信州のとある村に暮らす久喜雄司と夕里子の夫婦のもとに、謎めいた日記が届く。それは雄司の祖父の兄で、太平洋戦争末期に戦死したとされる貞市の遺品だった。日記には生への執着が記され、最後のページには「ヒクイドリ、クイタイ」という文字が綴られていた。その日を境に、墓石の損壊や祖父の失踪など、雄司と夕里子のまわりで不可解な出来事が起こり始める…


こんな映画を作るなよ。

つまらないにもほどがある。

火喰鳥はとくに重要なファクターではないよね?






テキサスの田舎町に住む主婦メイベリンは、長い間疎遠だった息子リッキーの訃報を受け、サンフランシスコへ向かう。そこで彼女は、リッキーのパートナーであるネイサンから、息子がドラァグクイーンでゲイバーを経営していたことを知らされる。バーの経営権が母親であるメイベリンにあり、そのバーが破綻寸前の危機にあることが発覚。困惑するメイベリンは、息子が遺したゲイバーを再建するために立ち上がる。


私には何も伝わらなかったです。

強いてあげるのならばメイベリンが旦那に対して

Johnny cash でも聞いてればというくだりくらいで。






強固な警備でガードされた外国の病院に、黒マントを羽織った怪しげな男が現れた。彼の名はブラック・ジャック。法外な治療費と引き換えにどんな手術も成功させる無免許の天才外科医。彼を呼び出したのは法務大臣・古川。実は、息子が旅行中に危険ドラッグ運転で事故を起こし、あらゆる臓器が激しく損傷。ドナーから臓器をすべて移植し、息子の命を救ってほしいのだという…


永尾柚乃版ピノコがとにかく可愛いです。

キリコはなぜ女性??という疑問はあるが

脚本がいいからなのかおもしろかった。





1994年、イギリスの歴史家アービングが主張する「ホロコースト否定論」を看過することができないユダヤ人女性の歴史学者リップシュタットは、自著の中でアービングの説を真っ向から否定。アービングは名誉毀損で彼女を提訴するという行動に出る。そんな彼女のために組織されたイギリス人大弁護団による歴史の真実の追求が始まり、2000年1月、多くのマスコミの注目が集まる中、歴史的裁判が開廷した。


ホロコーストはなかったなんて言うやついるのか。

しかしアービングの面構えがむかつく。

それだけ役者の演技がうまいってことだしね。






タクヤとマモルはSNSで女性を装い、身寄りのない男たちから言葉巧みに個人情報を引き出して戸籍売買を行っている。劣悪な環境で育ち、気づけば闇バイトを行う組織の手先となっていた彼ら。タクヤは自分が闇ビジネスの世界に入るきっかけとなった兄貴的存在の梶谷の手を借り、裏社会から抜け出そうとするが…


綾野剛の存在感はすげーなとつくづく思う。

眼球取られてんのにあの復活力はありなん?