大相撲。その戦いが行われる土俵は、まさに“サンクチュアリ(聖域)”。カネのためだけで大相撲に一切興味ナシな力士・猿桜こと小瀬清。やる気もなく稽古もサボり気味、先輩には盾突きまくり……と手が付けられないクズっぷりだったが、徐々に大相撲にのめり込んでいく。
猿桜…腹立つのに応援したくなるあのキャラ。
ピエール瀧の親方役もハマりました。
俺的にはあのラストは最高だと思います。
大相撲。その戦いが行われる土俵は、まさに“サンクチュアリ(聖域)”。カネのためだけで大相撲に一切興味ナシな力士・猿桜こと小瀬清。やる気もなく稽古もサボり気味、先輩には盾突きまくり……と手が付けられないクズっぷりだったが、徐々に大相撲にのめり込んでいく。
猿桜…腹立つのに応援したくなるあのキャラ。
ピエール瀧の親方役もハマりました。
俺的にはあのラストは最高だと思います。
清潭洞の下水口で顔が損傷した女性の遺体が見つかります。ソウル警察庁のパク・ムギョン刑事は、遺体近くにあったハンドバッグから捜査を開始し、そのバッグが化粧品ブランドCEOのチョン・ヨジンからサラ・キムに贈られたものだと判明。ヨジンは遺体がサラ・キムだと証言し、サラとの関係を語り始め…
ブランドってそれほど大事なもの?
主人公以外のキャラが薄すぎ問題。
留学に旅立つ娘を空港へ送るため、空港へと通じる橋を渡っていた国家安保室の行政官ジョンウォンは、濃霧による玉突き事故に巻き込まれてしまう。さらに作業車の横転により有毒ガスが蔓延し、救助のヘリコプターも墜落、その爆発の影響で橋は崩落の危機に陥る。橋の上では116人が孤立状態となるが、そんな状況の中、国家機密計画のために生み出された軍事実験体「エコー」が脱走したことが判明する。
太平洋戦争終結後、日本へ進駐したGHQが最初に命じたのは「忍者」組織の解体だった。それにより、忍者の存在は消滅したかに見えた。しかし彼らは世界中のあらゆる機関に潜伏し、暗躍を続けていた。忍者組織「NIN」の末端に所属する忍者の雲隠九郎は、ある日、重大な任務を言い渡される。それは、戦後70年以上にわたり地下に潜り続けている、「アンダーニンジャ」と呼ばれる組織の動向を探るというものだったが…
小さな熱帯魚店を営む社本の家庭は崩壊寸前。娘は若い後妻と反発し、妻との関係も…そんなある日、娘の万引き事件を機に大型熱帯魚店を営む村田と出会い、娘はその店で働くことに。やがて、社本は村田から熱帯魚の輸入を手伝ってほしいと持ちかけられるが、実は彼は周囲の人間を次々と手にかける連続殺人犯だった。
3周目だけどやっぱ最後まで観ちゃうなぁ。
でんでんと吹越満の演技力に圧巻しまくりです。