辺を調べるミンジェ。しかしガンユンが取った行動をきっかけにミンジェは警察内部の秘密組織と彼らによる不正、そして警官だった父の殉職の真相を知る。


好きな俳優が出まくってるので観たはいいが

複雑になり過ぎてきてわからなくなってくる。

そしてとにかく終始暗ーいトーンでつらい。







チョルンは、ドライブの最中結婚直前の婚約者と言い合いになり、ついカッとして彼女を車から降ろしてしまう。その後、彼は頭を冷やして引き返すが、彼が目にしたのは殺人鬼の手にかかって命を落とした婚約者の無惨な姿だった。犯人は逮捕されたものの悲嘆に暮れる彼は消息を絶ち、10年の月日が流れる…


そもそもお前がカッとなって彼女をあんな所に
置き去りにするのが悪いのに逆恨みもいいとこだ。




ソウル東南部にて女性や子供の連続失踪事件が発生。捜査にあたっていたテス刑事が、その渦中で偶然に当て逃げ事件に遭遇し、犯人の男を逮捕する。しかし、単なる当て逃げと思われていたこの事件は、予想外の急展開を迎える。押収した男の車内から大量の血痕を発見。その男は、連続失踪事件の犯人でもあった…


奴はデカくて強すぎなもんで困っちゃいます。

義弟がどうしてもラバーガールの飛永さんに見えて…






巨大な球体型宇宙船が、突如地球に降り立つ。世界中が不安と混乱に包まれる中、言語学者のルイーズは宇宙船に乗ってきた者たちの言語を解読するよう軍から依頼される。彼らが使う文字を懸命に読み解いていくと、彼女は時間をさかのぼるような不思議な感覚に陥る。やがて言語をめぐるさまざまな謎が解け、彼らが地球を訪れた思いも寄らない理由と、人類に向けられたメッセージが判明し……。


博士〜博士は未来が見えてたじゃないっすかぁ。

メッセージの解読…わかってたじゃないすかぁ。

さて置いても宇宙船もそうだけどエイリアンもデカ!






落ちこぼれ気味の天文学者ミンディ教授はある日、教え子の大学院生ケイトとともに、地球に衝突する恐れがある巨大彗星の存在を発見し、世界中の人々に迫りくる危機を知らせようと躍起になる。仲間の協力も得て、オーリアン大統領と対面する機会を得たり、陽気な朝のテレビ番組に出演するなどして、熱心に危機を訴えてまわる2人。しかし人類への警告は至難の業で、空回りしてばかり。ついに事態は思わぬ方向へと転がっていく…


ブロンテロックって怖!(ラストをどうぞ)

尺は長いが妙にリアルで飽きさせずおもしろかった。