イギリス北部の都市で起きた連続猟奇殺人事件。被害者は全て若い男性。遺体には拷問の痕が残され、全裸のまま遺棄されていた。捜査に当たる女性警部補のキャロル・ジョーダンは、天才的な頭脳を持つ心理分析官、トニー・ヒルにプロファイリングを依頼する。


このシリーズはイギリスの暗さがあって好きなんです。

主人公トニー・ヒルの雰囲気がまた格別。










宝石泥棒に憑依したイマジンを追って、良太郎たちは過去の世界に向かう。しかしそれは、時の列車ばかりを狙う強盗集団の首領、牙王が仕組んだ罠だった。さまざまな時代を通り抜け、良太郎たちは江戸時代にたどりつくが、そこで牙王は、すべての時間を支配できるという神の列車の封印を解こうとしていた。


陣内智則の棒読み真田幸村が笑えます。

みんな揃って頑張っる感が可愛くていいです。






借金取りに追われ、2人の子どもを連れて東京へ逃げてきた夏希は、昼も夜も必死に働いてなんとか3人で支え合って生きてきた。そんなある日、夜の街でドラッグの密売現場に遭遇した彼女は、自らも売人になることを決意する。心に深い孤独を抱える格闘家・多摩恵と出会った夏希は、ボディガード役を買って出た彼女とタッグを組み、さらに危険な取引に手を伸ばすのだが…


北川景子がぶっ壊れ演技が素晴らしい。

ダメだよね、それはダメ、あーだから言ってるのに。

ラストはもうちよっとスパイス欲しかったかな。






ソウル郊外の小さな家に暮らすキム・ナクス部長は、超大型企業で働く中間管理職。マイホームを持ち、大企業に勤めていることを誇りに思っている。理不尽な上司、扱いの難しい部下、突発案件の嵐…日々のトラブルに見舞われながらも奮闘している。しかし、昇進目前のところで思わぬミスをしてしまい…。


まったくのノーマークなドラマながら
リュ・スンリョンのなんともいえない表情にハマる。





渋谷の隕石落下災害から7年後。人間に擬態する地球外生命体「ワーム」の脅威が人類に迫る。秘密組織ZECTはワームに対抗すべく、クロックアップ=超高速戦闘を可能とする「マスクドライダーシステム」を開発。しかし、システムは組織の思惑とは関係なく、運命の男・天道総司を仮面ライダーに選ぶ。こうして天道は仮面ライダーカブトとして、自身の思うままに戦い始めるのだった。


剣くんがいなくなってからどんどん下り坂。

終わり方があまりにも短縮し過ぎてるような…

展開があまりにも突然だと感じてしまいました。