美容室を経営する万季子は、スーパーの店長・佐久間秀之から、息子の正樹が万引きをしたと呼び出される。進学が決まっている息子を心配する万季子を見透かすように、佐久間は金銭を要求する。東京に住む元夫の圭介と相談し、金を渡しに行ってもらうと、佐久間は今度は万季子の肉体を求めてきた。翌日の夜、何とか金で事を収めてもらおうと取引現場に向かった圭介は、そこで佐久間の死体を発見する…
江口のりこありきでなんとか観れる作品。
まさかあいつがという展開ではありましたが。
美容室を経営する万季子は、スーパーの店長・佐久間秀之から、息子の正樹が万引きをしたと呼び出される。進学が決まっている息子を心配する万季子を見透かすように、佐久間は金銭を要求する。東京に住む元夫の圭介と相談し、金を渡しに行ってもらうと、佐久間は今度は万季子の肉体を求めてきた。翌日の夜、何とか金で事を収めてもらおうと取引現場に向かった圭介は、そこで佐久間の死体を発見する…
江口のりこありきでなんとか観れる作品。
まさかあいつがという展開ではありましたが。
27歳の河地ダイキチは働き盛りの独身サラリーマン。ある日、祖父の葬式で、その祖父に隠し子がいたことが発覚。しかもわずか6歳の女の子だった。母親の行方も分からず、親戚一同が迷惑顔で、少女の引受先を決めあぐねているのを見て、思わず“自分が育てる”と宣言してしまうダイキチ。こうして血縁的には叔母となる6歳の少女・鹿賀りんとの奇妙な共同生活が始まった。
子供の頃の芦田愛菜がめちゃくちゃ可愛いだけの作品。
アフガニスタン従軍時に、共にレンジャーになると誓った弟を戦死させてしまう主人公「81」が、弟との約束を果たす為にレンジャー訓練を受け、最終試験へと乗り込むのだが、そこでなんと意外な敵と遭遇し、彼は自身の「未清算の過去」と向き合わされる。
未知なる物体が登場してからがあきてしまう。
あーまたこんな感じのバトルかと眠くなった。
わたし的には何ひとつ残らない映画でした。
小さな市役所で人知れず亡くなった人を埋葬する「おみおくり係」として働く牧本。故人の思いを大切にするあまり、周囲に迷惑をかけてばかりいた。そんなある日、新任局長・小野口が「おみおくり係」の廃止を決定。身寄りなく他界した老人・蕪木の埋葬が「おみおくり係」での最後の仕事となった牧本は、蕪木の身寄りを探すため彼の友人や知人を訪ね歩き、やがて蕪木の娘・塔子のもとにたどり着く。
けっこうな俳優を集めたのにもったいない。
阿部サダヲのもっと暴走してるとこ見たかった。
蕪木の話になってからが退屈だった。
第二次大戦末期、ドイツから極秘裏に運ばれた一つの秘密兵器があった。それは人造人間“フランケンシュタインの不死の心臓”である。日本軍はこの心臓をもとに、人間兵器を造ろうとしたのだ。だがそれは、広島の原爆によって研究途上で失われてしまう。そして十数年後、その心臓から再生した少年が登場したのだった…
フランケンシュタインのチープさが逆に不気味。
この時代に特撮の技術を駆使してよく頑張りました。