喫茶店を経営をしているソンスは、妻ミンジと2人の子供たちに囲まれ、不自由なく生活していた。そんな彼の元に、長い間音信が途絶えていた兄に関しての連絡が届く。郊外にある老朽化した団地で暮らしていた兄だったが、突然姿を消したという。墓参りの帰りに、団地を訪れたソンスだったが、兄が暮らしていた部屋はどこか様子がおかしかった…


ツッコミ所は多々あれど展開が気になりハマる。
かくれんぼというより寄生する家族。
あの女優さんは「黒い家」の大竹しのぶです。







オーストラリアの田舎町。25年前に同世代の少年スチュワートを殺害した疑いをかけられて町を去った女性ティリーが、認知症になった母親の面倒をみるため、久々に帰郷する。彼女に不信感を抱く者も大勢いたが、デザイナーであることを知った町の女性たちは、ドレスの制作を次々と依頼するように。そんな中、彼女は自分と同世代の男性テディと親しくなり…


ケイト•ウィンスレットがとにかくデカい。

最初は村に戻り、彼女の復讐が始まるかと思いきや

途中からずっとだらだらとつまらなかった。






進学校で生物の教師を務める28歳独身の中村秀雄は、授業に対する情熱はなく毎日を淡々と暮らしていた。ある日のこと、健康診断の再検査を受けに行った結果、医師からスキルス性胃癌であることと、残り余命1年であることを告げられる。自分の人生のリミットを強く意識した秀雄の生き方は、目に見える形で変化していき、周囲を取り巻く人々にも影響を与えていく。


当然ながら重いテーマではあるが

生きるとは何をするべきなのかを考えさせられる。

その一言に尽きるドラマ。









アメリカ文化をリポートする番組を作るため、カザフスタンからニューヨークにやってきた国営テレビの突撃レポーター、ボラット。ある日、ホテルで『ベイウォッチ』を見た彼は、パメラ・アンダーソンに一目惚れ。彼女を自分の妻にするため、ロサンゼルスへ。


わかっちゃいるが不快なジョークでした。

男の汚いケツみたくないし。このイタズラは…






食品工場に勤務する倫太郎は、イブキと暮らしている。そんなある日、倫太郎が出会ったのが、キャバクラ嬢の倫子だった。倫太郎はイブキのヘアメイクやファッションを変え、倫子と呼びかけるが、イブキの正体は人間から型取りされた人形だった。


え?AV?

オススメという言葉に騙された一本。