製薬会社ドラゴン製薬の企画部長である川島は部下の八木に急接近され理性を失いかける。しかしそこに銃を持った男たちが乱入。同僚の磯原が現れ助けられたが、彼は襲撃理由として20年前の実験を思い出し始め…そのころ営業部では部長の橘と森田が仕事をしており、人事部の部長渡辺は金松という女性を面接中。一方、長野県のある宗教施設ではぐんぴぃ、和也、野田の団員達がそれぞれまな、いぶき、花鈴の3人に迫られていた。
劇団ひとりのアドリブ力に大笑い。
そして野田クリスタルには是非いつか仮面ライダーをやつてほしいほど雰囲気がカッコいい。
輸入雑貨の貿易商・井之頭五郎は、かつての恋人である小雪の娘・千秋からある依頼を受けてフランスへ。パリに到着する依頼者である千秋の祖父・一郎のもとを訪れる。一郎は子どもの頃に飲んだスープをもう一度飲みたいと彼にそのレシピと食材を探してほしいと依頼。わずかなヒントを頼りに、究極のスープを求めてフランス、韓国、長崎…駆け巡る五郎であったが…
五郎さんはあんなにアグレッシブだった?
あとはもう少し本来の食べるシーンが欲しかった
プロが作った汁だからそりゃ美味すぎるだろうしね。
70年代のオハイオ州。ジェフリー・ダーマーは死んだ動物を集めては解体したり、酸で溶かして骨にするのが趣味。 家庭では両親が日常的に喧嘩を繰り返し孤立。学校では変人扱いされ友達もいない孤独な日々を送っていた。やがて彼の中の殺人衝動が芽吹いていく。
ダーマーがはじめての殺人を犯すまでの青年期の物語。
同情などしてはならないが、とてつもなく孤独な男。
テキサスで起きた凄惨な殺人事件の現場から、マキシーンがただひとり生き残ってから6年が過ぎた。ポルノ女優として人気を獲得した彼女は、新作ホラー映画の主演の座をつかみハリウッドスターへの夢を実現させようとしていた。その頃ハリウッドでは連続殺人鬼ナイト・ストーカーの凶行が連日ニュースで報道されており、彼女の周囲でも次々と女優仲間が殺されていく。やがて彼女の前に、6年前の事件を知る何者かが近づき…
前2作とはちょっと雰囲気が違って疑問符。
実在の殺人鬼リチャード・ラミレスの犯行とシンクロする感じはよかったんだけどなぁ。
















