湯川華はマルチ商法を行うとは知らずに入社した会社で、上司から叱責を受け、精神的に追い込まれてしまう。動画サイトで興味を持ったヨガサークル「ニルヴァーナ」に入るが、そこは恐ろしいカルトだった。華は

教祖の不条理な命令に従ううち、元の生活に引き返すことができなくなる。


あ、こんな感じのタッチね

ちょいちょい関係者やらがインタビューありの

学校で観るみたいな雰囲気の映像。

洗脳はささいなきっかけってことです。

自分の信念を持つのはとても大変なことだからさぁ…






1987年7月、サン・セバスチャン修道院。ガブリエーレ神父はローマ教皇から依頼され、ある少年の悪魔払いに向かう。変わり果てた姿の少年が面識のない自分の過去を語る様子を見て、彼はこの変異が病気ではなく、悪魔の仕業だと確信する。相棒のトマース神父と共に本格的な調査を開始した彼は、やがて中世ヨーロッパで行われていた宗教裁判を巡る記録にたどりつく。


吸い込まれてしまうラッセル・クロウの迫力

当然ながらキリスト教的な話しなので異教徒には

伝わらない部分はありますがおもしろかった




無敵の旨さの塩チャーシュー¥1500

ご馳走さま^ ^



真ん中にじいさんが座っててじっくり見れない

昭和感満載のおもちゃ屋




鴨台観音さざえ堂って言います。

福島のよりだいぶ近代的な分さらっとしてますが。






元ギャングで今は借金の取り立てで一人娘を育てるハイ•フォン。ある時、村で人身売買集団に娘を誘拐される。彼女は娘を探し出す為にかつて荒んだ生活を送っていたホーチミンへと舞い戻り、現地で長年の間、事件を追っている刑事と組み人身売買集団の壊滅と子供達の救出の為、立ち向かって行く。


途中から片手間で観てる状態になりました。

中国文化の影響でカンフー映画と変わらない。







妊婦のミアとニコの夫婦は崩壊した国から逃げるため、

コンテナに乗り込むのだが、途中で見つかってしまい2人は離ればなれになってしまう。そしてミアを乗せたコンテナ船は激しい嵐でコンテナが海に放り出され漂流してしまう。日に日に水が増していくコンテナ内では食料もなく脱出に使えそうな道具さえもろくにない。
果たしてどう生きていかなればならないのか…

前半はおもしろかったんだけどだんだんと…
それはムリだろーとか思ってしまって。
でも母は強しって事が伝わります。