満75歳から生死の選択権を与える制度「プラン75」が国会で可決・施行され、超高齢化社会の問題解決策として世間に受け入れらた。夫と死別し、ひとり静かに暮らす78歳の角谷ミチは、ホテルの客室清掃員として働いていたが、ある日突然、高齢を理由に解雇されてしまう。住む場所も失いそうになった彼女は、「プラン75」の申請を検討し始める。


当然考えさせられてしまう問題点

ただ後半に向かうにつれだらだらと長い

倍賞千恵子でもってる映画です





戦争によってなにもかもを失った日本は、焦土と化していた。戦争から生還するも、両親を失った敷島は、焼け野原の日本を一人強く生きる女性、典子に出会う。戦争を生き延びた人々が日本復興を目指すなか、追い打ちをかけるかのように、謎の巨大怪獣ゴジラが出現。圧倒的な力を持つゴジラに、人々は抗うすべを模索する。


感動して泣く場面がわからなかったけど。

神木くんが主役でよかったのだろうか?






医師のクレメンスは、ルーマニアのカルパチア地方からイギリスのロンドンまで謎の木箱50箱を運ぶためにチャーターされたデメテル号に乗り込む。航海に胸を弾ませるクレメンスだが、積み荷の家畜が惨殺される事件が起き、クレメンスはその死体に何者かによるかみ跡を発見する。船内に不穏な空気が流れる中、赤い目と大きな牙、翼と尖った耳、青白い体という不気味な風貌をした怪物が現れ、乗組員が次々と襲われる。


夜だけ活動するいわゆるドラキュラ的怪物なので

夜の船内は灯りの薄い時代もありよく見えません。

そしてこのモンスターの在り方がわかりません。





ある夫婦が殺された殺人事件の容疑者として逮捕され、死刑を宣告された鏑木が、移送中に刑務官の隙をつき脱獄する。警察が全力で行方を追うも、鏑木は逃走しながらも潜伏する先々で名前や姿を変え、やがてその先々で知り合った者たちの協力を得て窮地から救われていく。


まず昭和顔の市原隼人が好きなんです

ストーリーもなかなかおもしろかった

見応えある長くだらだらしないドラマ。





インターネット上に、新聞紙製の頭巾にTシャツの男が

登場する動画が投稿され始める。彼は動画の中で、集団食中毒を起こしながらも誠意を見せない食品加工会社への放火を予告する。警視庁サイバー犯罪対策課の捜査官・吉野が捜査に着手するが、彼の予告通りに食品加工会社の工場に火が放たれる。それを契機に、予告犯=シンブンシによる予告動画の投稿とその内容の実行が

繰り返される。


女刑事は戸田恵梨香だったのか?

なんか鼻につくと思ってたが若いからか。

ラストにつながる展開は好きです