朝比聖子のもとから、ある日突然、夫が姿を消した。

二人の子どもと義母の面倒を見ながら“あさひおでん”を切り盛りし、行方不明になった夫を探す聖子だったが、一カ月後、警察に呼ばれて告げられたのは「夫が川で事故死した」という事実。遺体の所持品と、ある身体的な特徴から、「夫に間違いありません」と認めたものの、その一年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。

途中まではおもしろかったのになぁ。
そりゃムリあるってシーンが気になってきて…
で、ラストがそこ?っていうのも…






ストーカー被害を受けていた女子大生が、神社の長男に殺害された。女子大生からの被害届の受理を先延ばしにした警察が、その間に慰安旅行に行っていたことが地元新聞のスクープ記事で明らかになる。県警広報広聴課の森口は、親友の新聞記者・津村が記事にしたと疑うが、身の潔白を証明しようとした津村は一週間後に変死体で発見される…


内容はおもしろそうだったのに

なにひとつ残らない作品でした。

暗いトーンのまま終わる見どころない印象。









美容室を経営する万季子は、スーパーの店長・佐久間秀之から、息子の正樹が万引きをしたと呼び出される。進学が決まっている息子を心配する万季子を見透かすように、佐久間は金銭を要求する。東京に住む元夫の圭介と相談し、金を渡しに行ってもらうと、佐久間は今度は万季子の肉体を求めてきた。翌日の夜、何とか金で事を収めてもらおうと取引現場に向かった圭介は、そこで佐久間の死体を発見する…


江口のりこありきでなんとか観れる作品。

まさかあいつがという展開ではありましたが。





27歳の河地ダイキチは働き盛りの独身サラリーマン。ある日、祖父の葬式で、その祖父に隠し子がいたことが発覚。しかもわずか6歳の女の子だった。母親の行方も分からず、親戚一同が迷惑顔で、少女の引受先を決めあぐねているのを見て、思わず“自分が育てる”と宣言してしまうダイキチ。こうして血縁的には叔母となる6歳の少女・鹿賀りんとの奇妙な共同生活が始まった。


子供の頃の芦田愛菜がめちゃくちゃ可愛いだけの作品。






アフガニスタン従軍時に、共にレンジャーになると誓った弟を戦死させてしまう主人公「81」が、弟との約束を果たす為にレンジャー訓練を受け、最終試験へと乗り込むのだが、そこでなんと意外な敵と遭遇し、彼は自身の「未清算の過去」と向き合わされる。


未知なる物体が登場してからがあきてしまう。

あーまたこんな感じのバトルかと眠くなった。

わたし的には何ひとつ残らない映画でした。