夢を持たない青年・乾巧は旅の途中、特殊な変身ツール「ファイズギア」を持つ園田真理に遭遇。異形のもの「オルフェノク」に襲われたことをきっかけに、仮面ライダーファイズとして戦い始めるのだった…そしてオルフェノクとして甦りながらも、人として生きようとする木場勇治との出会い。悪意が生み出す罠や対立に巻き込まれながらも、巧は人間として、ファイズとして、戦いに身を投じていく。


伏線の回収が素晴らしい。

オルフェノクのディテールがカッコいい。

敵側の視点にも目を向けたセンスがさらに良い。







ラビエ百貨店のブランド販売部門のウンスは自身が働く店で起きた腕時計紛失事件を追ううち、不穏な雰囲気を漂わせる客・ジン・ソベク に疑念を抱く。しかし帰宅後、母の体調が深刻であることに気づき、まだ父の暴力が続いていることに不安と怒りを募らせる。一方、ヒスは長年にわたり 夫の暴力に苦しめられ、もう限界だと思った瞬間、ウンスが手を差し伸べ、二人は運命的に結びついていく。


ちょいちょいヒスの性格がいらつくというか…

DV問題はなんとも見ててつらい。

男尊女卑の世界はまだしっかり根付いてるから。








1970年代、日本の共産主義グループが旅客機をハイジャックし、北朝鮮の平壌へ向かうように要求する。韓国中央情報部の指令により、謎のフィクサー・アムゲが極秘作戦を計画。空軍中尉のソ・ゴミョンが担ぎ出され、地上から旅客機をダブルハイジャックし、ソウルへ誘導するという前代未聞の作戦が始まる。


よど号でしょ?変なコメディにするから笑いはずし。

突然、緊張感がなくなった感じでつまらなかった。






頭の切れるデパート店員ソフィアと、ツキに見放された修理工のニック。ちょっとした盗みを繰り返してきた2人の次の狙いはクリスマスイブ。ともにロンドンで最も悪名高いあるデパートを標的にする。仕方なく手を組むことにしたソフィアとニックだが、秘密が次々と明らかになり、互いへの想いが深まるにつれ、2人の関係も強盗計画も危機にさらされていく...。


一言で言えばクリスマスラブコメディ?

イギリスが舞台だからなんとなく観てみたけど

ただそれだけの頭使わないし残らない映画。