ロンドン在住のアメリカ人ベンと妻ルイーズ、娘アグネスのダルトン一家は、イタリア旅行中に意気投合したイギリス人パトリックと妻キアラ、息子アントの一家に招待され、彼らが暮らす田舎の農場で週末を過ごすことに。人里離れた自然豊かな環境で楽しく過ごすダルトン一家だったが、次第にパトリックたちの“おもてなし”に違和感を抱きはじめる…


最初から怪しさ満点の家族だから早く帰ればいいのに。

旦那があまりにもヘタレでイラつく。

あの男の子が1番頑張ったと思う!






地方の村でよその地域から来た夫婦が謎の火災事故で死亡する。事件の捜査を担当していたヒョングは村の人たちから怪しい感じがして手掛かりを追跡していると、一晩で人生がひっくりかえる衝撃的な状況になる。家も家族も職業も全てが消えてしまった…。


強面チョ・ジヌンがいい味を出しています。

好き嫌いははっきり分かれると思います。

本を読んでいるような不思議な感覚です。









受験生を対象にした寮で、一人の若者が、寮生を銃で次々と撃ち殺す事件が発生。現場に駆け付けたイ・ド巡査は囮となって、逃げ遅れた寮生たちを救出すると共に、銃を振りかざしていた若者を逮捕する。なぜ、この普通の若者が自動小銃を所持していたのか…彼の証言から驚くべき事態が浮かび上がって来る。


最初は無差別に銃を乱射する寮生のシーンで釘付けになったのだが…なんか中盤からだらけたかな。





怪獣と人類が共生する世界。未確認生物特務機関「モナーク」が異常なシグナルを察知したことを発端に、ゴジラが君臨する地上世界とコングが生きる地底世界の2つのテリトリーが交錯し、ゴジラとコングが激突する。しかし、その先には人類にとってさらなる未知の脅威が待ち受けており、怪獣たちの歴史と起源、さらには人類の存在そのものの謎に迫る新たな冒険が繰り広げられる。


深く考えなければちゃんとした怪獣特撮映画です。

地下世界って…とかいろいろと言ったらキリがない。

どれだけの建造物が破壊されたかとか…娯楽なので。









ストレスの多い日々を送る女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤が彼女に乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は、工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが……。


ベイビーわるきゅーれ+ヴェノムです。
あの拳法ぽい戦いのシーンとかあきてきたな。
高石あかりさんのイメージが固定されて可哀想。