動物が大好きな美しい娘マリアは、チリ南部の山あいにあるドイツ人集落で暮らしていた。ある日、彼女は飼っていたブタを逃してしまったせいで厳しい罰を与えられ、その罰に耐えられずに集落から脱走する。森の中の一軒家に逃げ込んだマリアは2匹の子ブタに出会い、ペドロとアナと名付けて面倒を見始めるが、間もなく森の奥からは彼女を捜すオオカミの声が聞こえてくる。


スペイン語の中のドイツ語ってことで敗戦後多くのナチス残党がチリに流れ隠れたイメージでしょ?

あとは私の頭の中では理解を超えるシュールさ。






別の世界に迷い込んだエディと彼に寄生したヴェノムは、メキシコで酒を飲みつつこの何年かの間に起きた不思議な出来事について従業員と話していた。そこで自分たちがサンフランシスコ警察に指名手配されていると知った彼らはニューヨークへと向かう。一方、幽閉されているシンビオートの創造主である邪神ヌルは、反撃の機会を狙っていた。


シリーズの中で1番おもしろかったけどなぁ。

マーベルのパターンが飽きてきてるから申し訳ない。

変な家族の末っ子が可愛かった。





ある朝、ひとりのホームレスが目覚めると足元に100万円の札束が入った袋が置かれていた。しかしそのカネはニセ札であることが判明。最新鋭の鑑定機もすり抜けるほどの精巧であるにもかかわらず、明らかにニセ札だとわかるように作られていた。一方、警視庁捜査二課の捜査官・宮園エリカはマネーロンダリングの疑いが掛かる宝石店に潜入。巨額の資金を操る投資家・野々宮との接触を図ろうとする。


警察官が容疑者と寝ちゃダメでしょ?
後半から変な恋愛ドラマになってるような…




高見沢は、突然消えた恋人を忘れられず、ずっと行方を捜していた。その頃、都内でひとり暮らしをする資産家の老人が絞殺体で発見される。所轄の刑事・伊室と西村は、隣人の証言などから家事代行業の女・山本美紀に行き着き、自宅へ急行するが、一足違いで埼玉県警に彼女の身柄を拘束される。それぞれが抱く美紀の人物像は十人十色。その上、美紀は裁判中に、突然黙秘し、事件は迷走していく。彼女は悪女か、淑女かー。


沈黙の内容がそういうことなら
はじめから言えばいいじゃんと思ってしまった。
それよりも市原隼人演じる高見沢のキャラがコ.ワ.イ




亡き弟の遺言に従い、遺灰をエベレストにまくためネパールを訪れたマイク。標高3500メートルの高地を走る観光バスに山岳ガイドとともに乗り込むが、そこで武装した傭兵集団に遭遇する。彼は自らの身だけでなく、旅行客や地元の村を守るため、再び決死の戦いに挑む。


ほぼアイスロード走らない何が続編かわからない作品。
つまらなかった。