ザ・ビートルズの解散後、妻リンダとともにロックバンド「ウイングス」を結成したポール・マッカートニーが、数々の困難や葛藤に直面しながらも新たな音楽人生を開拓した激動の10年間を振り返る。貴重なアーカイブ映像やライブ映像を盛り込みながら、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言を通して、ポールが迎えた大きな転換期と創造的再出発の軌跡をパーソナルかつ親密な視点から丁寧に描き出す。


一旦いろんなものを捨てて再確認したかったと思う。

ジョン・レノンが射殺された時のポールの顔つきは

当たり前だかすごくつらそうに見えた。