1999年、巨大隕石が地球に落下。ワームと呼ばれる地球外生命体が地球に侵入する。ZECTがワームに対抗する「マスクドライダー・システム」を完成させてから7年後。ZECTは内部分裂を起こし、反乱分子・ネオZECTが誕生。事態は“ZECT対ネオZECT対ワーム”という三つ巴の様相を呈していた。そんな中、ZECTは地球に海を取り戻すべく、巨大な氷の塊である彗星を引き寄せる【天空の梯子計画】を進行させる。


ちっともおもしろくなかったのは何故?

見どころが少ないと言えばよいのか…







壮絶な死闘から4年。焼失させた3000万ドルを肩代わりした組織への借金を返済するため、ハッチ・マンセルは休日も返上し、昼夜を問わず任務をこなしていた。その結果、家庭は崩壊寸前に。妻や子供達との関係を修復するため、一家でバカンスを計画するが、旅先のリゾート地は巨悪組織の密輸ルートとなっていた。やがて彼は、地元保安官とのささいな衝突から巨悪組織を相手取った全面戦争に巻き込まれていく。


謎の中年男は無敵っぷりは気持ちいい。
敵の女ボスがそれほど強くないのはわざとか?…
そしてそのボスはシャロン・ストーンとは気づかず…




休職処分中のロサンゼルス郡保安局刑事ニックは、銀行強盗事件を起こして逃亡したドニーの行方を追い、単身ヨーロッパへ向かう。ドニーが窃盗を繰り返す犯罪組織と行動を共にしているとの情報を掴んだニックだったが、やがて世界最大のダイヤモンド取引所を狙う壮大な強盗計画に巻き込まれていく。


盗みを実行するシーン以外はいまいちだった。

これ2作目だとはまったく知らなかった。